1灯でどこまで撮れる?光の種類を見極める人物ライティング実践
「誰にでも撮れる」時代だらこそ、現場で通用する撮影力を。
広告カメラマンとして30年以上
資生堂、セブン&アイ、マガジンハウス(anan)など、
多くの撮影現場で経験を積んできました。
私が講座で伝えているのは、カメラの操作方法や
撮影テクニックだけではありません。
「この状況なら、どう撮るか」
「なぜこの光なのか」
「何を変えれば、写真はどう変わるのか」
撮影現場では、その場の状況を見て、
自分で考え判断するかが求められます。
知識として知っていることと
自分で使えることは
同じではありません。
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スタジオでストロボを使うのは何故なのか?
その役割や照らす方向の考え方など、ストロボの持つ本来的な意味を学びました。
しかしストロボにはそれ以前に、
・色や肌理に関する重要な役割があること
・照らす方向をしっかり考えないと不自然な絵になってしまうこと
・光は室内を廻るということ、など
もっと実質的な役割と、光の方向性、大変有意義な学びを有難うございました。
先生のライティングは大変参考になりました。
先生の人柄は大変素晴らしく、楽しく講座を受けることができました。
他の講座も受けたいと思います。
前回の講座に続き、学びの多い講座でした!
自然光を上手に利用して撮影するという、私が目指すのがまさにそれだったので
とてもスムーズに理解もできました!
後半実践を多めに入れていただけるのもよかったです!