アイデアや伝えたいことを箇条書きにすることが出来れば大丈夫。「アウトライン」と「型」を使えば、プレゼンや報告書の骨格を簡単に作ることができる
開催日程はありません。
「機会を掴み、自分を引上げたい」「でも、躊躇してしまう」
そんな方を後押しすることが、私の仕事です
「上司に褒められた」「案件を受注できた」「昇格できた」といった勝利報告が届いて嬉しいので講座を続けています
コンサルの第一線で体得したプロフェッショナルの「型」と「定石」を惜しみなく伝えます
それを使えば、どなたでも「殻を破る」ことができます
「難しいことをシンプルに伝える達人」なので初心者でも大丈夫です
経験者にも「目から鱗」の気付きや学びがあることが自慢です
【経歴】
日本企業、大学院を経て、外資系コンサル会社に勤務。国内外の...
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できるだけ自分なりに、体裁をつけて書き出してまとめたものが、実際は頭の中と一致せず、
マニュアルも、見本(お手本)となるものもなく、どう改善すればよいのか…
もう、ここまでくると、八方塞がり状態でした。
この講座を受講させていただき、松下先生といっしょにアウトラインを作りながら、まるで進むべき方向が開けていくかのごとく、とても嬉しかったです。一人ではできませんでした。
本当にありがとうございました。
ストーリーの型に要素をはめていくだけでは不十分で、
聞き手の問いに答えるストーリーになっているかが重要であることを認識できました。
問いの例も提示いただいたので、
次に作成する際は、自信を持って過不足なくストーリーを作成できそうです。
本当にありがとうございました。
授業では、アウトラインを作成する過程で、聞き手にとって一番の価値は何か、その価値を判断する基準は何なのかという視点が足りてないと自覚させられました。
特に印象に残ったのは、「論理的に相手に説明するというより、相手の疑問に答えきるゲームである」という言葉です。
私も今後、相手の情報を事前に収集した上で、「先方の顔を想像しながら作っていく」ということを先生のご用意下さった資料の骨子に沿って実践していけるようにしていきたいと思います。