AIエージェントオーナー
■ 「AIでサイトが作れる」の、その先をお伝えします
生成AIを使えば、ホームページやLPの下書きは数分で出てきます。それ自体は、もう珍しいことではありません。
つまずくのは、そのあとです。
・出てきたものが、なんとなく自分のものに感じられない
・直したいのに、どう言えば直るのか分からない
・パソコンでは整って見えるのに、スマホで崩れている
・そもそも、これをどうやって世の中に出すのか分からない
私の講座は、この「そのあと」を中心に組み立てています。
■ 自分で作って、自分で公開して、動かし続けています
私は、自分の会社のサイトを自分で作り、サーバーの管理まで自分で行っています。
サイトが止まっていないかを15分ごとに見張る仕組みも、自分で組んで動かしています。
また、神社の公式サイトを制作し、公開したあとも運用を続けています。
第三者のサイトを、公開して終わりにせず、預かり続けている立場です。
学習塾・サロン・士業・工務店・セミナー告知の5つの業種について、実際のLPを制作しています。
「AIに作らせてみたことがある」ではなく、「AIで作ったものを、実際に公開して動かし続けている」。
そこからお伝えできることを、講座にしています。
■ 大事にしていること
【1】その場で、手を動かしていただくこと
聞いて分かった気になるのと、自分で1枚作れるのとは、まったく違います。
講座の時間の多くを、実際に作っていただく時間に充てています。
【2】うまくいかないときの直し方を、必ず持ち帰っていただくこと
生成AIは、一度で思いどおりのものを出してはくれません。
ここでやめてしまう方がとても多いのですが、伝え方には型があります。その型をお渡しします。
【3】できないことは、先にはっきりお伝えすること
講座に含まれないことは、お申し込みの前に明記しています。
「思っていたのと違った」を、いちばん起こしたくないからです。
■ こんな方に来ていただきたいです。
・自分のサービスを紹介するページが欲しい、個人事業主の方
・月額のサービスを契約せずに、まず自分で作ってみたい方
・制作を誰かに頼む前に、自分でどこまでできるのか知っておきたい方
・生成AIを使ってみたいけれど、何から手をつければよいか分からない方
パソコンの操作は、文字入力とファイルの保存ができれば大丈夫です。
■ 生成AIの使い方について
生成AIで作った画像は、他の方が似た画像をお使いになる可能性があり、独占してお使いいただくことを
お約束できません。実在の人物・店舗・商品を模した画像は作りません。
ロゴを生成AIで作ることは、おすすめしていません。商標として登録される前提の用途には向かないためです。
こうした線引きも、講座の中でお伝えしています。
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