「AI業務診断室」の中谷柊哉です。
IT企業で業務自動化を担当し、8人で回していた部署の仕事を、AIの仕組みづくりで1人で回せるようにしました。
・メール対応:1件30分→5分
・議事録:翌日共有→会議10分後に自動共有
・ブログ:月4本→月30本・検索流入8倍
愛知県で業務自動化セミナー講師も務めています。
私がお伝えするのは「AIツールの使い方」ではなく、「あなたの仕事のどこがAIに任せられるか」です。同じChatGPTでも、使う場所が1ヶ所違うだけで、月10時間が消えることも、1分も減らないこともあります。実務で使う「業務棚卸しシート」と「AI適性の4象限」で、あなたの仕事を材料に診断します。
さらにAIは"入れたあと"にも診断が必要です。作ったのに使われない、作った人しか触れない、実は前より遅い——これを私は「自動化負債」と呼びます。導入後を点検する「自動化ドック」まで、作る前から作った後まで診るのが当室の専門です。
パソコンが苦手な方こそ歓迎です。手順が決まった仕事さえ見つかれば、AIはあなたの味方になります。
経歴・職歴
・IT企業にて業務自動化を主導(8人分の業務を1人体制へ)
・自治体連携の業務自動化セミナー登壇(事業者向け・求職者向け)
・AI×業務フロー設計の実運用歴:ChatGPT/Claude/Gemini/n8n/PowerAutomate ほか
・導入後の自動化を点検するメソッド「自動化ドック」考案(チェックリスト「自動化ドック30」を無料公開)
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