独学の挫折をワクワクに!映像講師が教える楽しいAe
映像制作で、こんな「もどかしさ」を感じていませんか?
「SNSで見かける格好いい動画を真似したいけれど、仕組みが分からず再現できない」
「クライアントワークで、どうしても『正解(正しさ)』ばかりを求めてしまい、作っていて楽しくない」
「チュートリアル通りに操作しても、なぜか同じように動かなくてフリーズしてしまう」
「これを1本作るのに、どれくらい時間をかけるのが正解なのか目安(時間感覚)が分からない」
これらは、独学で映像編集やAfter Effects(Ae)を学んでいる方が、必ずと言っていいほどぶつかる壁です。
決してあなたのセンスのせいではありません。ただ「自分の中の引き出し」が少しだけ足りていないことと、難解なソフトの手順に圧倒されているだけです。
「正しさ」を求めるのを、一度やめてみましょう!
案件や課題をこなしていると、どうしてもマニュアル通りの「正しい手順」や「100点満点の正解」を探してしまいがちです。でも、そうすると自分の「好き」や「やってみたい」というワクワクが消えてしまい、制作が苦しくなってしまいますよね。
私はこれまで映像の専門学校や職業訓練校などで、多くの生徒たちに映像制作を教えてきました。その中で確信した、最も大切な上達の裏ワザがあります。
それは、**【自分の「好き」や「興味」を最大化してクリエイティブに制作することこそが、一番楽しく、結果的に一番効率よく上達できる】**ということです。
義務感で触る10時間より、ワクワクしながら夢中で手を動かす1時間の方が、表現の引き出しは圧倒的に増えていきます。
私の講座で得られる「3つの引き出し」
私の講座では、ガチガチの座学や全機能の網羅は一切しません。専門学校での指導経験を活かし、皆さんが躓きやすいポイントを先回りしながら、以下のスキルを楽しく身につけていきます。
① 「あの動き」を言語化し、解剖するスキル
ネットで見かけた憧れのモーションが「どんなエフェクトの組み合わせでできているか」を紐解き、自分の仕事や作品に落とし込める応用力を養います。
② プロの時間感覚と時短テクニック
現場のプロが本当に使っているショートカットや手順を絞り込んでお伝えします。「どれくらい時間をかけるべきか」の目安が分かり、制作の迷いがなくなります。
③ 失敗すらも前向きに楽しめるマインド
キーフレームの打ち方を間違えて動かなくても大丈夫です。私自身、未だに新しい動きを作っては「うわ、これ格好いい!」と新鮮なワクワクを感じながらAeを楽しんでいます。その純粋な楽しさを共有しながら、アットホームに進めます。
最後に:独学の挫折を、一緒にワクワクに変えましょう!
難しそうに見えるAfter Effectsですが、コツさえ掴めば、自分のアイデアを何でも自由に形にできる「最高のクリエイティブツール」になります。
「仕事の動画クオリティをもう一段格上げしたい」
「一度挫折したけれど、もう一度動画を楽しみたい」
そんな方は、ぜひ一度私の講座に遊びに来てください。
難しい顔をして作る「正しさ」から卒業して、遊ぶように楽しい映像制作の扉を一緒に開きましょう!
独学の挫折をワクワクに!映像講師が教える楽しいAe