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映像クリエイター/「見せ方」のプレゼン講師

菅 健太

プロフィール

映像制作会社DALI FILMS代表・映像ディレクターの菅健太です。15年間、カメラの向こう側から1,000人以上の「話す姿」を見てきました。

現場で分かったのは、伝わる人と伝わらない人の差は「話し方」ではなく「見え方」だということ。映像編集で使う6つの原則を「人の話」に当てはめ、撮る→みる→なおすというシンプルなワークで自分の話す姿を客観視するプレゼン教室「HIBIKU」を主宰しています。

慶應義塾大学ジュニアドクタープログラムでは、メンター・講師として子どもたちの研究発表指導に携わってきました。

「話し方を変えるのではなく、見え方を変える」。上手く話せるようになるより先に、自分がどう見えているかに気づくこと。その一歩をお手伝いします。

経歴・職歴

・株式会社DALI FILMS 代表取締役/映像ディレクター(CM・企業VP・インタビュー映像の企画・撮影・編集)
・慶應義塾大学ジュニアドクタープログラム メンター・講師
・「見せ方」のプレゼン教室「HIBIKU」主宰
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こんなことを教えています

「見え方」を変える、映像プロのプレゼン教室

HIBIKU(ヒビク)は、映像制作会社DALI FILMSが運営する「見せ方」のプレゼン教室です。

◆ 話し方教室ではなく、「見え方」の教室です

プロの撮影現場で数多くの「話す人」を見てきて分かったのは、伝わる人と伝わらない人の差は話し方の上手さではなく「見え方」だということ。HIBIKUでは、あなたの話し方を直すのではなく、自分がどう見えているかに気づくところから始めます。

◆ 映像編集の6原則を「人の話」に当てはめる

デザインや映像編集で使われる原則は、そのまま人の話に当てはまります。
・余白=間
・階層=メリハリ
・コントラスト=物語の起伏
・フォーカルポイント=コアメッセージ
・グリッドとリズム=構成とテンポ
・スタイル=声の要素

◆ レッスンの進め方:撮る→みる→なおす

あなたのスピーチをプロ目線で撮影し、その場でモニターで一緒に見ます。自分で気づいたポイントを1つだけなおして、もう一度撮る。Before/Afterの2本の動画は、あなたの変化の記録としてお渡しします。

人は自分の話す姿を客観的に見る機会がほぼありません。一度見るだけで、話は変わり始めます。

◆ 開講中のクラス

・大人向け体験会(90分):人前で話すのが苦手な方、想いをうまく言語化できない方、自己流に壁を感じている方へ
・子供向け教室(60分・小3〜中3):「好きなもの」を自分の言葉で話す練習を、遊びながら。保護者見学OK

会場は目黒〜中目黒エリアです。まずは体験会でお会いしましょう。

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