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風景写心家

吉松 映吾

本人確認済み
講座

プロフィール

はじめまして。風景写心家のyossy(ヨッシー)です。

私はこれまで、日本各地を旅しながら、心に灯がともるような風景を探し、写真に収めてきました。
私が大切にしているのは、単なる記録としての写真ではなく、その瞬間の光や空気感、そして自分の心の動きを写し出す「風景写心(ふうけいしゃしん)」です。

【鎌倉近辺の海岸をフィールドに】 現在は地元である鎌倉近辺の海岸をメインに活動しています。
江の島を望む砂浜、静かな波が寄せる磯、そして富士山が美しく見える絶景スポットまで。
毎日このエリアを歩いているからこそ知っている、その日その時で「一番美しい光が届く場所」へ皆さまをご案内します。

経歴・職歴

【風景写心家としての歩み】
現在は地元である鎌倉近辺の海岸を拠点に、「記録」ではなく「心」を写し出す「風景写心(ふうけいしゃしん)」というスタイルを確立。 SNSやnoteを通じて、風景の向こう側にある物語を発信しています。

【主な実績・活動】
2026年2月:第31回 日本の美術 全国選抜作家展(上野の森美術館)出展 全国から選抜された作家の一人として、写真の枠を超え、多彩な芸術ジャンルが交差する大規模な美術展への出展が決定。

47都道府県を巡る旅 日本各地の光を掬い取る旅を継続中。

公式メルマガ・ホームページ運営 「風景の見つめ方」や撮影の裏側を伝えるメディアを運営し、多くのファンと交流を深めています。

【講師としての想い】
私自身、かつてはカメラの操作に戸惑い、思うように撮れない時期を経験しました。だからこそ、初心者の方がどこでつまずくのか、どうすれば「自分らしい一枚」が撮れるようになるのかを、誰よりも分かりやすくお伝えすることをモットーとしています。
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こんなことを教えています

写真が苦手な方のためのやさしい講座

私は、「うまく撮ること」よりも
「わかりながら撮ること」を大切にしています。

使う機材が違っても、写真の考え方は共通しています。

・なぜ暗くなったのか。
・なぜ思った色と違ったのか。
・なぜこの写真になったのか。

その理由が少しずつ分かると、写真はぐっと楽しくなります。

専門用語や難しい理屈はできるだけ使わず、
初心者の方がつまずきやすいポイントを、
順番に、やさしく整理してお伝えしています。

「ずっとオートだった」
「マニュアルに挑戦して諦めた」
そんな方でも大丈夫です。

迷いながらでも一歩ずつ進めるように、
質問しやすい雰囲気で講座を進めています。

写真を通して、自分で考えて撮る楽しさを
感じてもらえる時間を目指しています。

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講座

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