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インテリアデザイナー

Kudo T

プロフィール

大学卒業後、専門学校でインテリアデザインを学び、インテリア関連企業の営業企画部に勤務。その後、フリーランスのデザイナーとして、インテリア、グラフィック、建築関連のデザインや3D制作に携わりました。

デザイン制作会社やデザイン専門学校を設立し、学校経営や人材育成にも従事。デザイン専門学校・大学では非常勤講師として教壇に立つなど、約40年にわたりデザインとプレゼンテーションの分野に携わってきました。

その経験から独自に開発したのが【3Dの透視図法から学ぶ日本語】です。オックスフォード大学大学院卒業のビジネスパーソンからも賛同と評価をいただきました。

透視図では、同じものでも「どこから見るか」によって見え方が変わります。その考え方をコミュニケーションにも生かし、自分を客観的に捉え、相手の視点を意識しながら、自分の考えや思いを伝える力を養います。

長年の実務と教育経験をもとに、日常生活からビジネスまで活用できるプレゼンテーションをお伝えします。

日本語初心者の方も歓迎しています。


経歴・職歴

大学卒業後芸術専門でインテリアデザインを学びインテリ専門のデザイナーズブランドを扱う企業で3年間営業企画の仕事に携わる。
その後は、フリーランスとしてインテリアデザイン、特に建築3Dの制作に10年間位営み、その後、関連のデザイン会社や建築デザインの学校を設立し30年間程経営に携わり、その間、専門学校、大学で非常勤講師にも携わる。

保有資格・免許

インテリア設計士
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こんなことを教えています

プレゼン能力から(3D)パース制作講座まで‼

大学卒業後、専門学校でインテリアデザインを学び、インテリア関連企業の営業企画部に勤務しました。
その後、フリーランスのデザイナーとして独立。
インテリアデザイン、グラフィックデザイン、建築関連のデザインをはじめ、主に3D制作の分野で約10年間活動しました。

その後はデザイン制作会社やデザイン専門学校を設立し、学校経営と人材育成にも携わってきました。

また、デザイン専門学校や大学では非常勤講師として、デザインの技術だけでなく、「自分の考えをどのように表現し、相手に伝えるか」というプレゼンテーションの重要性を伝えてきました。

デザイン、3D制作、教育、人材育成など、約40年にわたり一貫して関わってきたのが、「見ること」「考えること」「表現すること」、そして「人に伝えること」です。

現在は第一線を離れていますが、これまで培ってきた経験を、次の世代や日本で学ぶ外国の方々にも伝えていきたいと考えています。

その経験から生まれたのが、独自に開発した【3Dの透視図法から学ぶ日本語】です。

3Dの透視図法では、「どこから見るか」という視点がとても重要です。

これは、人とのコミュニケーションにも通じるものがあります。

自分の考えを整理し、相手の立場や視点を意識しながら、どのように伝えれば相手に届くのか。

長年、デザインとプレゼンテーションの現場で培ってきた経験をもとに、人との出会いに欠かせないコミュニケーション力や、相手の心に届くプレゼンテーションについて、日常生活からビジネスまで幅広く活用できる形でお伝えします。

日本語を学び始めたばかりの方も歓迎しています。

皆さまとの新しい出会いを楽しみにしています。

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