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足と歩き方の専門家「オーソほねウォーク」考案者 

伊藤 弘裕

プロフィール

キレイに歩けなくてもいい。
ダイエットしたいわけでもない。

ただ、「痛みなく歩きたい」

そんな「歩くと足が痛む」「歩くとすぐ疲れる」など「歩く」のお悩みのある方に
ひとりでも多く元気に歩けるようになってほしい!

◆身体の芯である「ほね」を使った歩き方
◆オーソティクスを履きながら体の歪みを整える

この2つを同時に行うことで、
身体の痛みや不具合を改善しながら、
「一生元気に歩く」へ導く
「オーソほねウォーク」を皆様にレッスンさせていただいております。

欧米では広く認知されている、
「身体の歪みは足の歪みから」ということを知り、
オーソティクスを実際に使用して身体の改善を経験し、
日本の皆様に広く知って頂きたいと思い、
現在、歩き方と合わせてお伝えさせていただいています。

「歳だからしょうがない」とあきらめていた方も、
元気に歩けるようになり、
旅行も楽しめるようになったり、
お孫さんと一緒に遊べるようになったり、
「外出する機会が増えた」などのお声をいただいております。

少人数制で一人ひとりのお悩みに丁寧に、
足の悩みを根本から改善にむけて
二人三脚で取り組んでいきます。

経歴・職歴

中学時代陸上部で左足親指の巻き爪に悩まされる。

大学時代スキー練習中にコブ斜面で転倒し、
左足に多少の痛みと内出血を確認するが、
そのままシーズンを滑りきる。
下山後ある日、膝に力が入らなくなり
左足膝前十字靭帯断裂と診断される。

会社員になり、ゴルフを始める。
立ち仕事時代に2度ギックリ腰を経験し、
それぞれ一週間ほど普通に歩けなくなる。

柳生新陰流春風館関東支部会員になる。
そこで宮本武蔵著「五輪書」と出会い、
かかとで歩く歩き方を学ぶ。

仕事の繋がりでオーソティクスと出会う。
日常的にオーソティクスを使うようになり、
足と身体の改善を感じる。

足の正確な重心位置もわかるようになり、
スキーをしていた時に出会っていれば、
苦手だった左足の加重ポイントも
早く習得できただろうと思う。

オーソティクスを日本に広めるため、
スパッと会社員を辞める。

オーソティクスを広める活動の中で、
日本人の歩き方の悪さに気づき、
オーソティクスと歩き方を一緒に学べる
「オーソほねウォーク」を考案する。

現在、「オーソほねウォーク」を通じて、
「オーソティクスの普及」と「疲れにくい歩き方」を
日々多くの方にお伝えさせていただいております。


保有資格・免許

FEET in DESIGNフットケアアドバイザー
JLESAウォーキングアドバイザー
財)全日本スキー連盟スキー検定1級
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こんなことを教えています

「一生元気に歩く」へ導く、歩くと足の専門家

キレイに歩くやダイエットを目的としたウォーキングではなく、「痛みなく歩きたい」方向けの歩き方教室です。
「ほね」を意識した疲れにくい歩き方を、足の骨格補正装具オーソティクスを履きながら行うことで、お身体の不具合を根本的な改善に改善に導きます。

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講座

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