子育て~介護まで一生涯に寄り添うタッチケア講師
子育て・介護・支援職の仕事に
全力で向き合ってきて、
こんな思いを抱えたことはありませんか?
・思春期の子どもにイライラして自己嫌悪になる
・仕事では寄り添えるのに、自分の子どもには余裕がない
・家族を優先してきた分、「自分のこと」がわからなくなってきた
・何かやりたい気持ちはあるのに、疲れて動けず後悔する
・このままでは、子どもや家族との関係も、仕事も壊れてしまいそうで不安
私がお伝えしているタッチケアは
手技だけを学ぶ講座ではありません。
■ 日常のふれあい(タッチ)
■ 言葉・沈黙・まなざしといったバーバル/ノンバーバル
■ 心のしくみ・思考グセ・価値観・自己肯定感
■発達心理学
これらをつなげて
「自分をすり減らさず、大切な人と向き合える土台」をつくるケアです。
子どもが本音を話しやすくなるふれあい
思春期の「触れにくさ」に合わせた距離感タッチケア
介護や支援の現場で使える寄り添う手
忙しくても続けられるセルフタッチケア
などを、実際の現場と家庭での事例を交えながらお伝えしています。
受講生からは
行き渋りしていた子どもが毎日元気に登校するようになった
受験と介護の板挟みでも心の余裕を持って乗り切れた
不登校や発達に課題のある子どもへの関わりに自信がついた
介護と子育てを両立しながら、タッチケア教室を開業できた
などの声を多数いただいています。
現在は、オンラインを中心に
タッチケア・コミュニケーション・自己肯定感・発達心理を取り入れた継続講座や養成講座を開催し、「寄り添う手」と「自分を大切にする力」を広げることをミッションに活動しています。
受講生さんには、
保育士・養護教諭・学校関係
看護師・介護職・相談支援員
子育て支援・親子教室の講師
介護中のご家族・子育て中のお母さん
など、40〜50代の「人に寄り添うお仕事をしているお母さん」が多くいらっしゃいます。
【メッセージ】
「いつかちゃんと向き合おう」は
忙しい毎日の中では、どうしても先送りになりがちです。
タッチケアは
特別な人だけが使う技術ではなく
今ここから家庭や現場で使える、小さな一歩の積み重ねです。
自分と家族のためにタッチケアを取り入れてみたいと思う方へお届けします。
お会いできるのを楽しみにしています。
子育て~介護まで一生涯に寄り添うタッチケア講師