これから海外赴任して成果を上げたいビジネスマンが、120%伝わるビジネス英語で凱旋帰国できる「キャリアアップ英語」についてわかりやすくお伝えします。
もし、あなたが次のようなお気持ちでいるのなら、このセミナーは転機になるかもしれません。
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✅海外赴任が近いけれど英語に自信がない
✅海外で活躍したいけど英語は何が必要?
✅高価なレッスンなのに上達せずストレス
✅会話に追いつけず仕事の成果は低空飛行
✅TOEICは高得点なのに会話が出来ず悔しい
✅メールや書類で趣旨が伝わらず困っている
✅外国のエチケットやマナーまで気が回らない
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私も同じ気持ちだったんです。海外出張先の国際会議では、議事進行をうまく出来ずに議長失格となってしまった経験や、恥ずかしい間違いを山ほど経験してきました(泣)
しかしながら、普通の技術者だった私が、15年間の海外ビジネスで成果を上げ、キャリアアップして、3千人規模の製造会社のMDまでやりました。
なぜ、私がゼロから成果を上げキャリアアップする自分に変えられたのか?そのポイントを分かりやすくお伝えいたします。
ちなみに、ビジネス英語には「外してはいけないルール」があることをご存じですか?
それを知らないままでは、TOEICスコアは目標達成したのに仕事の成果に結びつかず、諦めてしまう人は少なくありません。
あなたは、半年後はどうなっていたいのでしょうか?
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🎉 英語で成果を上げられない自分ですか
🎉 成果を上げて凱旋帰国できる自分ですか
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もちろん、決まっていますよね。
<<あなたは勘違いしていませんか?>>
実は、
英語を勉強するのと使うのは、別物なんです。
この思い違いしている人、とても多いんです。
「TOEICスコアを上げれば仕事がうまくいく」と考える人は多いものです。
ところが、高得点を目指す人たちは、ほとんどの時間をインプットに使っていて、英語を使うことにほとんど時間を使いません。
例えばゴルフ。ゴルフの教本を読んでスイングを覚えたら、フックやスライスせず、まっすぐピンに向けて飛ばせるのでしょうか? 実際にボールを打って覚えたことを繰り返して、スイングの型を自分のものにしなければ良いスコアは出せませんね。さらにはコースでは風向きの影響もありますから、スイングの修正も必要になりますよね。
もう一つ多く見られるケースは、「文法は大切だ、文法通りでなければいけない」と思っていることです。確かに大事なことですが、ネイティブは、あなたの文法ミスなど気にしていません。彼らは、そんなことよりも、あなたのアイデアを聞きたいんです。
私は、日常会話で英語を使う国々には9年間住みましたが、社内外で「あなたの文法はおかしい」と言われたことは、たったの一度もありません。
あなたは長期間、同じように勉強する人、友人、クラス、講師、学校、試験問題など、間違いを指摘する人たちに囲まれてきたから、そのように考えてしまうんです。その結果として、「自分の文法では通じない、黙っておこう」と、アウトプットすることを怖がってしまうんです。
実は、ネイティブだって文法ミスはするし、文の構造は完璧ではなく、発音だって間違えるんです。
でも彼らは、そんなミスは気にしないし、間違いを指摘するなんて無意味なこともしません。
ビジネスで重要なことは、完璧満点な英語を目指すことよりも、成果を上げるための英語を身につけることなんです。
大事なことは、
「私たちはネイティブのように話す必要はない。でも、彼らの言うことは理解する必要がある。」
ということなんです。
ネイティブの言うことを理解できなければ、ビジネスになりませんよね?
だから、彼らの言うことを理解するために必要な要素を学び、覚えて、使うステップを踏むことでTOEICスコアが低くても、成果を上げることができるんです。
私自身、TOEICの本を買ったり、受験勉強はしたことはありません。
でも、15年間を海外ビジネスに従事し、アウトプットしながら実践で学ぶことで、社長金賞を受賞したり、キャリアアップもしてきました。
TOEICは英語力を測定するツールであって、やるべきはビジネスで使う英語力の強化です。
ビジネスシーンで頻度の高い言い回し、実践的なフレーズ、読み手に響く文章、ネイティブが盛んに使う型を使えるようにする、文化的背景を認識して理解する、こういった努力が肝心なのです。
私が、「なぜ、どうやって、120%伝わる英語脳を手に入れたのか?」、ギュギュっとまとめてお伝えします。
海外赴任で活躍したい人の英語脳プロデューサー