「無意識の仕組み」で人間関係と現実を変える専門家
場所を変えても、
職場を変えても、
パートナーを変えても、
なぜか同じような人間関係や現実を繰り返してしまう。
そんな経験はありませんか?
「私の性格に問題があるのかな」
「もっと頑張らなきゃいけないのかな」
そう思ってしまう方は少なくありません。
でも私は18年間、
延べ1万回以上のセッションで
無意識や人間関係を見てきて、
あることに気づきました。
それは、
人間関係や現実を作っているのは、性格や努力だけではない
ということです。
そこには、多くの人が知らない
「無意識の仕組み」があります。
私自身、幸せになりたいって願っただけなのに
夫婦の関係がうまくいかなくなり
親から絶縁され
どうして私ばっかり
「望んでいない現実になるのか」
「私の何が、これを引き寄せているのか」
その答えを知りたくて、
心理学、脳科学・量子力学・
システミックコンステレーションなどを
20年学びながら身につけました。
そして
セッションやセミナー
ワークショップ経験を通じて
確信したのが、
「無意識の立ち位置」が
関係や現実を変えるということでした。
この「無意識の仕組み」には、
自分自身の経験だけでなく、
家系や先祖から受け継いだ
影響も含まれています。
親や祖父母が経験した出来事が、
知らないうちに
自分の人間関係や現実のパターンに
影響していることがあります。
「なぜか繰り返される」
と感じるとき、
その答えが家系の中にあることは
少なくありません。
この方法は日本ではあまり知られていませんが
海外では「裁判所」でも
「誰が悪いか」ではなく、
“関係で、何が起き続けているのか”
を理解するための手法として
病院ではメンタルヘルスケアとして
使われています。
<受講された方に起きた変化>
・職場で無視していた相手が、相手から謝ってきた
・パワハラだった上司の、態度が変わった
・人間関係が変わったら、お金の流れが良くなった
・転職活動に1年以上決まらず困っていたパートナーの仕事が決まった
人間関係が変わることで変化するのは、
自分だけではありません。
家族や周囲にも変化が起きます。
そして、
現実や人生そのものが変わり始めます。
これが見えない無意識の影響なんです。
専用のツールを使って、
見えない関係や無意識を
「見える化」します。
頭で理解して変えるのではなく、
脳と体の感覚
潜在意識から変わっていくので、
無理なく自然に変化が起きます。
努力やコミュニケーションも
必要ありません。
自然に変わっていく
それがこのメソッドの強みです。
人は人との間で傷ついても
癒してくれるのも人の存在です。
「一人でいても幸せ、誰かといたら
もっと豊かで幸せ」
そんな関係が築ければ
お金も仕事も人生の質も変わります。
ハーバード大学で行われた
80年の追跡調査では
心を許せる関係をもつ人は
そうでない人よりも健康で、長生き
収入も高かったという結果がでています。
人間関係は人生の質に
大きく影響しています。
心からの笑顔で自分らしく
生きられる人が増えたら
社会も豊かになり
次の世代に
夢を渡せると信じています。
<こんな方へ>
・場所を変えても人を変えても
同じ人間関係のパターンが、繰り返される
・変わらない自分を責めてしまう
・相手を優先しすぎて、本来の自分がわからなくなっている
・自己肯定感が低く、自分を信じられない
・40代・50代をこれからの人生を自分らしく生きたい
・努力や頑張らずに「人間関係」や「現実」を変えたい方
<経営者・リーダー・中間管理職の方へ>
社員や部下との関係を話し合いで
改善しようとしても、なかなか変わらない
むしろ、こじれてしまった経験はありませんか?
関係をかえるには、
言葉やコミュニケーション術
では限界があります。
「関係を作り出す仕組み」を変えると
努力せずに、わだかまりを残さず
自然に関係が変わります。
社員との関係が変わると、
チームの空気が変わり、
組織全体が変わり始めます。
売り上げに影響することも
少なくありません。
経営者・リーダー自身の
「無意識の影響」を変えることが、
組織と経営を変える方法です。
戦略を変えても、
経営や社員との関係が変わらないとき
会社という「システム」を
変える必要があるかもしれません。
システムの影響は「今」だけではなく
「過去の出来事」が
思わぬ形で影響していることがあります。
この考え方は海外で組織開発でも
取り入れられています。
組織の問題を
「個人の能力」ではなく
「システム全体」で見るアプローチです。
例えば
リーダーが変わっても、毎回同じ部署が荒れる。
誰か1人が常に悪者になる。新人が必ず潰れる。
普通は「あの人の能力不足」で終わります。
でもシステミックな見方では、
「なぜその役割が必要になっているのか?」を見ます。
組織全体のバランスを保つために、
無意識に"その役割"に誰かが入ってしまう
という仕組みが、組織の中に存在しているのです。
個人の問題として片付けていた現象が、
実はシステムの問題だったとわかると、
誰かが悪いと言う視点ではなく
調和できる解決の糸口をみつけられるのです。
<ハラスメント対策としても>
2022年4月からハラスメント
相談窓口を設置が
法律で義務化されました。
ただ、ハラスメントは「受ける側」
へも対応だけでは解決しません。
「してしまう側」
は頭ではわかっていても
変えられないことがあります。
ここにも、会社のシステムが関係している
ことがあります。
言葉や研修では変わらなかった関係が
仕組みから変わります。
「無意識の仕組み」で人間関係と現実を変える専門家