髙橋 久乃 はじめやすく、再開しやすい。気軽に参加できるバイオリン教室 location 東京
  • 開催回数 63
  • 教えた人数 63
  • 受けたい 218
  • 感想 31

profile

「バイオリンをもっと身近に!」をモットーに、渋谷と吉祥寺でバイオリン講座を開講しています。
どちらも駅から徒歩5分の場所で、手ぶらで参加できる、一回完結型のレッスンです。

髙橋久乃
4歳よりピアノを、7歳よりヴァイオリンを始める。
自身が主宰する音楽教室のほかに、シニア世代を中心としたアンサンブル指導(東京都武蔵野市)、部活の分奏指導、音楽挫折者救済教室(神奈川県海老名市)でもヴァイオリン科講師を務めている。
演奏活動としては管弦楽等クラシックのみならず、レストランでの演奏、都内ライブハウスにてライブサポート、施設でのボランティア演奏にも挑戦している。

skills

スキル&専門知識タグ

  • 楽器
  • バイオリン
  • ヴァイオリン
  • 31

  • 楽しかった!( 13 )

  • 勉強になった!( 20 )

  • 行く価値あり!( 7 )

  • 男性 70代

    この講座は「課題曲の特訓」でした

    5月に行われる発表会の課題曲のおさらいをしました。あらためていつもの課題が明らかになりました。

  • 女性 30代

    この講座は「面白かったです🎵」でした

    まずバイオリンの扱い方から、というのが主な内容でした。
    バイオリンって結構よく目にする楽器ですが、そういった細かいことは殆ど知らないことばかりだったので、とても新鮮でした。
    行って良かったです。

  • 男性 70代

    この講座は「課題曲マスターのための攻略法」でした

    今まではサードポジションまでの曲ばかりでしたが、今度の課題曲は第四ポジションでの展開がありました。E線でもA線でもポイントを教えて戴きクリアーする事が出来ました。

  • 女性

    この講座は「バイオリンとはどんな楽器か知ることができる講座」でした

    ずっと弦楽器に憧れていたので思いきって参加してみました。
    他の参加者の方たちのコメントから曲はきらきら星しか選べないものと思い込んでいたら、当日に先生から「何か弾きたい曲はありますか?」と言われ、実はリクエストが可能だったことを知りました(笑)
    レッスンはバイオリンの成り立ちから始まり、各ツールの名前や演奏前にやること、メンテナンス方法など演奏以外の部分が多めです。バイオリンのことを全然知らなかったので勉強になりました。帰って家族にドヤ顔で語りました(笑)
    ただ、肝心の演奏時間が少なくて物足りなかったです。私が鈍臭かったせいもあるんですけど30分も弾いてないなぁ…もっと弾きたかった!
    会社帰りの平日19時に渋谷に行くことがなかなか難しいのですが、どうにかしてまた参加したいです。

  • 男性 70代

    この講座は「課題曲マスターのためのポイント攻略法」でした

    5月の発表会に向けての課題曲があり、ソルフェージュする事から始めました。

  • 男性 70代

    この講座は「基礎が大事という事を学ぶ」でした

    シュラディック先生のEtudeを練習しました。何か月か時間をおいたのでうまくいかなかった部分が出来る様になりました。

  • 男性 70代

    この講座は「課題曲の特訓」でした

    発表会の直前なので、課題曲を練習しました。

  • 男性 70代

    この講座は「基礎が大事という事を学ぶ」でした

    演奏発表会が先日行われて、それ以降、開放感に浸って本日まで全然バイオリンを触りませんでした。いけないことだと思いながら毎日グータラしてました。セカンドが出てくる曲を練習しましたが、それよりも本日はあらためて基礎を練習しようという事になり、今まで何回も言われてましたが、アルペジオの反復練習を行いました。これからお正月で緩みがちにならないように気を付けたいと思いました。

  • 男性 20代

    この講座は「超初心者でも安心して楽しく受講できる!!」でした

    私自信、超初心者でしたが安心して丁寧にバイオリンを教えて頂けました!
    先生の髙橋 さんはとても優しく、初対面でも優しく丁寧に教えて頂けます。
    専門用語もバシバシと出てきますが、必ず解説して頂けます。
    出来ないところがあれば出来るまで待って頂ける優しい 先生でした。バイオリンをやったことのない方で、興味がある人は是非受けてみては如何でしょうか?
    本当にありがとうございました。

  • 男性 70代

    この講座は「課題曲マスターのための重要なポイント」でした

    課題曲の練習をしました。複雑な部分ノマスターはソルフェージュをまず行うという、基礎的な方法しかない事を学びました。なんでもそうですが、近道はない事も教えて戴きました。