ここは小規模店舗や会社で「スモールビジネス」向けの教室です。
「商品(サービス)が売れない。。」
この言葉はここ何年も言われておりますが、私が社会人になってからずっと言われているような気がしますね。。
日本は景気が良いと言われていても、賃金は上がらないのに税金は上がり続けたうえ、消費の多様性が進んだので商品が売れないのは当然だと。
不況だから、消費税が上がったから、しかも今は物価も上がっているし。。
ただ、どんな状況でも売上を上げている会社はあります!
普通の中小企業や小規模企業でも売上を伸ばしている会社は多いですがそれらの会社が皆「特別な商品」を作っているでしょうか!?
答えはNOです。
商品1点1点を見れば、特別に変わった商品(サービス)を作っている会社の方が少ないですし、他の会社でもありそうな商品だと思います。
世の中にはモノが溢れかえっています。
今は昔と違い、ほとんどのジャンルで必要なものは揃っていますよね?
家電、スマホ、ゲーム、飲料、服。。
なので、普通に考えれば、新しいモノは必要ないということになります。
さらに物価高で消費自体が減っていますね。
そんな今すぐ必要でない状況の中、商品(サービス)を買ってもらうにはどうすればいいのか!?
また、今やっているビジネスは本当にやりたいことなのか?
売上を上げるためだけが目的となっていませんか!?
実は他にやりたいこと、叶えたい夢や好きなことはありませんか?
これらを解決するために、ここでお伝えする「未来型ビジネスモデル」です。
「未来型ビジネスモデル」とは、
・経営に対する想い
・やりたいことをビジネスにする
・売上を上げるための収益計画
・売上UPのためのマーケティング
・具体的な営業戦略
やりたいことをビジネスにして、「自分やお店や会社の強みを活かし、お客さんに喜んで購入してもらう売上・利益UP方法」のことなんです。
未来型ビジネスモデルの構築方法を学べば、、
●売上がUPして資金繰りのことばかり考えなくて済む
●売上をUPさせる仕組みを構築できるので売上が安定する
●なんとなく売り上げを上げるのではなくて、自分なりの確立した売上UP方法を身に着けられるので、会社や業界に左右されず、先が見えない不安から解放される
●従業員個人の能力に頼ることがなくなる
●利益が増加するので従業員に多くの給料を払うことができるようになる
●自分の本当にやりたいことができるようになり、やりがいや生きがいを感じながら仕事ができるようになる
というようなことが起き始めます。
今のビジネスを継続しながら、やりたいこともやる。結果、売上が上がり人生もハッピーになる。
今回お伝えするビジネスモデル構築方法を知って、今後のビジネスにつなげて頂ければ嬉しいです!
女性 30代
やりたいことが漠然とある中で、まとまらないなかでもしっかり聞いてくださり、ヒントをたくさんくださいました。無理に進めるのではなく一人一人の状況、段階を見極めてくださるプロの先生でした。
ありがとうございました。
女性 70代
美容サロンを始めるにあたり、
参考になるかな?
と思い受講いたしました。
一対一でお話を聞いて下さるので、
あれこれと瞑想中な部分も、
アドバスや指摘もいただき、
大分スッキリしました。
沢山の資料もいただき,
広い視野で考えるゆとりができそうです。
色々とご経験されてる経緯もあり、
お話も的確で、コーチングの要素も感じました。
独立や、何かスタートされる方に
とても良い講座ではないでしょうか?
男性 50代
事業に関しては、鏡を見るように自分のことは見えないので、客観的に自分を見てもらって、助言をいただき、方向性を整理していただけたのは助かりました。単発で終わるのではなく、定期的に事業をチェックしてもらう重要性を再確認できました。
女性 30代
やりたいことが漠然とある中で、まとまらないなかでもしっかり聞いてくださり、ヒントをたくさんくださいました。無理に進めるのではなく一人一人の状況、段階を見極めてくださるプロの先生でした。
ありがとうございました。
女性 70代
美容サロンを始めるにあたり、
参考になるかな?
と思い受講いたしました。
一対一でお話を聞いて下さるので、
あれこれと瞑想中な部分も、
アドバスや指摘もいただき、
大分スッキリしました。
沢山の資料もいただき,
広い視野で考えるゆとりができそうです。
色々とご経験されてる経緯もあり、
お話も的確で、コーチングの要素も感じました。
独立や、何かスタートされる方に
とても良い講座ではないでしょうか?
男性 50代
事業に関しては、鏡を見るように自分のことは見えないので、客観的に自分を見てもらって、助言をいただき、方向性を整理していただけたのは助かりました。単発で終わるのではなく、定期的に事業をチェックしてもらう重要性を再確認できました。
下町のコトラー