自分の声で 新しい自分を発見できる物語りを体験して自己表現をたのしむ講座
仕事の悩み 家族との温度差 人間関係
将来の不安 自分さがし
日々の「モヤモヤ」を忘れる「ワクワク」の時間を作りましょう!
1日24時間、1週間で168時間、10日で240時間
その中で「自分が心からワクワクを感じている時間」はどのくらいありますか?
自分を解放する自己表現の方法の1つとして、声を出すことがありますが
むやみに叫んだり、大声で歌ったりすることではなく
あなたの声で「ワクワク」のものがたりを語る
体験「朗読 リーディング」が解放や自己表現の発見につながります。
今までに味わったことが無い楽しさに触れてください。
この講座は、俳優、ナレーターの正木 泉が参加者と創る一期一会の時間です。
🔰この講座は、こんなお悩みがある方に向いています。
・自己表現力をつけたい方
・人間関係の悩みがある方
・感情表現が苦手な方
・自分の気持ちや意見を上手く言えない方
・日頃から一人で頑張ってしまう方
・コミュニケーション力を向上させたい方
・非日常の時間を体感したい方
・ありのままの自分を見つけたい方
・とにかく本を朗読するのが好きな方
・自分の可能性を拡げたい方
・朗読や読み聞かせに興味がある方
・標準語を学びたい方
💡こんなことが学べます。
俳優が教える「朗読 リーディング」では
俳優ならではの、感情やキャラクターを表現することに重点を置いています。
きれいな声、活舌良くに注視するのではなく、物語の登場人物になりきり、その感情や背景を声で伝える楽しさを感じることで「心が動く」を体感することができます。
<声の使い方を学べる>
物語を朗読する時、感情や場面に合わせて声の強さやトーンを変える必要があります。これを練習することで、自分の気持ちや考えを声で伝える力が身につきます。
<言葉の表現が上手くなる>
朗読を通じて、どんな言葉がどんなふうに響くかを学べます。これにより、自分の意見や気持ちの言葉選びで伝える力が上達します。
<自信がつく>
朗読をみんなの前ですることで、人前で話すことに慣れ、自信がつきます。自信を持って話せるようになると、自己表現も上手になります。
<相手に伝える力がつく>
朗読では、聞いている人に物語や詩の内容をわかりやすく伝えることが求められます。この経験を通じて、自分の考えを他の人に伝える力が養われます。
<感情を表現する練習ができる>
朗読をするとき、登場人物の気持ちや場面の雰囲気を表現する必要があります。自分ではない物語の登場人物になりこれを繰り返し練習することで、普段の生活でも自分の感情をうまく表現できるようになります。
ZOOMという環境で、「初めましての方々」の中で逆に緊張せず参加できます。
自分なりの表現と他の方の表現の違いを楽しみ、自分の生まれ持っている声でこんなにも色々な声を出せることを体験してください。
<よく聞かれる質問>
●アナウンサーと俳優の朗読や話し方教室の違いは何ですか?
⇒俳優は感情表現と演技力に重点を置き、クリエイティブな自己表現を強化します。
一方、アナウンサーは明瞭で正確な発声とプロフェッショナルな話し方を習得することに重点を置きます。
<朗読講座と話し方講座の違い>
朗読講座では
物語やキャラクターの表現に重きを置き、多様なシチュエーションでの表現を学びます。演技や感情表現の中で幅広く自己表現力を身につけていきます。
話し方教室では
論理的な話の構成や実用的なコミュニケーション・スキルの向上に焦点を当てています。
正確な発声と論理的な話し方を習得し、ビジネスや日常生活での伝える力を高めます。
俳優・ナレーター 読む自己表現主催 舞台演出