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Canvaやノーコードを一般に広めたいデザイナー

佐々木 堅次

本人確認済み

プロフィール

Canva(キャンバ)つかっていますか?

Canvaでささっとかわいいもの、
かっこいいもの、シュッとしたもの、
作れるようになりたくありませんか?

私はウェブデザイナーとして25年、
ウェブサイトだけではなく、印刷物や企画書などもたくさん作ってきました。

訓練校でも数年ウェブ、グラフィック系の講師をしました。

その講師をしている頃から、教えるのCanvaでよくね?
と思い始めていました。

理由は単純です。
プロ用のデザインツールは全部習得に時間がかかって、デザインを教える時間よりもツールの使い多を教える時間が長くなるからです。

プロを目指している方は必須ですが、リスキリングで仕事の幅を広げたいだけの人には、「操作方法」ではなく、もっと「デザイン」を教えたいと常々思っていました。

Canvaなら操作方法は簡単です。
バナーを作る。SNSの投稿を作る。企画書を作る。
社内資料をつっくる。
店内ポップを作る。
用途はいろいろですが、基本操作はほぼ全部一緒。

【教えれるスキル】
・ウェブデザイン全般
・グラフィックデザイン全般
・プレゼン資料
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こんなことを教えています

仕事を楽しむウェブデザインと情報発信の教室

個性をのばして楽しくはたらくために。
ウェブのデザインや情報発信を通じて仲間や社会や会社の役に立つ、そんな人を応援する教室です。

デザインや情報発信は学習で身に着けることができます。
デザインはセンスだ、などとよく言いますが、それはそのひとがたまたまそういう経験を積んできたから。

色が苦手なら色の勉強をすればいいですし、形が苦手なら形の勉強をすればいい。

でも、一つだけ譲れないのが、やっていて楽しいかどうかです。楽しいと自己学習をして成長します。
楽しいのだからどんどん吸収します。

もし、センスというものがあるとするなら、楽しめるかどうかではないでしょうか。

ですからわたくしは、
基本、ゆるいです。
ゆるくても、楽しくなって能力が伸びだすと、みんな自分で自分にプレッシャーをかけだします。
楽しい感情には嘘はつけないので、自分のレベルにごまかしがきかなくなるからです。
だから、教える側が起こってプレッシャーをかける必要なんてありません。
楽しい環境さえ作ればいいのです。

楽しいと楽は違います。
精神的な追い込みは時には必要ですが、それは目標達成のための生みの苦しみであって、よくわからない義務感や人の目、怖い人の圧であってはなりません。

楽しいことを延ばして、
そして楽しくないことは必要最低限にする。

個性をのばして、いっしょに成長しましょう!


授業は基本すべてオンラインです。
オンラインのツールはZOOMかGoogle meetです。


デザイン業界で20年。
職業訓練校でも講師経験のある、現役ウェブデザイナーがもっと楽しく働く仲間を増やすため、経験と知識、最新情報をどんどん発信していきます。

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