「phonics、フォニックス」聞かれたことありますか?
文字と音の関係です♪
英語母語の国でも、このルールを学んだ上で、単語や文章を読んでいきます。
日本人は優秀であるが故に(?)、音のイロハを学ぶことなく、ローマ字の知識や独自の暗記力で英語を増やそうとしています。 勿論 それも一つでしょうが、ここで今一度「音声」に着目して英語を使ってみませんか? 自分の発音が矯正されると、nativeの言っていることが驚くほど入ってきます。文章の流れ(リエゾン)も自然に出来てきます。音楽を通してリズム感を掴むのも一つだと思います。楽しく 且つ 知的好奇心を生み出すlessonを心がけています!
今は、ネットでのみとなりますが、時間を共有してくださる方、子どもからおじいちゃん・おばあちゃんまで! 是非Tryしてみませんか?
語学を更に磨きたい方へ
¥1,200/30分
女性 50代
今回は「Word chain(英語のしりとり)」に挑戦しました。日本とは異なり、発音ではなく単語のスペルの最後の一文字を繋げていく形式です。
そのため、まず頭に単語を思い浮かべ、さらにそれを正しく発音しようと注意を払うので、二重に頭を使います。脳トレの要素もあり、大人でも夢中になって進められました。先生から、カタカナ英語から少しずつ進歩していると褒めていただけたのも嬉しかったです。
また「c」と「g」は後ろに来る母音によって音が変わるというルールを教わりました。「c」で言えば、「cat」はキャット、「cent」はセント、「city」はシティなどです。
学生時代、なんで同じアルファベットで発音が違うんだろう?と疑問をいだいたような気がするけど、授業中に疑問を投げることなく暗記していましたが、いだいた疑問が解消されていくのは本当に楽しいです。
経験を経た今だからこそ、こうして理屈を知ることが楽しい学びにつながっています。「これなぜ?」と気軽に質疑応答ができるこのレッスンは、私にとって本当に貴重です。これからも疑問がクリアになるレッスンを受講できると思うとワクワクします!
本当・・ちょっと一言でも添えてくれると何てことないものでも、学校では全く習ってない!というもの多いですよね!? 多分、学習指導要領に入っていない‥つまり、こんな事はそれほど大切ではない・・と見過ごされていたのでしょうね💦(その度腹が立ちます(笑))
今の子どもたちには、せめて基本のモノは把握していてほしいです💧
「しりとり」は、子どもの知的遊びにうってつけのものです!
大人にも、結構な戦略がいると分かってきて楽しいですね♪
色々な角度から、英語に近づいていきましょう👍
その他 50代
苦手なリスニングをやりました
それほど苦手だとは今まで気が付かず(結構解けていたので)今回初めて知りましたよ!
少しずつ強化していきましょうね👍
その他 50代
ホームステイの流れを勉強しました
楽しかったですね♪
時間が経つのも早く、もっと学びたかったのでは?(*^^)v
女性 50代
今回は「Listening and Word Search」という、単語のリスニングをしてから最初のアルファベットをマスに埋め、タテ・ヨコ・ナナメに隠れた単語を見つけるという、ゲームのようなレッスンでした。
聞き取った単語を自分で発声して発音を確認しながら、埋まった文字からさらに単語を探していくのですが、知っているはずの単語なのに英語に慣れていないせいか、日本語のクロスワードとは違ってかなり頭を使い、めちゃくちゃ面白かったです!
これまでの3か月間、基礎の学びを経て発音も以前よりは自信を得て、先生も褒めてくれるから「勉強」の感覚ではないこともありますが、自分が最初に英語を学んだときには、こんな風に楽しいと思ってませんでした。
英語は会話や洋画・洋楽、読書などを楽しむために学ぶものだからこそ、就学初期の学びはこのような「楽しい学び」から始まるのが理想的だなとあらためて感じます。
自身の経験を踏まえたからこそ気づいたことですが、これから学ぶ子どもたちにも「楽しい」と感じながら知識を重ねてほしいという思いが湧きました。
「楽しく」感じながらやっていく・・大切なことですね。
食べ物も「美味しい」と感じながら食べるのは、そうでなく食べるより、栄養の吸収が違うとも聞きますし・・。
これは、生涯学習の機会を身近に造ってくださったストアカサンの土壌がある事、有難い限りです。
本来、未知のものを知ることは 楽しいことのはず!
共に楽しんでいきましょうね♪
語学を更に磨きたい方へ
¥1,200/30分
女性 50代
今回は「Word chain(英語のしりとり)」に挑戦しました。日本とは異なり、発音ではなく単語のスペルの最後の一文字を繋げていく形式です。
そのため、まず頭に単語を思い浮かべ、さらにそれを正しく発音しようと注意を払うので、二重に頭を使います。脳トレの要素もあり、大人でも夢中になって進められました。先生から、カタカナ英語から少しずつ進歩していると褒めていただけたのも嬉しかったです。
また「c」と「g」は後ろに来る母音によって音が変わるというルールを教わりました。「c」で言えば、「cat」はキャット、「cent」はセント、「city」はシティなどです。
学生時代、なんで同じアルファベットで発音が違うんだろう?と疑問をいだいたような気がするけど、授業中に疑問を投げることなく暗記していましたが、いだいた疑問が解消されていくのは本当に楽しいです。
経験を経た今だからこそ、こうして理屈を知ることが楽しい学びにつながっています。「これなぜ?」と気軽に質疑応答ができるこのレッスンは、私にとって本当に貴重です。これからも疑問がクリアになるレッスンを受講できると思うとワクワクします!
本当・・ちょっと一言でも添えてくれると何てことないものでも、学校では全く習ってない!というもの多いですよね!? 多分、学習指導要領に入っていない‥つまり、こんな事はそれほど大切ではない・・と見過ごされていたのでしょうね💦(その度腹が立ちます(笑))
今の子どもたちには、せめて基本のモノは把握していてほしいです💧
「しりとり」は、子どもの知的遊びにうってつけのものです!
大人にも、結構な戦略がいると分かってきて楽しいですね♪
色々な角度から、英語に近づいていきましょう👍
その他 50代
苦手なリスニングをやりました
それほど苦手だとは今まで気が付かず(結構解けていたので)今回初めて知りましたよ!
少しずつ強化していきましょうね👍
その他 50代
ホームステイの流れを勉強しました
楽しかったですね♪
時間が経つのも早く、もっと学びたかったのでは?(*^^)v
女性 50代
今回は「Listening and Word Search」という、単語のリスニングをしてから最初のアルファベットをマスに埋め、タテ・ヨコ・ナナメに隠れた単語を見つけるという、ゲームのようなレッスンでした。
聞き取った単語を自分で発声して発音を確認しながら、埋まった文字からさらに単語を探していくのですが、知っているはずの単語なのに英語に慣れていないせいか、日本語のクロスワードとは違ってかなり頭を使い、めちゃくちゃ面白かったです!
これまでの3か月間、基礎の学びを経て発音も以前よりは自信を得て、先生も褒めてくれるから「勉強」の感覚ではないこともありますが、自分が最初に英語を学んだときには、こんな風に楽しいと思ってませんでした。
英語は会話や洋画・洋楽、読書などを楽しむために学ぶものだからこそ、就学初期の学びはこのような「楽しい学び」から始まるのが理想的だなとあらためて感じます。
自身の経験を踏まえたからこそ気づいたことですが、これから学ぶ子どもたちにも「楽しい」と感じながら知識を重ねてほしいという思いが湧きました。
「楽しく」感じながらやっていく・・大切なことですね。
食べ物も「美味しい」と感じながら食べるのは、そうでなく食べるより、栄養の吸収が違うとも聞きますし・・。
これは、生涯学習の機会を身近に造ってくださったストアカサンの土壌がある事、有難い限りです。
本来、未知のものを知ることは 楽しいことのはず!
共に楽しんでいきましょうね♪
フィリピン大学教員による英語→日本語 音声学比較