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Kataoka Makotoのプロフィール写真

歴史と読書が好きな29歳

Kataoka Makoto

本人確認済み
(35)

教えた人数

53

講座の開催回数

43

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プロフィール

関東在住の会社員です。素材メーカーで経理の仕事をしています。
平成3年8月生まれで、大阪府出身です。
趣味は読書で、歴史や経済に関する本をよく読みます。それ以外には、小説(司馬遼太郎や夏目漱石)も読みます。

高校生の頃から「社会の仕組みが知りたい!」と思い、大学は法学部に進学。

社会人になってからも、日本の歴史や政治、経済に関する本を読み、日本社会について勉強を続けました。
ただ本を読むだけでなく、読書会に参加したりして、アウトプットをするように心がけていました。
インプットした内容を周囲の人に伝えることで、本の内容に対する理解がさらに深まりました。

令和元(2019)年2月にストアカ登録し、歴史の講座を開設。講座をするときは、「どうやったら分かりやすく伝わるだろうか?飽きずに聞いてもらえるだろうか?」ということを意識しました。
上手く伝わらないこともありましたが、何度もアウトプットを繰り返すことで、「人に伝える方法」を学ぶことができました。
ストアカでは自分が今まで得た知識やノウハウを伝えたいと思います!

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こんなことを教えています

自分の発表に自信が持てる!アウトプット道場

私は歴史と読書が好きで、自分が得た知識や読んだ本を人に話してきました。

人に知ってもらう、記憶に残ってもらうように伝えるのって案外難しいですよね。
私も今まで人に伝える機会が何度もありましたが、良い反応を得られなかったり、自分の意図が上手く伝えらなかったりすることがたくさんありました。
ストアカでは、近代の歴史を伝える講座を開設しましたが、日々良いものを届けようと試行錯誤しています。
私が普段歴史を伝えるときに意識していることは、「分かりやすく伝えること」です。
歴史は年号や登場人物がたくさん出てきて、理解するのに苦労しますよね。そんな難しい歴史をいかに「分かりやすく伝える」のかを意識しています。

分かりやすく伝えるためには、どんなことに気をつければいいのでしょうか?

様々な方法があると思いますが、「簡潔な言葉を使う」ことと「ストーリー風に伝える」ことだと私は考えています。
しかし、頭では理解できても、実際にやってみるとなかなか上手くいきません。

だからこそ
「場数を踏むこと」
が大切です。

数をこなすことで、人に伝える技術を身につけることができます。そして人前で話すことにも抵抗感が無くなり、自分の発表に自信を持つことができるようになるのです。

でも、「なかなか人前で発表する機会がない」「アウトプットをする機会がない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

現代の学校教育も、インプットが中心となっています。いかに正確に知識をインプットするのかが重視されているのです。
しかし、重要なことは「得た知識を人に伝えること」「人前で自身を持って話すこと」です。

これが重要なのに、なかなかそれを練習する場所が無いのです。

だからこそ、私は「アウトプットができる場所」を作りたいと思います。

・プレゼンで人に上手く伝えることができない
・人前で話すときに緊張してしまう
・時間配分が苦手
・人に興味を持ってもらえるプレゼンがしたい
・大きい声を出してストレス発散したい(笑)
といった方にオススメの講座です。

どんな講座でも私は、「気軽に参加できる」ことをモットーにしています。
少人数で開催し、疑問に思ったこと、考え付いたことを気軽に発言できるような雰囲気を目指しています。

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