古杉 和美 iPad × ビジネススキル で創造力アップ! location 東京
  • 開催回数 10
  • 教えた人数 36
  • 受けたい 195
  • 感想 12

profile

Apple社のiPadアプリ「Keynote」「GarageBand」「iMovie」を使って、プレゼン、音楽、映像でメッセージを伝える力を高めるお手伝いをします。

Apple Store, Ginza・福岡天神、BOSE 表参道店、イトーキ SYNQA等でプレゼン・イベント、音楽ライブをiPadを使ってやってきてiPadの「活用」をテーマに様々な創造性の世界をお伝えしています。

「遊ぶように働き、働くように遊ぶ」が信条。

1967年 神戸市生まれ、東京都文京区在住・在勤。
本業の企業コンサルティングの傍ら、iPad、iPhone活用の啓蒙活動とパフォーマンスを6年間続けています。

iPadフル活用のワンマン音楽ライブ「EveryChild」

講師ブログ「Vision's」 http://vision-s.jp/

skills

スキル&専門知識タグ

  • iPhone
  • クリエイティブ
  • プレゼンテーション
  • ipad
  • 音楽、作曲、楽器演奏、ギター、鼻歌
  • クリエイテイブ
  • 12

  • 楽しかった!( 5 )

  • 勉強になった!( 8 )

  • 行く価値あり!( 6 )

  • 女性

    この講座は「最高に良かった!!」でした

    先生自身の知識、経験、実績に裏付けされた、本当にためになる話を聞くことができました。
    iMovieの使い方だけでなく、何を撮るかの企画創りを教えてくれる方ってなかなかいないと思います。

    私自身、今撮りたいもののどこがダメで、本当は何が撮りたくて、そのためにはどうしたら良いのか、とても良いヒントをいただいた気がしてます。

  • 男性

    この講座は「たくさんの気付きがありました。」でした

    動画だけでなく、他の作品にも使える根本的な考え方が学べました。早く学んだことをアウトプットします。
    動画を作りたいけど、なんかモヤモヤしてる方にもオススメです。受講後にはクリアになってますよ。

  • 男性

    この講座は「こんな楽しいものはないです」でした

    面白いですね、garadgeband
    素晴らしいソフトです

  • M1

    男性

    この講座は「あまりすすめられない」でした

    もっとプレゼンのノウハウとおもったら単なるマックファン

  • 男性 50代

    この講座は「日々の練習の大事さがよくわかる講座」でした

    私の参加した回は、用意された短いプレゼン原稿を用いて、班に分かれて互いにプレゼンし合う内容でした。

    まず、用意されたプレゼン原稿が、短いながらも共感プレゼンを体現するものとしてよく出来ており、とても参考になりました。

    また実習の時間では、良い原稿だけがあってもよいプレゼンができるものではないと体感でき、事前に発声・態度・間の取り方などの練習をすることが重要であると納得できる内容でした。

  • 男性 50代

    この講座は「自分の感動や思いを相手に伝える」でした

    企画編、デザイン編、プレゼン編を通じて、やはり企画(アイデア)と視点の掘り下げ(整理)が大切だと感じました。言葉が研ぎすまされていませんが・・少しずつ意識する事で身についてきました。色々とご指導ありがとうございました。

  • 男性 40代

    この講座は「「共感」を得ることを突き詰めていく講座」でした

    どうすれば共感を得るプレゼンができるか?を講義だけでなく、参加者同士で実践しながら学べました。また、プレゼンツールとして、WindowsのPowerPointではなく、MacのKeynoteでもなく、iPadのKeynoteを使うことがとてもユニークです。

  • 女性 50代

    この講座は「ワクワク&じい〜ん・・・」でした

    共感を生み出すプレゼンをめざして参加しています。伝えたい想いをどれだけ掘り下げられるか、違う視点からとらえ直し、言語化することができるか、が大事だなあと思いました。参加するたびに新しい発見があり、毎回ワクワクしています。

  • 男性 50代

    この講座は「共感のプレゼンは、一夜にしてならず!」でした

    1stシーズンでプレゼンの奥深さを知りました。とにかくiPadを使ったプレゼンがワクワクすること。プレゼン大嫌いが解消できました〜残り1回是非参加したいです(^○^)

  • 男性 30代

    この講座は「プレゼン部」でした

    プレゼンを見てもらって、ツッコミをもらいに行かないと、勿体無いと思いました。
    最終回までに頑張って作っていこうと思います。