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Teruki Kitazawa

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クリエイター、映画創り、演劇創り

<履歴>
劇団若草でキャリアをスタート。
ミュージカル(王様と私)、時代劇(江戸を斬る)、NHK大河ドラマ(峠の群像)など多数の作品に出演。

大学卒業後活動再開。
・社会派現代劇から古典劇(ブレヒト,イプセン,チェーホフなど)迄数多くの舞台に出演。
・日本各地,韓国,ドイツでも公演。
・エディンバラ・フェスティバル・フリンジやカイロ国際実験演劇祭参加
・日韓英国際共同制作作品への参加
など日本のみならず世界各地の劇場,野外公演にパフォーマーとして参加する。

その後映画美学校で映画創作を学びLive film Pjという参加型映画創作プロジェクトの活動を始める。活動では監督,脚本,撮影などに従事。
社会と演劇や映画の関係の興味と共に啓蒙活動にも力を入れている。

ワークショップデザイナー
http://teru.site

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ひとはみんなえんじてる

演ずるということは他者を理解しようとすること。

当たり前ですが演じるということは自分ではない誰か、を演じるわけです。
全く違う他者を演じるわけだから自分との違い、その人がなぜそういう行動をとるのか?その人を突き動かしてるのは何か?を初めは意識しなければなりません。

相手のみになって考える、ということはよく言われています。ビジネスでも取引先のメリットを考えるということは相手が今何を望んでいるのかを知ることだし、お客さんにおいても顧客が何を望んでいるのか、ということは相手の身になって考えることだと思います。

このワークでは自分でないなにかになることを先ずは体験してみようという会です。

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