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現役のプロカメラマン / ストロボライティング講師

松本 健

本人確認済み
講座

プロフィール

2026年1月からストアカで生徒を募集し始めたばかりのため、ここでの実績はまだありませんが、3年前にストロボ教室を立ち上げ、別の募集サイトから集客をしておりまして、これまでに延べ100人前後の受講者様を教えてきました。

はじめまして、現役のプロのカメラマンとして約20年、東京都内で一流企業の広告案件を撮影しております松本です。

クライアントは印刷会社、フォトプロダクション、広告代理店、出版社などで、モデル、料理、商品、アパレルなど、全てのジャンルの撮影をしております。

そろそろ現役を退く年齢に差し掛かった今、これまで培ってきた本当のライティングの技術や理論を、これからプロのカメラマンを目指す人たちに伝えたい。

そんな想いで、現役のカメラマンという仕事をしながら、『ストロボライティングアカデミー』を立ち上げました。

ストアカの講座ではスタジオでのライティングを教えるのではなく、お家で撮るプロフィール用のポートレートライティングや、お部屋の雰囲気を生かしたファミリーフォト向けのライティング、そして屋外での撮影で必須な日中シンクロ撮影を教えています。

ぜひご検討ください。

経歴・職歴

【略歴】
2001.1 スノーボードカメラマンとして活動開始
2003.6 パオラスタジオにスタジオマンとして勤務 広告写真家・中原義郎氏に師事
2005.9 映画スチール写真家・加藤義一氏に師事
2006.1 独立
2006.6 ヨーロッパ・東南アジア計12ヶ国を撮影をしに放浪
2006.12 帰国後、プロの広告カメラマンとして始動
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こんなことを教えています

本物のライティングが知りたい方へ

プロの広告カメラマンとして活動する傍ら、そこで培った本物の理論と知識を伝承するためにストロボライティングの講師もしています。

巷に溢れる『ストロボ講座』『ライティング講座』は、ほとんどの方がボックスライトで撮ることを教えています。

ですが、それは本当のプロのライティングではありません。

ボックスライトを使って撮るのは、限られたほんの一部のシーンの時でしかないのです。

つまり、それ以外のシーンでは、使う機材は変わるということです。

だから『ライティング』と言う。

私のところに習いに来た生徒さんのほとんどが、『普段はボックスライトで撮っている』と言います。

ですが、『自分が思ったイメージのようには撮れない』と言うわけです。

では何故ボックスライトで撮っているのに、自分が思い描くような写真が撮れないのか?

それはボックスライトとは違った機材の光で撮らないとその表現にならないのに、どんなシーン、どんな被写体に対しても全てボックスライトで撮っているからです。

シーンによって、被写体によって、コンセプトによって光は変わる。

だから機材が変わる。

それがライティングなんです。

そんな本当の知識と理論を知りたい方向けの、本物のストロボライティングを教えています。

掲載している写真はすべて授業の最後に、受講者様が撮った写真です。(※マンツーマンクラスのみモデル撮影があります)

本当の理論と知識が身に付けば、誰でもたった1日で授業の最後にこんな写真が撮れるようになります。

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