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アンチエイジング 近藤

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趣味・特技・長所のない方はご相談ください。

アンチエイジング近藤
と申します。

東京都渋谷区で葬儀社を運営しています。



50歳を機に「エンディングノート」を書き始め
30年の業界経験と「終活」初心者目線から
各種の「終活」を読解、体験を通して「老後の不安」を解消する事がほぼ出来ました。

      たつとりあとをにごさず
スローガンの「立つ鳥跡を濁さず」
実現を目指して安全安心な”明るい老後”の構築と最新の情報提供のお手伝いをしています。

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終活はエチケット 令和の終活「立つ鳥跡を濁さず」

最新21世紀(令和)の終活です。
50歳になり「終活」を始めました。そもそも「終活」とは?や老後の夢や希望、なりたい姿などについて各種の「終活」を読解、体験を通してこのスローガンにたどり着きました。
日本人として生まれ育ち、様々な経験・体験を経て最後には「立つ鳥跡を濁さず」

50代男性(講師)が誕生日を期に「終活」を始めた。老後を安全安心に生きる方法とは?
日本社会が「超高齢化社会」「少子高齢化」と呼ばれ久しい
核家族化、離婚の増大、中高年の「ひきこもり」とその親を取り巻く【8050問題】
本書では、2000年代以降「超高齢化社会」「少子高齢化」が声高に叫ばれる中で、「終活」の必要性を終活サポート団体、近年急増中の「生前・遺品整理」、や中高年の「ひきこもり」と関わる
行政関係者や本業の葬送関係者などを通じて、「終活」の重要性を拡散する。
もう「終活」は人生におけるエチケットだ。

~もう「終活」は「お墓や葬儀」だけの問題じゃない…「8050問題」などの解決法
まったく新しい“葬送の選択肢”0葬を終活を通して学ぶ。

これに尽きるのではないのでしょうか。


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