七十二候という、五日ごとに移りゆく日本の暦を軸に、季節と自分自身に向き合う方法をお伝えしています。
・七十二候ジャーナリング(還季メソッド):書くことを通して、季節の小さな変化と自分の心の変化に気づく習慣を育てます。
・七十二候のテーブルコーディネート:季節をテーブルの上に表現しながら、暮らしに彩りと余白を取り戻します(対面の単発レッスン「季節に還るテーブルの会」も開催しています)。
・自分ファーストな生き方:誰かのためではなく、自分自身のために時間を使う——そんな暮らしと心の整え方を、一緒に見つけていきます。
季節に還ることは、本来の自分に還ること。日々の暮らしの中に、小さな気づきを増やしていくお手伝いをしています。
テーブルコーディネーター・「還季メソッド」主宰