株式会社Rubato(ルバート)

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大人のためのMBA的仕事塾

▼About Rubato
Rubatoとは「テンポを自由に動かしながら演奏すること」を意味する音楽用語です。人ぞれぞれ、自分に合ったテンポで人生を歩んでいく、そういう生き方を目指す方々をサポートすることを目的として株式会社Rubatoは設立されました。
自分のテンポで生きていくことは容易なことではありません。しかし人は学び続けることで、自らを変え、人生を選び取っていくことができると私たちは信じています。株式会社Rubatoは生きるために役立つスキルを身につける機会を提供し、人々をサポートしていきます。そのために以下のことを大事にしています。
1.仕事のみならず私生活まで含めた、人生を豊かに生きるための総合的な学びを提供します
2.サービスの提供ではなく、お客様の変化に対してコミットします
3.学んだことを使えるものとするために、ツールなどを提供して継続して実践を支援します

▼なぜするのか
仕事において顧客・上司・同僚・部下に対して新たな企画や提案を行い、自分の仕事に付加価値をつけ、「自分だけしかできない仕事」を作っていくのは非常に重要なことです。
しかし、多くの人は日々のルーティーンワークに追われ、良いアイデアを考える時間がありません。また、例え良いアイデアをもっていても、そのアイデアをわかりやすく構造化し、説得力のあるデータを提示し、納得のいく説明をするといったことには多くの人が苦手意識を持っています。しかし、ロジカルシンキングやPCスキルを個別に教える講座はあっても、このような仕事の効率化や提案方法の向上といった仕事の基礎力を総合的に鍛えるコースはほとんどありませんでした。

▼どうやってするのか
本塾は、日々の業務を効率化し考える時間を捻出するための基礎的なロジカルシンキングとPCスキル、そしてアイデアをわかりやすく伝えるための提案力の向上を目的としています。
全ての内容は講師の外資コンサル時代の経験を体系化したもので、本講座を通して外資コンサルの仕事術のエッセンスを学ぶことができます。

▼なにをするのか 
現在本塾では、アイデアをまとめる、伝える、人を動かし実現することの基礎になる資料作成技術を学ぶことのできる講座を開講しております。ベースとなるPCスキルから、ロジカルシンキングを、オフィスソフトを用いて実際に手を動かしながら学べる講座を提供しております。

学びたいと思うすべての生徒に対して紳士に向き合うことを約束します。

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セルフマネジメント研究チーム WA

実践と実証と和を大事にするメンバー 柗上純一郎 神戸大学大学院、University of East Angliaを修了。 米国戦略コンサルティング会社やNGOでの厳しいプロジェクト経験を基に、ビジネスマンのためのエビデンスベースのセルフマネジメント力を探求する。株式会社ルバート代表取締役。 下向依梨 慶應大学総合政策学部卒業。ペンシルベニア大学大学院で自尊感情や対人関係能力の育成を目的としたエビデンスベースの教育アプローチであるSocial Emotional Learningについて学ぶ。 鈴木勘一郎(アドバイザー) 早稲田大学大学院博士。野村総研でコンサルタントを20年以上務めた後、GNIグループ(東証マザーズ市場上場)を創業。現在は立命館アジア太平洋大学国際経営学部(教授)にて、企業の知識経営や学生のレジリエンスの研究などを行う。 その他に外資系企業やベンチャー企業で日々研鑽を積んでいるメンバーが参加しています。

田中 浩樹

戦略的デザインは課題解決と売上増を同時に実現します プロデューサー/クリエイティブ・ディレクター/アート・ディレクター。 1971年三重県生まれ。第2の故郷が京都。京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科博士前期課程修了。インテリアメーカー、スポーツアパレルメーカー、プロデュース会社、マーケティング広告コンサルティング会社、ブランディング・コミュニケーション戦略会社など自身のライフプランに合わせ、関わる業種を多様に変化させ、現在フリーランスにて活動中。 所属してきた企業は、大手企業、グローバルカンパニー、ベンチャー企業、大手企業をクライアントに持つ少数精鋭のプロデュース集団とバリエーション豊か。ベンチャー企業では上場を経験。顧客視点によるブランディング・デザインを主軸としたマーケティングと最新テクノロジーを活用した課題解決型クリエイティブ戦略の立案と実行を得意とする。ブランド価値の向上と新しい価値の創出を通して、顧客満足度の向上と目標売上達成を確実に実現していくことを大切にしている。これまでの経験を活かして被災地は南三陸で地域活性支援を推進中。地域活性活動の一環として山形の食材を扱うグロッサーリー・ストアを東京に2014年11月オープン。

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男性

この講座は「レファレンス付きのセルフマネージメントを共に考え、実践する講座」でした

最新の理論に基づいた「セルフマネージメント」を学び、講座の一ヶ月の間にそれを実践してみる(試行錯誤してみる)といった内容の講座です。
もちろん座学で理論を学ぶことも勉強になりましたが、この講座の肝は講座が開かれる約1ヶ月間の間の講座のない日の実践にあったと思います。
サポーターとなった講師の松上さんとスタッフ、Workshopに参加したメンバーとともに自身の1ヶ月間を作り上げていくといったユニークな講座でもありました。
今までの毎日を少し変えてみることで新しい何かが生まれていく、そんな講座でした。

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男性

この講座は「「脳力」を高めて、「能力」を最大化することを学べる講座」でした

■メンタルを安定状態にすることで、自分の能力を最大限に引き出す
・スキルアップのために、これまでハードスキル(論理思考、マーケティング、経営戦略、プレゼン資料作成、Excelの使い方)を熱心に講座を受けてきました。それに比べると、マインド、メンタルは重要だという意識があまりありませんでした。しかし、最近「マインドフルネス」という言葉を耳にする機会が増え、一方で具体的に何のことかわからず気になっていました。それで、この講座を受講することにしました。

・受講して感じたことは、ハードスキルxメンタル=パフォーマンスということです。メンタルを良い状態に保つことが、ハードスキルにも作用し、自分の能力を引き出すことを実感しました。(受講した今ならプロスポーツ選手が、フィジカルのパフォーマンスを引き出すため、メンタルトレーニングする意味が理解できます)

■日常生活や仕事での効果がありました。例えば、
・朝目覚めた後、パッと起きれるようになりました(以前は、布団の中でグダグダしていました。)
日常でも作業がパッパと進み、時間を効率的に使えるようになりました。
・仕事で意見が対立したときに、穏やかに話を聞き、議論できるようになりました。もう1人の自分が自分を見ている感覚(=メタ認知)を持てるようになりました。(以前は、対立場面では、自分の主張ばかりしてしまうとか、相手に食ってかかったりして、あまりうまくいきませんでした)
・心が穏やかに集中して、仕事に取り組めています。高いアウトプットを出すフロー状態をつくれているのだと思います。

■科学的に学び(実践し)、継続できる仕組み。
マインドフルネスは、(メンタル)スキルだと思います。スキルを定着させるために、この講座では2点、①科学的であること、②継続させることにこだわって設計されています。特に、この講座は全4回(回と回の間は2週間のインターバル)。講座では、インターバルも学んだことを実践し、継続するよう設計されています。(例えば、スマホアプリで瞑想の時間を毎日記録するなど)インターバルワーク(呼吸瞑想など)を講座期間中、毎日続けることで、スキルの定着を実感できました。(私の場合、単発講座で自分一人で継続は難しいだろうと思います)

以上

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男性 20代

この講座は「自分を変える気のある人には非常に有意義な内容」でした

普段コンサル業界やIT業界という、心やメンタルと真逆と言える世界で仕事をされている方々がこのようなテーマでワークショップを開くところに心を動かされ、受講しました。
講義は、学術的な内容を論理的かつわかりやすく説明した上で、それをその場でワークで実践するという形で行われ、とても身になると感じました。
ただ、対処療法的なものではなく、頭をしっかり使ってストレスに向き合っていくタイプの講義であるため、場当たり的に心を楽にしたい、癒しを得たい、という人には向かない内容です。
逆に、ストレスとその原因について考え、自らの視点を広げ、自ら言動を変えていくというマインドのある人には非常に実りある講義となると思います。
再びこの主催者の講義があればぜひ参加したいです。
有難うございました。

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女性 30代

この講座は「デザインの意味を考える講座」でした

デザインのテクニックよりも概念中心の内容です。

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教室風景写真