Collab Biz Marketingは、人と人とのつながり方を基盤に、価値提案デザイン・ブランディング・厚利少売モデル設計を通じて、知識・経験・専門性を、選ばれるカタチにするマーケティングクリエイティブパートナーです。
ストアカでは、価値提案、コンセプト、商品・サービス設計、WEB集客導線、ステップメール、ホームページ、講座・セミナー設計など、知識・経験・専門性を、選ばれるカタチにしていくために必要なテーマを講座として扱っています。
対象としているのは、コンサルティング、コーチング、カウンセリング、講座、士業、制作、教育支援など、知識や経験をもとにサービスを提供している方です。すでにサービスを提供している方だけでなく、これから自分の専門性を活かして、講座や個別相談、継続サービスをつくっていきたい方にも向けています。
専門性を活かした仕事には、外から見ただけでは分からない価値があります。
お客さまと直接話している時には、相手の状況を聞きながら、自然に必要なことを見立てている。言葉になっていない悩みを受け取り、その人に合わせて伝え方や提案の仕方を変えている。自分では当たり前にやっていることでも、お客さまにとっては、そこに安心や信頼が生まれていることがあります。
でも、それをプロフィールや講座ページ、サービス案内、ホームページに書こうとすると、急に難しくなったりしませんか。
詳しく書こうとするといろいろと言いたくなってしまう。
分かりやすくまとめようとすると、大切にしている部分が抜け落ちることがよくある。
実績や資格を並べても、「なぜこの人に相談するのか」という理由までを組み入れられない。
これらは、専門性が足りないから起こることではなくて、むしろ、経験を重ねてきた人ほど、ひとことで言えないものが増えていくからなんですよね。相手に合わせて自然にやってきたことほど、自分では価値として捉えにくくもなります。
集客やセールスの悩みも、そこから生まれることがあります。
申し込みにつながらない時、発信の仕方やページの書き方、セールスの方法を見直したくなるかもしれません。
もちろん、それらも必要です。だけど、その前に、自分のサービスが誰にとって、どのような価値を持つのかが曖昧なままでは、どの方法を使っても言葉が定まりませんし、伝わりません。
発信をしても、講座ページを直しても、サービス説明を書き換えても、どこか噛み合わない。結果につながらない。そうした場合、見直すべきなのは表現だけではなく、価値提案や導線の前提となること。私の経験上、うまくいかない原因の多くは、表現や方法以前の「根本」にあります。
Collab Biz Marketingでは、マーケティングを売り込むための技術としてではなく、必要としている人に価値が伝わり、相手が理解し、信頼し、納得して選べる状態をつくるためのものとして捉えています。
その基盤にあるのは、「ビジネスは人と人とのつながり方から生まれる」という考え方です。
誰に向き合うのか。
その人は、どのような状況にいるのか。
何に困り、何を求めているのか。
そこに対して、自分の知識・経験・専門性は、どのように役立つのか。
ここを見ていくことで、サービスの価値、伝える言葉、選ばれる理由が少しずつ具体的になります。
Collab Biz Marketingでいう「カタチ」とは、見た目をきれいにすることではありません。きれいな言葉で飾ることでもありません。
自分の価値が、お客さまにとって意味のある言葉になっていること。
サービスの内容が、相手の状況とつながって伝わること。
必要としている人が、自分に関係のあるものとして受け取れること。
信頼や納得をもとに、相談や申し込みへ進める状態になっていること。
その状態を、Collab Biz Marketingでは「選ばれるカタチ」と呼んでいます。
ストアカで開催している講座では、こうした考え方をもとに、価値提案、コンセプト、商品・サービス設計、WEB集客導線、ステップメール、ホームページ、講座・セミナー設計などを扱っています。
自分のサービスには価値がある。
けれど、それをどう伝えればよいのかが難しい。
マーケティングや集客には苦手意識がある。
売り込みのようなことはしたくない。
それでも、必要としている人にはきちんと届けたい。
そう感じている方が、自分の知識・経験・専門性を見つめ直し、必要としている人に伝わり、信頼され、選ばれるカタチを考えるきっかけとして、Collab Biz Marketingの講座を開催しています。
Collab Biz Marketingでお伝えしているのは、知識・経験・専門性を、必要としている人に伝わり、信頼され、選ばれるカタチへつくっていくためのマーケティングです。
対象としているのは、コンサルティング、コーチング、カウンセリング、講座、士業、制作、教育支援など、知識や経験をもとにサービスを提供している方です。すでに専門サービスを提供している方だけでなく、これから自分の専門性を活かして、講座や個別相談、継続サービスなどをつくっていきたい方にも向けています。
専門性を活かした仕事では、価値はメニューや肩書きだけで決まるものではありません。
お客さまと話す中で状況を聞き、必要なことを見立て、これまでの経験や知識をもとに提案する。その人の背景や悩みを受け取りながら、伝え方や関わり方を変えていく。その一つひとつの中に、サービスとしての価値が生まれています。
ただ、その価値をプロフィールや講座ページ、サービス案内、発信、セールスの言葉にしようとすると、途端に表現が表面的になることがあります。
資格、実績、できること、サービス内容を並べても、お客さまから見た時に「自分に関係がある」「この人に相談したい」と感じられる理由になっていない。反対に、詳しく説明しようとすると情報が増えすぎて、何を受け取ればよいのかが分からなくなる。専門性そのものに価値があっても、それがお客さまにとっての意味として伝わらなければ、選ばれる理由にはなりません。
集客やセールスの悩みも、ここから生まれることがあります。
申し込みにつながらない時、多くの場合は発信の仕方、講座ページの書き方、LP、メルマガ、セールストークなど、目に見える方法を見直したくなります。もちろん、それらは事業を届けるために必要なものです。
けれど、その前に、自分のサービスが誰にとって、どのような価値を持つのかが定まっていなければ、どの方法を使っても言葉が揃いません。発信をしても、講座ページを直しても、サービス説明を書き換えても、どこか噛み合わないままになります。
CBMでは、この部分を「人と人とのつながり方」から考えます。
知識やサービスをどう売るかだけではなく、誰と出会い、どのように理解し合い、どのような信頼を通じて価値が伝わるのか。専門性を活かしたビジネスほど、このつながり方がマーケティングやセールスの土台になります。
その中軸にあるのが、1to1の視点です。
CBMで扱う1to1は、一対一で対応するという意味だけではありません。お客さま一人ひとりの状況、目的、悩み、価値観を理解し、自分の知識・経験・専門性を、相手にとって意味のある価値として届けていく考え方です。
相手を理解することによって、自分の価値も見直されます。どのような言葉なら伝わるのか、どのような商品やサービスなら受け取りやすいのか、どのような導線なら信頼や納得につながるのか。そこを見ていくことで、マーケティングは単なる集客や販売の技術ではなく、価値が伝わり、選ばれる流れをつくるものになります。
この1to1の視点を、選ばれるカタチへつくっていくために、CBMでは3つの要素を土台にしています。
ひとつ目は、価値提案デザインです。
自分のサービスが、誰にとって、どのような価値を持つのかを明確にします。自分が伝えたいことだけではなく、相手が困っていること、求めていること、安心したいことに照らしながら、相談したい理由、お願いしたい理由になる価値をつくっていきます。
ふたつ目は、ブランディングです。
なぜその仕事をしているのか。どのような経験や考え方から、その価値を届けているのか。何を大切にしてお客さまと向き合っているのか。専門性のある仕事では、サービス内容だけでなく、その背景や姿勢も信頼につながります。肩書き、プロフィール、コンセプト、言葉の選び方、見せ方に一貫性を持たせることで、専門性や人柄が伝わる土台をつくっていきます。
三つ目は、厚利少売モデル設計です。
知識・経験・専門性を活かした仕事は、安さや数だけで続けるものではありません。必要としている人に、納得のある価値として届けること。提供する側も無理なく続けられること。高付加価値な専門サービスとして、価格、内容、提供形式、相談や申し込みまでの流れを組み立てていきます。
この土台があることで、コンセプト、集客、セールスの見方も変わります。
コンセプトは、目立つ言葉をつくる作業ではありません。誰に、どのような価値を届けるのかを、相手に伝わる軸としてつくるものです。
集客は、人をたくさん集めることだけではありません。自分の価値を必要としている人と出会うための接点づくりです。
セールスは、強く売り込むことではありません。相手が自分に必要かどうかを理解し、納得して選べるように伝えることです。
CBMの講座では、マーケティング、コンセプト、集客、セールスを、それぞれ別々のノウハウとして切り分けません。
人と人とのつながり方を基盤に、1to1の視点で相手を理解し、価値提案デザイン、ブランディング、厚利少売モデル設計を通じて、知識・経験・専門性を選ばれるカタチにしていく。
そのために必要な考え方だけでなく、プロフィール、講座ページ、商品・サービス設計、WEB集客導線、ステップメール、ホームページ、講座・セミナー設計など、実際に事業の中で使う言葉や導線のつくり方まで扱っています。
知識・経験・専門性を、選ばれる「カタチ」にする。
Collab Biz Marketingでは、そのためのマーケティングをお伝えしています。
男性 30代
目的達成のためにやるべきこと、そしてなぜそれが必要なのかを、実例を交えて教えて頂き、初心者の私でもすんなりと理解していくことができました。
また、活動を進めていく上でのおススメのツールなど、最適な活動環境の準備方法などについてもアドバイス頂き、非常に有益な時間でした。
男性 40代
本日はありがとうございました。
私の知りたい内容をさきに把握していただき、
そのうえで、講座の内容を調整していただけました。
内容も一方的なものでなく、色々と会話をしながらのもので、
非常に充実していました。
ありがとうございました。
女性
大変お世話になりました。
二時間たっぷり、重要な情報を教えて頂いたおかげで
ステップメールの価値やメリットが良く分かりました。
言葉だけではなく、分かりやすい具体的な資料があり、
大変ありがたかったです。
自分のビジネスに生かしていきたいと思います。
集客を真剣に考えておられる人にはお勧めの良い講座だと思いました。
女性 50代
ビジネスのイメージがあっても導線が結べずに困っていました。
この講座を見つけて受講できて、頭の中がすっきり整理され、きちんとイメージを持つことが出来ました。先生が優しく熱心で、とても見識が深く私の初歩的な質問にも適切なアドバイスをして下さいました。プロにご相談できてラッキーでした!!!とてもおススメのお講座です。
男性 30代
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男性 40代
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女性
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