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農業・農家支援のNPO

NPO法人農楽マッチ勉強会

主催団体確認済み
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教えた人数 3 教えた回数 1

プロフィール

NPO農楽マッチ勉強会は、農業、農家のことを知る機会を広げ、農家を支援することで地域の活性化と日本の農業の未来を築くことを目指しています。
東京・大阪・名古屋などで、農業や食に関することを学ぶセミナーを定期的に開催し、休耕畑、休耕田の再生を支援するプロジェクトにも注力しており、さらに、食の安全、安心についての取り組みを強化するとともに、農家出展の野菜マルシェや、農家の産品を料理してその農家と一緒に味わう食事イベント「美味しい会」を企画・実施してます。
生産者と消費者が直接交流できる場づくりを進めており、都市と農村を結ぶ架け橋として、多世代が農や食を通じて学び合い、より豊かな食文化を創造するために活動を続けている団体です。

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山本 満
就農 4 年目で確実な収益を上げている若手農家

31 歳。愛知県知多郡阿久比町在住。Piece 知多農園代表。 18 歳から 25 歳まで新日本製鐵勤務後、脱サラして就農され、就農 4 年目 で露地野菜(レタス、オクラ、ナス)をメインに年間約 10 ヘクタール栽培し て、愛知県内のスーパーなどに販売。 さらに、スーパー5 店舗の地場野菜コーナーの運営を行い、廃棄野菜 0、SDGs を実践され、障害者雇用での農福連携をされています。地域産業、雇用にも貢献している注目の若手農家です。

芝尾 和樹
トマト栽培農家

堺市でトマト栽培をしている親元で雇用就農して一年目。夢の「小さなもくもくファーム」を目指してます。

浪川 誠
みんなが幸せになれる農場を目指して

千葉県生まれ。高校卒業後2年間オーストラリアへ留学した後、千葉市内の肥料屋に3年、東京大田市 場の仲卸店へ2年勤務し、25才で就農。実家が6.000㎡の水耕栽培農家で、サンチュやハーブ、レタス類、 空芯菜等を周年で生産している。障がい者雇用にも着手し、現在は4名が働いている。出来るだけ外国人研修生に頼らない、労働力確保を目指しています。近年は自家栽培の野菜と、地元産の野菜や豚肉 の認知度アップを目標に掲げ、農園内での収穫体験付き食べ放題BBQも開催しています。

長嶋 智久
農家 絹島グラベル代表

1978年栃木県生 東京でバンド活動をした後、家業のパソコン店に就職。パソコンの修理販売を6年間経験した後、トマト専業農家に就農。 ウォーターカーテン(地下水熱)を利用したトマトの周年栽培によりパートの通年雇用を実現する。15棟の単棟ハウスすべてパートのシフトにあわせて作付けし、 さらにICTツールで業務管理をし、子育て中のお母さんであるパートが安心して働けるような農園を実現。「パートありき」の経営方針で求人に対する応募数は常に300%超。 ・絹島グラベル代表 ・全国野菜園芸技術研究会常任理事

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講座農家セミナー! 第5回 東京農楽マッチ勉強会
この講座は「タメになる講座」でした

男性 20代

他受講者との交流もあり、農業に興味のある方は一度参加してみると良いと思います

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