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インテリア、建築、家具のデザインを学ぶ専門学校

専門学校ICSカレッジオブアーツ

主催団体確認済み

プロフィール

日本で最も歴史のある専門学校で建築・インテリア・家具のデザインを学ぶ。

ICSカレッジオブアーツは東京オリンピックが開催される前年の1963年に、網戸武夫、中村順平をはじめとした当時を代表する建築家達の牽引により、日本初のインテリアデザイン専門校「インテリアセンタースクール」として開校しました。当時は「インテリア」という言葉がまだ一般化する前でした。
その後、1994年に現在の『ICSカレッジオブアーツ(ICS COLLEGE OF ARTS)』へと校名を変更し、イギリスの国立大学との提携を結ぶなどデザインを通じた国際的な繋がりを強く意識する学校へと変化を遂げてきました。世界各国からも多くの学生がICSへ学びに来ており、様々な文化や感性に触れることのできる国際色豊かな学校生活はICSの特徴の1つになっています。
どんな資格を持っていても、プロフェッショナルの価値を最終的に決めるのは「独創的なデザイン力」。ICSではこの独創性を培うために、個別指導(チュートリアル)方式を採用しています。第一線で活躍する現役デザイナー講師が1人ひとりに個別指導をおこない、クリエイションの核となるアイディアを引き出します。また、それを形にするための表現技術と理論を学びます。画一的な講義では得られない、学生の個性や習熟度に合わせたこの指導によって、デザイン・設計経験のない学生も建築・インテリア・家具のエキスパートへと確実に成長していきます。

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田村 栄敏
ICSカレッジオブアーツ 常勤講師

東京都生まれ。1992年ICSカレッジオブアーツインテリアデザイン科卒業。垂見健三に師事。1992年よりICSカレッジオブアーツ勤務。2002年工房「WORKSHOP 栄hide」設立。2001年財団法人日本産業デザイン振興会2001グッドデザイン賞受賞。

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