演劇・表現活動の場を創出し、「観る」から「演る」へとつなげることを目的とした団体です。初心者から経験者まで、それぞれの目標や想いに寄り添いながら、創作を通じて自己表現力やコミュニケーションを育む機会を提供しています。
代表
村上 秀樹
演劇unit 回転OZORA 作・演出・主宰
教育心理学、社会心理学の中でも、
ノンバーバルコミュニケーションの分野を学び、演出に活かしている。
[演出家として]
回転OZORAの全作品の演出をはじめとして、青年劇場「博士の愛した数式」(原作・小川洋子、台本・福山啓子)、劇団だるま座「桜散る、散るも積もるも三春の一座」(作・篠原久美子)、劇団ダルメシアン、劇団匂組、劇団劇作家、NPO法人チャレンジド・フェスティバル ミュージカル「Alive」など、多方面で舞台演出している。
[作家として]
「黄昏の笑顔」「Bouquet」「あやかし相談承り〼。萬屋ツジモリ」執筆多数。
劇団ひまわり研究科卒業公演、劇団だるま座 「怪盗先生、教団に立つ。」 東京アンテナコンテナ 「ハイリスクHighSchool」など、多数に作品提供。