何を書けばいいの?売り込みは苦手…。毎日投稿を頑張らず、教室の温かさが伝わる最初の投稿を一緒に作ります🌸スマホが苦手な60代女性も安心です📱
📘 Facebookに登録したまま、
止まっていませんか?
「教室のことをもっと
知ってもらいたい」
「新しい生徒さんに
来てもらえたらうれしい」
そう思ってFacebookに
登録したものの、
何を書けばよいのか分からず、
画面を閉じていませんか?📱
同じ年代の教室講師が、
楽しそうに投稿していると、
「私もやったほうが
いいのかしら」
と思う一方で、
「宣伝ばかりの人には
見られたくない」
「毎日投稿なんて
続けられない」
「誰からも反応がなかったら
恥ずかしい」
「間違ったところを押したら
どうしよう」
そんな不安も出てくるのでは
ないでしょうか。💦
けれど、投稿できないのは、
あなたに伝えるものが
ないからではありません。
Facebookの機能を
知らないからでも、
文章の才能がないからでも
ありません。
ただ、最初に何を、
どの順番で書けばよいのかを
教わっていないだけです。🌸
この講座では、
Facebookの機能をすべて
覚えることを目指しません。
60分で取り組むのは、
次の3つです。⏰
① 教室講師として
安心感が伝わるプロフィール
② 売り込みに見えない
教室紹介文
③ 教室の温かさが伝わる
最初の投稿
たくさんの機能を
一度に覚えるのではなく、
受講後すぐに使えることだけに
絞って、ゆっくり進めます。😊
🌷 なぜ、60代女性の
教室講師に向けた講座なのか
ハンドメイド、料理、書道、
音楽、フラワーなど、
小さな教室には、
大きな教室にはない魅力が
あります。
先生の人柄。
長年積み重ねてきた経験。
一人ひとりを大切にする時間。
作品が完成したときの喜び。
教室に集まる人同士の
温かな交流。🤝
ところが、こうした魅力は、
教室の外にいる人には
なかなか伝わりません。
教室名と料金だけを載せても、
初めての人は、
「私にもできるかしら」
「どんな先生なのだろう」
「一人で参加しても
大丈夫かな」
と不安を感じています。
だからこそFacebookでは、
上手な宣伝文を書くことより、
先生の人柄や教室の雰囲気を
伝えることが大切です。✨
私自身も、大人になってから
新しいデジタル機器やSNSを
学びました。
分からない言葉や操作に、
何度も戸惑ってきました。
だから、早い説明に
ついていけない気持ちや、
家族には今さら聞きにくい
気持ちが分かります。
この講座では、
難しい言葉をできるだけ
使いません。
講師の画面を見るだけで
終わるのではなく、
参加者のお話を伺いながら、
一緒に文章を考えます。😊
🌈 3つのステップで
最初の投稿を完成させます
【ステップ1】
「どんな先生か」が伝わる
プロフィールを考える
Facebookで投稿を読んだ人は、
「この人はどんな先生
なのだろう」
と思ってプロフィールを
見に来ます。
ところが、プロフィールに
教室の情報がなかったり、
短い肩書きだけだったりすると、
興味を持った人も
離れてしまいます。
講座では、立派な経歴を
並べるのではなく、
「何を教えている先生か」
「どんな人に来てほしいか」
「教室で大切にしていること」
この3つを整理します。📝
例えば、
「初心者の方にも、
ゆっくり楽しんでいただける
パッチワーク教室です」
「50代・60代から
始める方を応援しています」
「不器用だと思っている方にも、
作る喜びを感じていただける
教室です」
といった、安心につながる
言葉を考えます。🌸
【ステップ2】
売り込みに見えない
教室紹介文を作る
生徒募集と聞くと、
「残席あと何名」
「今すぐお申し込みください」
のような強い宣伝を
思い浮かべる方も
いるかもしれません。
しかし、最初から強く
売り込む必要はありません。
小さな教室では、
「なぜ教室を続けているのか」
「生徒さんのどんな笑顔が
うれしいのか」
「初めて来た方に、
どんな時間を過ごして
ほしいのか」
を伝えるほうが、
先生の人柄が伝わります。💖
講座では、次の順番で
教室紹介を考えます。
① 教室を始めた理由
② 教室で大切にしていること
③ 初めての方へのメッセージ
④ どんな方に来てほしいか
決まった型に当てはめながら
考えるため、
文章が苦手な方でも、
ゼロから悩む必要はありません。
【ステップ3】
教室の温かさが伝わる
初投稿を作る
プロフィールと教室紹介を
整えたら、
最初の投稿を一緒に作ります。
最初から完璧な文章を書く
必要はありません。
投稿の基本は、
次の3つです。✍️
「今日あったこと」
「そこから感じたこと」
「読んでいる人に
伝えたいこと」
例えば、
パッチワーク教室なら、
「今日は生徒さんが、
初めて小さなポーチを
完成されました」
「最初は『私には無理』と
おっしゃっていましたが、
完成した作品を見て、
とても喜んでくださいました」
「初めての方も、
ご自分のペースで
楽しんでいただける教室です」
というように、
教室の日常をそのまま
伝えられます。🧵
講座では、参加者が持っている
教室や作品の写真をもとに、
その方らしい投稿を
一緒に考えます。
写真がない場合は、
文章だけを作って
持ち帰ることもできます。📷
🌿 毎日投稿を
頑張らなくても大丈夫
この講座では、
毎日投稿を求めません。
週に1回でも、
月に2回でも構いません。
大切なのは、
無理に投稿回数を増やす
ことではありません。
教室の様子や先生の気持ちを、
少しずつ伝え続けることです。
例えば、次の内容なら、
特別な準備をしなくても
投稿できます。
・生徒さんの作品
・教室で準備している様子
・季節に合わせた作品
・初心者の方によく
聞かれる質問
・先生が教室を始めた理由
・生徒さんとの
うれしかった出来事
・次回の体験レッスンの
お知らせ
一度に全部考える
必要はありません。
まずは最初の1本を
完成させることから
始めます。🌱
🌟 受講後に目指す未来
講座が終わったときには、
「Facebookは難しくて
怖いもの」
という気持ちが、
「この順番なら、
私にも書けそう」
という気持ちに変わることを
目指します。
受講後は、完成した文章を
見ながら、
ご自身のFacebookに
投稿できます。
すぐに投稿するのが
不安な方は、
文章を保存して、
後日ゆっくり投稿しても
構いません。
最初の投稿を見た
以前の生徒さんから、
「先生、Facebookを
始めたのですね」
とコメントが届くかも
しれません。😊
昔の知人から、
「今も教室を
続けているのですね」
と連絡が来るかも
しれません。
投稿を少しずつ続けるうちに、
「一度、体験してみたいです」
「初心者でも参加できますか?」
つながる可能性も生まれます。
カスタマイズについて
この講座では、参加される方の目的や作りた
い絵本の内容に合わせて、できる範囲でカス
タマイズしながら進めていきます。
「お孫さんへのプレゼントとして絵本を作り
たい」「自分の経験や想いを物語にしたい」「
講座のテキストや活動紹介として使いたい」
「商品やサービスをわかりやすく伝える絵本
風の資料を作りたい」など、目的は人それぞ
れ違います。
そのため、講座では決まった形に当てはめる
だけではなく、あなたが届けたい相手、伝え
たい想い、使いたい場面に合わせて、絵本の
テーマづくりからサポートいたします。
たとえば、家族向けの絵本を作りたい方には、
あたたかく優しい言葉づかいで、読み終わっ
たあとに心がほっとするような内容を一緒に
考えていきます。お孫さんへのプレゼントに
したい場合は、年齢に合わせたわかりやすい
文章や、かわいらしい雰囲気の構成をご提案
します。
また、ご自身の人生経験や想いを絵本にした
い方には、難しい言葉を使わず、読んだ人に
自然と伝わるストーリーづくりをお手伝いし
ます。「何を伝えたらよいかわからない」とい
う方でも、質問をしながら一緒にテーマを整
理していきますのでご安心ください。
講座やお仕事に活用したい方には、活動紹介、
商品カタログ、サービス説明、教材づくりな
どに応用できる形をご提案します。文章だけ
では伝わりにくい内容も、絵本風にすること
で、やさしく、親しみやすく、記憶に残りや
すい形にすることができます。
使用するツールは、ChatGPTやGeminiなどの
AIとCanvaです。AIを使って物語のたたき台
を作り、Canvaで表紙やページデザインを整
えていきます。絵が描けない方、文章が苦手
な方、デザインに自信がない方でも、基本の
流れを覚えることで、オリジナル絵本づくり
に挑戦できます。
カスタマイズの内容は、講座時間内で対応で
個別に調整しますので、お気軽にお問い合わせください。
申し込みの際に希望日程をお書きください。
はじめまして、岡部正樹です。岐阜県谷汲の自然豊かな農家で育ち、子どもの頃のペットは和牛の子牛でした。牛との散歩はいい思い出です。偏頭痛による不登校や、後に発達障害の特性と分かった生きづらさもあり、友人に助けられながら学びました。走ることは得意で、小中学校ではマラソン連続1位でした。
社会人になって、建築設計、開発設計、公文書・機密文書処理、環境事業に携わり、ISO27000認証の取得を含め35年間会社を経営しました。環境事業では、廃棄物を資源に変える炭化装置の開発、世界特許の取得、ヨーロッパやバチカン市国でのプレゼンも経験しました。
成功ばかり...
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料金(税込)
¥100,000