【ショート動画ネタ作りから編集】まで、スマホ1台で完結❗️65歳からでも大丈夫。やさしく学べるVREW講座思いついたその場で、動画にできる。
65歳からでも遅くない
スマホ1台でショート動画を作る時代です
「動画編集なんて、若い人がやるものでしょ
う」
「パソコンができないから、自分には無理
です」「スマホは電話とLINEくらいしか使って
いません」
そんなふうに思っている方は、意外
と多いかもしれません。でも、今はもう時代が
変わりました。
昔のように、高いパソコンを買って、難しい編
集ソフトを覚えて、何時間もかけて動画を作る
時代ではなくなってきました。
今は、スマホひとつあれば、撮影も編集も投稿
もできる時代です。
しかも、操作もかなり簡単になっています。
もちろん、最初から何でもできる必要はありま
せん。大切なのは、まず一歩踏み出してみるこ
とです。
特に、60代・70代の方にこそ、ショート
動画は大きな可能性があります。なぜなら、長
く生きてきた経験、仕事で得た知恵、人との関
わりの中で学んだこと、失敗から気づいたこと、
人生の中で伝えたいことがたくさんあるからで
す。
若い人には若い人の発信があります。
でも、人生経験を重ねた人にしか語れない言葉
もあります。
その言葉を、今の時代に合った形で届ける手段
が、ショート動画なのです。
スマホひとつで、動画編集はここまでできる
「スマホで動画編集」と聞くと、難しそうに感
じるかもしれません。
ですが、実際には、今の動画編集アプリはとて
も便利です。
たとえば、動画を切る。
文字を入れる。
音楽をつける。
写真を組み合わせる。
ナレーションを入れる。
不要な部分を削る。
完成した動画をそのまま投稿する。
こうした作業の多くが、スマホの画面を指で押
したり、動かしたりするだけでできるようにな
っています。
つまり、パソコンが苦手な方でも、スマホに慣
れていけば、ショート動画は十分に作れます。
最初は、10秒の動画でもかまいません。
写真1枚に文字を入れるだけでも立派な発信で
す。自分の声を入れなくても、文字だけで伝え
ることもできます。
大切なのは、立派な動画を作ろうとしすぎない
ことです。最初からプロのような動画を作ろう
とすると、手が止まります。
「うまくできない」
「見られたら恥ずかしい」
「こんなものを出していいのか」
そう思っているうちに、結局投稿できなくなっ
てしまいます。
でも、発信は完璧でなくていいのです。
むしろ、少し素朴なくらいの方が、人に伝わる
こともあります。
上手に作られすぎた動画よりも、本人の言葉で、
本人の思いが伝わる動画の方が、見ている人の
心に残ることがあります。
パソコン不要。60代から始める動画編集
60代から何かを始めるとき、多くの人がこう
思います。
「今さら始めても遅いのではないか」
「若い人には勝てないのではないか」
「覚えるのが大変なのではないか」
でも、ショート動画に必要なのは、若さだけ
ではありません。
むしろ、人生経験がある人の発信には、深みが
あります。
たとえば、仕事で長年積み重ねてきた知識。
家族との関わりで学んだこと。
健康で悩んだ経験。
お金で苦労した経験。
人間関係で失敗した経験。
それでも前を向いて生きてきた歩み。
こうしたものは、若い人が簡単に真似できるも
のではありません。
もちろん、編集のスピードでは若い人の方が早
いかもしれません。
流行を追う力も、若い人の方が得意かもしれ
ません。
でも、見る人が本当に求めているのは、派手な
編集だけではありません。
「自分にもできそう」
「この人の話は安心できる」
「この人の経験をもっと聞いてみたい」
「こんなふうに年を重ねたい」
そう思ってもらえる発信には、年齢を重ねた人
ならではの力があります。
だからこそ、50代・60代からのショート動画
は、ただの流行ではなく、自分の経験を誰かの
役に立てるための道具になります。
難しい編集はもう卒業。スマホでラクに発信で
きる動画編集と聞くと、つい「難しい技術」を
想像してしまいます。
ですが、初心者が最初に覚えるべきことは、難
しい編集ではありません。まず大切なのは、
次の3つです。
1つ目は、何を伝えるか。
2つ目は、誰に届けるか。
3つ目は、どんな一言で興味を持ってもらうか。
つまり、動画編集より前に、考え方が大切なの
です。
どんなにきれいな動画を作っても、何を伝えた
いのかが曖昧だと、見ている人には届きません。
反対に、編集が少しシンプルでも、伝えたいこ
とがはっきりしていれば、人は見てくれます。
たとえば、こんなテーマがあります。
「スマホが苦手な人でもできること」
「60代から始めた私の挑戦」
「老後のお金の不安を軽くする考え方」
「健康のために毎日続けている小さな習慣」
「人生後半で見つけた楽しみ」
「副業を始めたい人への最初の一歩」
こうしたテーマは、同じ悩みを持っている人に
届きやすい内容です。
動画は、ただ目立てばいいわけではありません。
誰かの悩みに寄り添うこと。
誰かの背中をそっと押すこと。
誰かに「自分にもできるかもしれない」と思っ
てもらうこと。
そこに、ショート動画の本当の価値があります。
65歳からでもOK。スマホ1台でショート動画は
始められる「65歳からでも本当にできますか?」
この質問に対して、私はこう答えたいです。
できます。
ただし、最初から難しいことをしないことです。
まずは、スマホで短い動画を撮る。
次に、不要な部分を少し切る。
そして、文字を入れる。
最後に、保存する。
最初はこれだけで十分です。
動画編集というと、たくさんの機能を覚えない
といけないように感じますが、最初に使う
機能は限られています。
カットする。
文字を入れる。
音を調整する。
画像を入れる。
保存する。
この基本だけ覚えれば、最初のショート動画は
作れます。
そして、慣れてきたら、少しずつできることを
増やしていけばいいのです。
最初から全部覚えようとすると、しんどくなり
ます。でも、必要なことをひとつずつ覚えれば、
年齢に関係なく前に進めます。
大切なのは、「若い人と同じようにやろう」と
しないことです。
自分のペースでいいのです。
自分の言葉でいいのです。
自分の経験を、自分らしく伝えればいいのです。
初心者がつまずくのは「操作」より「ネタ作り」
ショート動画を始めるとき、多くの人が最初に
心配するのは操作です。
「どこを押せばいいのかわからない」
「変なところを触ったら壊れそう」
「保存できなかったらどうしよう」
もちろん、操作の不安はあります。
でも、実は多くの人が本当に止まってしまうの
は、操作よりもネタ作りです。
「何を話せばいいのかわからない」
「自分には発信することがない」
「見てもらえる内容が思いつかない」
ここで手が止まってしまうのです。
しかし、発信するネタは、特別なものでなくて
かまいません。
自分が困ったこと。
それをどう乗り越えたか。
「カスタマイズ商品」とは、
あらかじめ日時が決まっている通常の「講座」とは
異なり、個別の悩みや要望に合わせて1対1で提供する
オーダーメイド型のサービスのことです。
講師が持っているスキルを、特定の個人のために
「パッケージ化」して販売できる仕組みだと考えると
分かりやすいでしょう。
主な特徴とメリットを整理しました。1. カスタマイズ
商品の主な特徴1対1の完全個別対応通常の講座は複数人
の参加が可能ですが、カスタマイズ商品は原則として
講師と受講者のマンツーマンで行われます。
日時の柔軟性「〇月〇日の10時開催」と決めるのでは
なく、購入後にメッセージ機能を使って、お互いの都合
の良い日時を調整して実施します。
内容の柔軟性受講者のレベルや特定の課題(例:「ここ
だけ教えてほしい」「この作品を見てほしい」など)に
合わせて、提供内容をその場で調整できます。
2. 通常の「講座」との違い項目通常の講座カスタマイズ
商品対象グループまたは個人個人(1対1)日時講師が
事前に設定購入後に相談して決定内容決まったカリキュ
ラム相手の要望に合わせる主な用途基礎知識の伝達、
体験会専門的な相談、継続指導、添削のサービスです。
個別に調整しますので、お気軽にお問い合わせください。
申し込みの際に希望日程をお書きください。
料金(税込)
¥60,000