👉夜景は撮るけれど、なぜか『物足りない』と感じていませんか?
・夜の街のネオンやイルミネーションを目の前にしても、
明るいだけの写真になってしまう。
・撮った写真が「綺麗な風景」で終わってしまい、
「あなたの感性」や「ストーリー」が伝わってこない。
・シャッタースピードや絞りの設定はできるけれど、
「光をどう活かし、どうデザインするか」という一歩先の技術が分からない。
・「ストリートスナップ」を単なる記録ではなく、アートやファッション誌のように表現したいのに、その視点が掴めない。
必要なのは、夜の光を「意図的に操る」技術と、
日常を非日常に変える「視点」、そして見る人の心を掴む「構成力」です。
👉過去の自分もそうだったので痛いほどよく分かります。
なぜなら、夜の撮影は昼間と異なり、
光の数が圧倒的に少なく、少しのミスが大きく影響する、
非常に考えることの多い撮影だからです。
しかし、裏を返せば、この難しい環境だからこそ、光を読み解き、デザインする力が試され、習得できればあなたの写真表現は一気に作品へと変わります。
「夜の街を、誰もが撮れない『あなたの特別な表現の舞台』に変えたい」—そう願うあなたの感性を、全力でサポートします。
👉この講座は、あなたのその悩みを根本から解決します。
単なるカメラ設定の解説ではありません。
「光の魔術師」になるための視点と技術、
そして写真を「伝わる一枚」に変える構成力を、
実際の夜のストリートで徹底的に実践し、習得します。
<この講座で習得する3大スキル>
💡 光の魔術師に!:夜の街のネオン、反射、イルミネーションなど、「光」を意図的に読み解き、デザイン的に活かす、プロの「光の扱い方」。
👁️ 視点を育てる!:ストリートスナップを「アート」や「ファッション」の視点で捉え、日常の風景を切り取った瞬間に非日常の作品に変える感性を育てます。
🖼️ 伝わる一枚へ!:情報を整理し、「その写真で伝えること」を1つに絞る構成力と、質を決定づける背景処理のコツ。
<講座で深く学ぶこと(一部抜粋)>
・夜特有の光源や反射、ネオンやディスプレイを「主役」として生かす方法。
・夜の撮影ポイントの「見極め方」と、空間をデザインする技術。
・ファッション風・アート的観点で風景を捉える具体的なコツ。
机上の空論ではなく、
実際の夜のストリートを実際に歩きながら
撮影する実践形式(フィールドワーク)です。
現場で、あなたの作品を直接見ながらフィードバックとコツを伝授。
【実例を見てください!】
実際にこの講座で扱う作例などはこちらからご覧いただけます。
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https://www.instagram.com/nightstreetsnap/ (このレベルの作品が、あなたにも撮れるようになります)
⚠️ 定員制:お客様お一人当たりの質問や対応を長く設定しているため、少人数限定。
🎁 参加特典:
・撮影のコツの事前案内
・当日の撮影ポイントマップ
・時間内は質問し放題!
🤝 本気で作品性を高めたい方へ
この講座は、以下のようなお客様に、
最高の学びを提供するために限定させていただきます。
マニュアルモード(M)または絞り優先(A/Av)で
「絞り」と「シャッタースピード」を意図的にコントロールできる方。
夜間撮影の性質上、マニュアルフォーカス(MF)でのピント合わせが可能な方。
(カメラの基本的な操作方法は解説しません。撮影の表現技術に集中して学びます。)
<この講座を終えると、こう変わる✨>
☑️ 夜の街を「撮影フィールド」として捉え、
よりお洒落でアート的なストリートスナップを自信を持って撮影できるようになります。
☑️ 自分の視点・表現の幅が格段に広がり、作品性が飛躍的に向上します。
あなたの感性を解き放ち、夜の光を楽しむ
「光の魔術師」への一歩を、今すぐ踏み出してください。
▷ご用意いただくもの:
・一眼レフカメラ(キャリア不問)
・レンズ:50mm以上のもの推奨、f2.8以上のもの推奨(望遠側が最初は実践しやすいです)
・歩きやすい格好(雨天決行です)
※ご注意:ストリートスナップのため、人物の撮影はございません。
------------さらに深めたい方へのご案内---------------
「世界観のあるポートレート作品にする為の3つのこと」
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https://www.street-academy.com/myclass/44960世界観のある撮り方・レタッチ講座
じっくりと行いたい方はマンツーマンのご用意もあります。
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https://www.street-academy.com/myclass/50655完成度をあげたい方は継続的なコースもあります。
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https://www.street-academy.com/myclass/61250👉Q&A
Q1. この講座では何を撮影しますか?
銀座の夜を歩きながら、ショーウィンドウ、マネキン、広告、ネオン、壁や路面の反射などを撮影します。
夜景を、光と構図によってファッション誌のような一枚へ着地させます。
Q2. モデル撮影はありますか?
モデルを用意したポートレート撮影はありません。
主役は街の光、マネキン、ショーウィンドウ、反射などです。
通行人が画面に入る場合は、個人が特定されにくい構図や公開時のご配慮をお願いします。
Q3. 「ファッションストリートスナップ」とは何ですか?
ファッション誌に見られる色彩、余白、抽象性、切り取り方を街の撮影へ応用する表現です。
見慣れた風景から、まだ撮られていない一枚を探します。
Q4. カメラ初心者でも参加できますか?
カメラの基本操作ができれば参加できます。
絞り、シャッタースピード、ISO感度、露出補正を変更できる状態でお願いします。
スマートフォンでも参加は可能です。
Q5. 最初におすすめのレンズは?
50mm以上のレンズがおすすめです。余分な情報を画面から外しやすく、遠くにある光や反射を切り取る練習に向いています。50mmを含むズームレンズでも問題ありません。
Q6. F2.8より暗いレンズでも参加できますか?
参加できます。ただし、暗い場所ではISO感度を上げたり、シャッタースピードを調整したりする必要があります。
F2.8程度、またはそれより明るいレンズがあると、夜間でも撮影の自由度が高くなります。
Q7. 三脚やストロボは必要ですか?
基本的には必要ありません。街を歩きながら、その場に存在する光を利用して手持ちで撮影します。
Q8. なぜ露出をマイナスで撮る?
ネオンやショーウィンドウの色を強調&白飛びさせず、夜の暗さを残すためです。
露出をわずかに下げることで、光の色と暗部の奥行きが残りやすくなります。
Q9. 夜にピントが合いにくいときは?
マニュアルフォーカスや拡大表示、ピーキング機能を使います。
抽象的撮影なのでピントは必須ではないです。
Q10. 何を撮ればよいか分からなくなったら?
まず、画面の中で一番見てほしいものを一つ決めます。主役は人物でなくても構いません。
マネキン、看板の光、ガラスの反射など、一つの要素に絞ると構図が整理されます。
Q11. 光や反射は、どう探しますか?
大理石の壁やガラスの前で半歩動く、少ししゃがむ、カメラの角度を変える。
数センチの移動だけでも、反射の形は大きく変わります。
Q12. 設定や構図に迷ったら、何から調整しますか?
まず露出を整え、次に写す範囲と構図を決めます。
その後、絞りとシャッタースピードを調整し、最後に立ち位置を数センチ動かして反射や重なりを整えます。
Q13. 雨の日でも開催しますか?
雨天・雪でも原則開催します。
ただし、危険がある場合は、安全を優先して中止することがあります。
Q14. 当日の持ち物は?
カメラまたはスマートフォン、充電済みのバッテリー、予備メディア、必要に応じてモバイルバッテリーをご用意ください。
夜間は体感温度が下がりやすいため、防寒と歩きやすい靴も大切です。
Q15. 撮影時に気をつけることは?
撮影に集中しすぎず、車道や周囲の人の動きを確認します。
単独で離れすぎないようにし、体調に違和感がある場合は早めにお伝えください。