【オンライン研修】WISC-Ⅴ(ウィスク5)の低い指標の伸ばし方

オンライン

WISC-Ⅴ(ウィスク5)検査の主要指標である言語理解、視空間、流動性推理、ワーキングメモリ、処理速度の数値は伸ばすことができます。

こんなことを学びます

 【WISC-Ⅴ(ウィスク5)検査の主要指標は】

・言語理解指標(VCI)
・視空間指標(VSI)
・流動性推理指標(FRI)
・ワーキングメモリ指標(WMI)
・処理速度指標(PSI)
の5つです。

これらのいずれかが低いと学校生活や日常生活、お友だち関係に大きな指標が生じます。

しかし、上記の低い指標はトレーニングで伸ばすことができるのです。

どんなトレーニングをすれば良いのか、具体的にお見せしましょう。
続きを読む

開催日程がありません

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥9,900

現在は開催リクエストを受け付けていません
受けたい
12人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

開催日程はありません。

オンライン受講料に含まれるもの

税込み

この講座の先生

発達障害ラボ 代表

発達障害ラボの代表として、長年、発達障害や学習障害、精神疾患の子どもや大人のサポートや指導に従事してきました。

自閉症スペクトラムやADHDについては、多くの子ども達に明るい未来を見せています。

苦手なことがあってもトレーニングで克服できます。

その克服方法をお伝えしましょう。

当日の流れとタイムスケジュール

・言語理解指標(VCI)を伸ばすトレーニング
・視空間指標(VSI)を伸ばすトレーニング
・流動性推理指標(FRI)を伸ばすトレーニング
・ワーキングメモリ指標(WMI)を伸ばすトレーニング
・処理速度指標(PSI)を伸ばすトレーニング
続きを読む

こんな方を対象としています

・学校の先生
・特別支援に関わる先生
・心理士/カウンセラー
・放課後等デイサービスなどの療育の指導員
・発達障がい児やグレーゾーンの子を抱える親御さん
・発達障がい児と関わる全ての方

続きを読む
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー1

  • 楽しかった( 1 )
  • 勉強になった( 1 )
  • 受ける価値あり( 1 )
  • この講座は「経験豊かで確かな知識をお持ちの先生に教えていただける講座」でした
    女性 30代

    さわりだけ知りたいと思い参加しましたが、非常に興味深い内容でした。
    もっと学びたいと思える講座でした。
    きちんと勉強できる時間ができましたらまた是非お願いしたいです。

  • 心理学のおすすめの先生心理学の先生を探す

    発達障害の関連カテゴリーから講座を探す

    先生のスキルから探す