ファッション誌風写真の撮り方

ファッション誌風の撮り方とレタッチの仕方教えます。

こんなことを学びます

<こんなことを学びます>

ライトルーム、フォトショップを使って
ファッション誌風のテイストで
現像・レタッチ出来るようにフィルターを作成します。

<こんなことが出来るようになります>
あなただけのオリジナルの現像フィルターが作れるようになります。
また、
好みの色を出すなど細かい調整や撮影段階で注意すべき点などもお伝えします。

ライトルーム初心者でも大丈夫ですが
RAW現像の知識があるとより細かくお伝えできます。

<こんな風に教えます>
大きく2つです。
 ・ご自身のコンセプト(大切にしたいこと)の明確化
 ・コンセプトを元にした 
  ファッション誌風のレタッチのやり方と
  今後も現像できるようなフィルターの作成

<持ち物>
ライトルームが入ったノートPC
理想のイメージ画像
筆記用具

<定員>
基本 2名(要望と開催スペースに応じて変わります)

できるだけ丁寧に教えたいので少人数で行いたいです。
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開催予定エリア

高円寺・荻窪

価格(税込)

¥8,350

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この講座の先生

ブランディング・ビジュアル・ディレクター

ファッションフォトグラファー、
スタイリスト、アートディレクター、ビジュアルコンサルタント

■略歴
茨城県日立市出身 東京都在住

ハイブランド系、オリジナルセレクト系などセレクトショップの50サイト以上の
ビジュアルデザイン・ディレクション・専属ファッションフォトグラファーとして
モデル・イメージカット・商品撮影などを担当

アーティスト写真、アート系、ライブ撮影、CDジャケット、プロフィール写真など
ファッションと音楽に関連することを中心に活動中

■職歴
元アパレル(セレクトショップ、ハイブランドユーズド系など)
元ECショップ運営
(アパレル・インテリア・食品・雑貨など 自社EC・ZOZO・楽天など各モール 10店舗以上立ち上げ経験あり)
元NPO職員(障がい者支援)
元学習塾講師(個別指導進学塾)


ファッション系や陰影のある空気感を大切にした撮影を得意としています。

ブランディングからイメージ構築まで
一貫した撮影・レタッチを得意としております。

企業様の各種ブランドの
アートディレクションも行っております。
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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    ◆全体の流れ(全体90分)

    1、自己紹介 10分
    2、説明・簡単なワーク
    3、個別のレタッチの相談内容について解答 1人30分程度ずつ 
    4、最終確認 10分
    5、解散 
     メールでのアフターフォローもしっかり行います。
     お気軽にお問い合わせください。
    • こんな方を対象としています

      ☑️写真を始めたけどレタッチをどうすればいいか分からない
      ☑️他にはないレタッチ方法で差をつけたい
      ☑️雑誌にあるような雰囲気の写真のレタッチにしたい
      ☑️これまでにないアート寄りの雰囲気にしたい
      ☑️アート的アイデア・クリエイティブな提案がして欲しい
      ☑️売り込み用にブランディングされた写真に仕上げたい
      ☑️大切なことをより明確にして、レタッチに落とこんでレタッチしたい


      よりレタッチにフォーカスした講座になりますので
      撮り方とレタッチ両方が知りたい方はこちらです。

      「世界観のある写真の撮り方・レタッチ講座」
      https://www.street-academy.com/myclass/44960
    • 受講料の説明

      開催場所によっては
      ご自身のカフェ代をご負担いただく場合があります。(300-500円程度)

    • 受講する際は以下をお読み下さい

      レタッチを中心とした内容です。
      ご自身が現像したいRAW画像かJPGの画像を数枚お持ちください。

    ※ストアカでは全講座に保険が適用されます。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

    レビュー

    • 1
    • 楽しかった!( 0 )
    • 勉強になった!( 1 )
    • 行く価値あり!( 0 )
  • M1

    その他 30代

    この講座は「どうしたいのかがわかるようになる講座」でした

    ご連絡遅くなり申し訳ありません。いろいろと参考になることが多く、今後に活かせそうです。どんな写真なのか、どのように伝えるか、今後実践していきたいと思います。ただ、帰ってきてノートを見ても、走り書きで不明なところが多かったので、見せていただいた資料もいただけたらもっと嬉しかったです。また機会がありましたら、よろしくお願いいたします。

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