お客様の心に「グサッ」とささる プレゼン基礎講座 名古屋

本の著者が、コンサル会社、新聞社でも教えている講座で、講師スキル、プレゼンを学ぶための座学を中心とした講座、基礎編です。

こんなことを学びます

「お客様の心に「グサッ」とささる プレゼン基礎講座(名古屋)」では、お客様の心に訴え、お客様の心に響くためのプレゼンの基本、基礎から応用の入口までを、ぎゅっと3時間に凝縮して座学でお伝えします。

「伝え方プレゼンスクール」で、模擬登壇していただき、繰り返しトレーニングをしていただくのが、成長の早道です。ですが、いきなり、「伝え方プレゼンスクール」への参加にとまどう方もいらっしゃいます。そのような方のために、座学のセミナー・講座を用意いたしました。

もちろん、お客様の心に「グサッ」とささる プレゼン基礎講座のあとは、「伝え方プレゼンスクール」でトレーニングに励んでいただくのが、さらにレベルアップする近道です。そのため、1回だけ、無料で「伝え方プレゼンスクール」に参加できる権利をつけております。

講師は、年間150日ほど登壇する大岩俊之です。
このようなセミナーや講座は、我流の講師、経験の少ない講師、バリエーションが少ない講師から学んでは上手くなりません。講師としての経験も豊富な講師を選ぶべきです。

★★このようなことで、困っていませんか?
・講師になりたいが、基本、基礎が分からない
・プレゼンの機会が多いが、基本、基礎が分からない
・まずは、実践より座学で学びたい
・最近、講演に呼ばれるので、きちんと学びたい
・人前でしゃべるための基本、基礎を知りたい
・協会ライセンスを取ったが、講師としての基本が分からない
・プレゼンの基本、基礎を学びたい

本セミナーに参加すれば
そのお悩み解決できます!

★★プレゼン基礎講座(名古屋)のカリキュラム
1:講師プレゼンターの心構えとは
・他人ではなく、自分の知識を教える
・受講者を退屈にさせず、満足させるには
・講師プレゼンターは常に反省する
・ターゲットを決める
・ロゴス、エトス、パトスの3つがすべて
2:エトス(見た目)をみがく
・余分なことは言わない
・声は大きいほど良い
・目線や姿勢は重要な要素
・手の位置でも変わる
・ことばの「ひげ」をなくす
3:パトス(情熱)を磨く
・内容を心から理解しているか
・想いを伝える
・ジェスチャーを入れる
・場を作る
・言葉の「間」を作る
4:ロゴス(話しの分かりやすさ)をみがく
・専門用語は絶対に使わない
・結論を先に話す
・事例を上手に使うコツ
・ホワイトボードの活用
5:壇上でしゃべり、フィードバックを受ける
・フィードバックとは
・実際に、壇上でしゃべり、フィードバックをもらう

会社でプレゼンする機会がある人や人事担当者、専門学校や大学で講師をしている人なども歓迎です。もちろん、これから講師になりたい人や、現在、セミナー講師として活躍している人、研修や講演をしている講師の人なども。

<講座に参加していただきたい方>
・これから講師として活動したい方
・基礎、基本を学びたい方
・専門学校、大学の講師の方
・プレゼンする機会のある方
・セミナー講師になりたい方
・営業をしている方
・人前に立つ機会が多い方
・会社の社長、経営者の方
・リーダー、マネージャーの方
・団体のライセンスを持つ講師、講座の先生、インストラクター
・人前に立つトレーニングをしたい方
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この講座の先生

セミナー・研修講師、家電コンサルタント

セミナー・研修講師、家電コンサルタント
 
大学卒業後、電子部品メーカー、半導体商社など4社で、法人営業を経験。
元々はダメダメ営業マンだったが、話しを聴くことと、社内への根回しを徹底した結果、どの会社でも、必ず前年比150%以上の営業数字を達成。200人中1位の売上実績を持つ。
独立起業後、読書法、マインドマップ、記憶術などの講師をしながら、法人営業を中心に、コミュニケーション、リーダーシップなど、管理職や新入社員向けなどの研修講師として8,000人以上に指導してきた実績を持つ。
著書に、『部下を動かす 超一流の伝え方、三流の伝え方』(さくら舎)、『口下手でもトップになれる営業術』(アルファポリス)、『セミナー講師 超入門』(実務教育出版)、『読書が「知識」と「行動」に変わる本』『読んだ分だけ身につく マインドマップ読書術』(明日香出版社)などがある。

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    1:講師プレゼンターの心構えとは
    ・他人ではなく、自分の知識を教える
    ・受講者を退屈にさせず、満足させるには
    ・講師プレゼンターは常に反省する
    ・ターゲットを決める
    ・ロゴス、エトス、パトスの3つがすべて
    2:エトス(見た目)をみがく
    ・余分なことは言わない
    ・声は大きいほど良い
    ・目線や姿勢は重要な要素
    ・手の位置でも変わる
    ・ことばの「ひげ」をなくす
    3:パトス(情熱)を磨く
    ・内容を心から理解しているか
    ・想いを伝える
    ・ジェスチャーを入れる
    ・場を作る
    ・言葉の「間」を作る
    4:ロゴス(話しの分かりやすさ)をみがく
    ・専門用語は絶対に使わない
    ・結論を先に話す
    ・事例を上手に使うコツ
    ・ホワイトボードの活用
    5:壇上でしゃべり、フィードバックを受ける
    ・フィードバックとは
    ・実際に、壇上でしゃべり、フィードバックをもらう
    • こんな方を対象としています

      ・これから講師として活動したい方
      ・基礎、基本を学びたい方
      ・専門学校、大学の講師の方
      ・プレゼンする機会のある方
      ・セミナー講師になりたい方
      ・営業をしている方
      ・人前に立つ機会が多い方
      ・会社の社長、経営者の方
      ・リーダー、マネージャーの方
      ・団体のライセンスを持つ講師、講座の先生、インストラクター
      ・人前に立つトレーニングをしたい方
    • 受講料の説明

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