なぜ?自給率100%なのに米がない!『令和の米騒動』から学ぶ農業

対面 オンライン

テストの点数の、その先へ。身近なニュースを入り口に「多角的な視点」を育てるプログラム。

こんなことを学びます

「スーパーの棚からお米が消えた!?」
記憶に新しい、日本中がパニックになったあのお米不足のニュース。
実は、日本の食料自給率が全体で約38%と低迷する中、お米だけは「ほぼ100%」国内で自給できていることをご存知でしょうか?
「100%作れているのに、なぜ足りなくなったの?」

この矛盾の中に、中学受験の時事問題や学校の社会科で絶対に落とせない超重要テーマが隠されています。
本講座では、身近な「米不足」のニュースをフックに、ただの暗記ではなく【知る ➡ 考える ➡ 対話する ➡ 表現する】のサイクルで楽しく深く学びます。
💡 本講座のポイント
点数に直結する知識:中学受験の定番「食料自給率」と「日本の農業の現状」が1回ですっきり頭に入ります。
自分の頭で考える力:気候の変動や消費者の心理など、ニュースの「なぜ?」の背景を多角的に読み解きます。
 【作文・記述回】:入試の王道フォーマット(結論 ➡ 理由)で原稿用紙に論理的な文章を書き起こす。
【キャスター回】:学んだニュースを短い原稿に要約し、テレビのキャスターになりきって自分の声で堂々と発信する。

「だからテストに出るんだ!」という納得感と、「自分でニュースを伝えられた!」という自信をお届けするクラスです。ぜひお気軽にご参加ください!


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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリア四ツ谷・飯田橋

価格(税込)¥3,000

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対面受講日程

価格(税込)¥3,000
場所四ツ谷・飯田橋

オンライン受講日程

価格(税込)¥2,000

この講座の先生

小学生向け思考力・学習伴走コーチ

私は、小学生を対象に、ニュースや身近なテーマを通して「知る・考える・伝える」学びを提供しています。

ニュースを知るだけで終わらせず、
「なぜだろう?」
「自分はどう思う?」
「違う立場だったらどうだろう?」
と、一緒に考えることを大切にしています。

レッスンでは、時事問題を題材に、考えたことを話したり、自分の言葉で書いたりしながら、考える力・話す力・書く力を育てていきます。

中学受験の時事問題・記述対策にもつながる内容ですが、受験のためだけではなく、身の回りの出来事を知り、自分の頭で考えるきっかけになることを目指しています...
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当日の流れとタイムスケジュール

⏱️STEP1:知る
時事ニュースのインプット(約15分)
世界中を旅してきた講師ならではの視点で選んだ、リアルな世界のニュースや時事問題に触れます。
クイズや映像を交えながら、子どもの「もっと知りたい!」という知的好奇心を大きく広げます。

⏱️STEP2:考える
多角的な視点での思考   (約25分)
取り上げたニュースの「良い面」と「悪い面」の両側からアプローチします。
「便利になるけれど、困る人はいないかな?」「別の立場からはどう見える?」など、付箋を使いながら自分自身の頭でじっくりと意見を組み立てていきます。

⏱️STEP3:話し合う
対話・ディスカッション  (約20分)
最大3名までの小さなグループで、講師や仲間同士で意見を交わします。
「正解はひとつじゃない」という安心できる環境の中で、自分と周りの意見の違いを肌で感じ、多様な価値観を学びます。

⏱️ STEP 4表現する
作文 & スピーチ動画撮影 (約30分)
ワークショップの締めくくりとして、自分の言葉をカタチにします。
●作文: 塾の模試や記述入試で白紙を出さないための「作文の型」を伝授。その場で文章を紡ぎ落とし、講師がその場で添削した作文を持ち帰ります。
・動画:子どもたちが「ニュースキャスター」に変身!カメラの前で1分間のスピーチを撮影します。その限定公開YouTubeリンクは、即日保護者様のLINEへお届けします。
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こんな方を対象としています

🟩 ニュースや時事問題にまったく興味を持たない
🟩 何か意見を求められても「わからない」で会話が終わってしまう
🟩習い事や勉強でも能動的で主体性がない
🟩 自由記述や作文になると、手が止まって解答欄が白紙のまま
🟩 大手塾のカリキュラムやお稽古に追われ、家でつい「早くしなさい!」と急かしてしまう……
そのお悩み、すべて「awhi(アフィ)」にお任せください!
当塾は、忙しいお子様と親御様のために、家庭での負担を増やすことなく「自立した思考力」を育てる完結型のワークショップです。
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受講する際は以下をお読み下さい

オンラインの際はzoomアカウントをご用意の上ご参加お願いいたします。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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