プログラミング不要!AIと話すだけで自分専用ツールが完成する90分

対面 オンライン アーカイブ動画あり

AIに「こういうものが欲しい」と話しかけるだけ。90分後には、あなた専用のツールが完成し、インターネットに公開されている状態になります。

こんなことを学びます

「プログラミングは、自分には無理だ」

そう思ってこのページを閉じようとした方にこそ、読んでいただきたい講座です!

いま、コードを1行も書かずに、AIと会話するだけでツールが作れるようになりました。

この作り方は「バイブコーディング」と呼ばれています。

この講座では、あなたが実際に困っている作業をひとつ選んで、
その場でAIと一緒にツールを作ります。
そして、ここが他の講座と違うところですが、
作って終わりにせず、インターネットに公開してURLを取るところまでやります。


🌐 なぜ「公開まで」やるのか

自分のパソコンの中にしかないものは、誰にも見せられないからです。

URLがあれば、同僚に渡せます。お客様にも渡せます。
家族に「これ作ったんだ」と見せることもできます。
副業として誰かに提供したいと考えたときも、
「見せられるものがあるか」で、話の進み方がまったく変わります。

多くの入門講座は「動くものができました」で終わります。
それでは、翌日には開かなくなります。
人に見せられる状態まで持っていくから、続きます。

そして公開は、実は難しくありません。
知らないだけで、手順を一度見れば誰でもできます。
その一度を、この90分で終わらせます。


🛠 何を作るのか

あなたが「毎回めんどうだ」と思っている作業から選びます。
たとえば、こういうものが作れます。

・見積書や請求書を、入力するだけで作れるツール
・シフト表や当番表を、条件を入れると組めるツール
・お客様アンケートを集めて、自動で集計するページ
・仕事の手順書を、誰でも見られる形にまとめたページ
・在庫や備品の管理を、スマートフォンから確認できるページ
・お店のメニューや料金表を、いつでも直せるページ
・読書記録、トレーニング記録、家計の記録など、続けたい習慣の記録ページ

どれも、実際の仕事や生活の中にある「面倒」から生まれるものです。
立派なアプリを作る必要はありません。
自分が毎日使うものほど、作った価値が続きます。

作るものが決まっていなくても大丈夫です。
当日、いくつか質問をしながら一緒に決めます。


✍️ この90分でやること

まず、作るものを決めます。
大きすぎるものを選ぶと終わらないので、90分で完成する大きさに調整します。
この「ちょうどいい大きさに切る」感覚が、実はいちばん大事な技術です。
ここを間違えると、独学ではほぼ挫折します。

次に、AIへの頼み方を身につけます。
同じことを頼んでも、言い方だけで返ってくるものが変わります。
どこまで細かく伝えるか、どういう順番で頼むか、どこで区切るか。
これは暗記することではなく、その場で体感していただきます。

そして、実際に作ります。
一度で完璧なものは出てきません。ここが大切なところです。
思ったとおりに動かないとき、AIにどう伝えれば直るのか。
この「直す力」がついた方は、講座が終わったあとも一人で作り続けられます。
逆にここを飛ばすと、何かあるたびに手が止まります。

最後に、インターネットに公開してURLを取ります。
難しい設定はありません。無料の範囲でできます。
公開の手順は、ゆっくり画面を見ながら一緒に進めます。


🔁 作ったあと、どう続くのか

この講座で作るのは、1つ目のツールです。
大事なのは、2つ目からを自分で作れるようになることです。

そのために、この90分では「作り方」より「直し方」に時間を使います。
思ったとおりに動かないときにどう伝えるか。
ここさえ分かれば、作りたいものが変わっても同じやり方が使えます。

実際、私が自分の会社で使っているものも、
最初から完成していたものはひとつもありません。
作って、動かして、直して、また直す。その繰り返しでできています。


🙌 私は作りません

この講座では、私が代わりに作ることはしません。

私が作ってしまえば、きれいなものが早くできます。
でもそれでは、持ち帰るものが「完成品」だけになります。
翌日から、ご自身では何も作れません。

手を動かすのはご自身です。
私は横で見ていて、詰まったところと、
遠回りになりそうなところだけ声をかけます。


💻 使う道具

・AIと会話できる環境(当日ご案内します。無料の範囲で完成します)
・インターネットに公開するためのサービス(無料で使えるものを使います)

有料ツールの購入は必要ありません。
「あとから課金が必要になる」ということもありません。


🎁 持ち帰っていただくもの

✅ 完成したツールと、そのURL(講座のあとも、そのまま使い続けられます)
✅ 作る過程で使ったAIへの指示文(次に作るときの型になります)
✅ 当日の録画(見返しながら、もう一度作れます)


❓ よくいただくご質問

Q. パソコンは苦手ですが大丈夫でしょうか。
A. 「フォルダを開く」「ファイルを保存する」ができれば参加できます。
画面共有をしながら私が一緒に進めますので、置いていくことはありません。

Q. 何を作ればいいか思いつきません。
A. 当日、お仕事の内容をいくつかお聞きしながら一緒に決めます。
「毎回めんどうだと思っていること」がひとつあれば、それが材料になります。

Q. 90分で本当に完成しますか。
A. 完成する大きさに切ってから始めます。
最初の10分を「何を作るか決める」ことに使うのは、そのためです。
それでも込み入ったものになった場合は、
続きを一人で進められるところまでご案内して終わります。

Q. 講座のあと、自分で作り続けられますか。
A. そのために「直す力」と「公開の手順」を扱います。
録画もお渡ししますので、同じ手順をなぞって次のものが作れます。

Q. 作ったものを仕事で使ってもいいですか。
A. もちろんです。ご自身のものですので、自由にお使いいただけます。

Q. 会社のパソコンでも参加できますか。
A. 社内の規則によっては、外部サービスの利用が制限されている場合があります。
ご自身のパソコンでのご参加をおすすめしています。

Q. 作ったものを、あとから自分で変更できますか。
A. できます。変更のしかたも、講座の中でお見せします。
公開したあとのページは、何度でも作り直せます。


🚫 この講座で扱わないこと

・プログラミング言語の文法を覚える時間は取りません
・「これができれば稼げる」といった収入の保証はしません
・高額なツールのご案内はありません


✉️ 最後に

私は、自分の会社の仕事の多くを、この作り方で自分で作ってきました。
学習サイトも、毎朝のニュース配信も、帳簿まわりの仕組みもそうです。
専門の会社に頼まず、自分で作って、自分で直しています。

特別な才能があったわけではありません。
順番を知っているかどうかだけです。

その順番を、90分でお渡しします。
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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリア新宿・代々木

価格(税込)¥9,000

受けたい
0人が受けたい登録しています

対面受講日程

価格(税込)¥9,000
場所新宿・代々木

対面受講料に含まれるもの

・完成したツールのURL(そのまま使い続けられます)
※条件は一切ありません。参加された方全員にお渡しします。
アーカイブ動画あり

オンライン受講日程

価格(税込)¥6,000

オンライン受講料に含まれるもの

・完成したツールのURL(そのまま使い続けられます)
※条件は一切ありません。参加された方全員にお渡しします。

この講座の先生

新夢 (あらむ)のプロフィール写真

新夢 (あらむ)

  • 0人
  • 0回
先生ページを見る 先生に質問する
AI相棒エンジニア@楽しく・便利に・美しいAI創作

AIがすごいのは何となくわかる。
でも結局何に使えばいいか分からない。

こんにには!
AIを使って開発してる、エンジニアのあらむです!

よく、インド系エンジニア?(笑)と言われまが、
バングラデシュ出身・日本育ちです。
(7歳から日本育ちで日本語ネイティブ)

AIに出会う前は飲食店・貿易・人材紹介など
10業種以上副業・起業を行ってきました。

今は、
Claude Code、codex、antigravity を実務で日常的に使っています。
Chat GPTやサカナAI(日本製AI)も使います。

AIで作...
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当日の流れとタイムスケジュール

🧭【この講座の進め方】
90分のうち、およそ65分は手を動かす時間です。
画面共有をしていただきながら、一緒に進めます。
私が代わりに作ることはしません。作るのはご自身です。

進み方は人によって変わります。
早く進んだ方には次の工夫を、
時間がかかっている方にはその場で調整を入れますので、
「遅れている」と感じる必要はありません。


⏰【00:00-10:00】はじめに/作るものを決める

かんたんな自己紹介のあと、今日作るものを決めます。

ここがこの90分でいちばん重要な工程です。
大きすぎるものを選ぶと、時間内に完成しません。
小さすぎると、作った実感が残りません。

「毎回めんどうだと思っていること」をお聞きしながら、
90分でちょうど完成する大きさに切り分けます。
たとえば「請求書まわりを全部自動化したい」は大きすぎるので、
「金額を入れると請求書の形になって印刷できる」まで削ります。

削るのは、あきらめることではありません。
まず動くものを1つ完成させてから、あとで足していくほうが速いからです。
足りない部分は、講座のあとにご自身で追加できます。

この切り分け方そのものが、独学では身につきにくい技術です。
考え方をお伝えしながら進めますので、次回からはご自身でできるようになります。

作りたいものが決まっていない場合も心配ありません。
「普段どんな作業に時間を取られていますか」から一緒にたどっていきます。
たいていの方は、話しているうちにご自分で見つけられます。


⏰【10:00-20:00】AIへの頼み方のコツ

同じことを頼んでも、言い方だけで返ってくるものが変わります。

・どこまで細かく伝えるか
・どういう順番で頼むか
・どこで区切って頼むか
・「こうしたい」をどう言葉にするか

この4つを、実際に打ち込みながら体感していただきます。
暗記していただくことはありません。
その場で「言い方を変えたら結果が変わった」を見ていただくのが目的です。

ここで使った指示文は、あとでそのままお渡しします。

ここは短い時間ですが、この講座でいちばん応用が効く部分です。
ツールを作るときだけでなく、
文章を書かせるときや、調べものをさせるときにもそのまま使えます。


⏰【20:00-50:00】手を動かす:AIと会話してツールを作る

ここからが本番です。
画面共有をしていただきながら、実際に作っていきます。

あなたがAIに頼み、返ってきたものを動かして確認する。
この往復を繰り返します。
私は横で見ていて、詰まったところと、
遠回りになりそうなところだけ声をかけます。

うまく伝わらなかったときは、その言い方のどこが曖昧だったのかを
その場で一緒に見ます。ここが上達のいちばん早い場所です。

最初に形が画面に出てくる瞬間が、この講座でいちばん面白いところです。
「本当に作れるんだ」と分かってから、手が動きやすくなります。

この30分で、見た目と動きの両方を整えていきます。
色や文字の大きさといった細かい調整も、AIに頼めば返ってきます。
「自分の使いやすいように直す」感覚を、ここでつかんでください。


⏰【50:00-70:00】手を動かす:思ったとおりに動かないところを直す

一度で完璧なものは出てきません。ここが山場です。

・思っていた見た目と違う
・押しても反応しない
・数字の計算が合わない
・スマートフォンで見ると崩れる

こうしたとき、AIにどう伝えれば直るのか。
「動きません」と伝えても直りません。
どこが、どうなってほしいのかを、どう言葉にするか。

この「直す力」がついた方は、講座のあとも一人で作り続けられます。
ここを飛ばすと、何かあるたびに手が止まります。
だからこの講座では、直す時間を20分しっかり取っています。

直し方のコツは、ひとことで言えば「小さく分けて頼む」ことです。
一度に5か所直そうとすると、たいてい別のところが壊れます。
この感覚も、実際に壊してみながら覚えていただきます。


⏰【70:00-85:00】手を動かす:インターネットに公開してURLを取る

完成したツールを、インターネットに公開します。

難しい設定はありません。無料の範囲でできます。
手順をゆっくり画面で見せながら、一緒に進めます。

公開が終わると、URLが発行されます。
そのURLを、お手元のスマートフォンで開いてみてください。
自分が90分前に作ったものが、自分の電話の中で動きます。
ここが、この講座でいちばん実感のある瞬間です。

パソコンの中だけにあったものが、
「人に渡せるもの」に変わったということでもあります。
この違いは、あとから効いてきます。

このURLは講座のあとも生き続けます。
人に送ることも、あとから中身を直すこともできます。

公開の手順は、覚えなくて大丈夫です。
録画をお渡ししますので、次に作ったときは同じ手順をなぞれば公開できます。


⏰【85:00-90:00】次に作るもの/質疑応答

同じやり方で次に何が作れるか、少しだけお話しします。
今日作ったものに機能を足していく方向もありますし、
まったく別のものを作る方向もあります。

ご質問があれば、なんでも聞いてください。
時間内に答えきれなかった場合は、ストアカのメッセージでお返事します。


🎯【終わったときの状態】

✅ 自分専用のツールが完成している
✅ そのツールがインターネットに公開され、URLがある
✅ スマートフォンからも開ける
✅ 使ったAIへの指示文が手元に残っている
✅ 当日の録画で、もう一度同じ手順をなぞれる


📮【受講後について】

作ったツールは、そのまま使い続けていただけます。
中身を直したくなったときも、同じやり方でAIに頼めば直せます。

講座のあとにご質問が出てきた場合は、
ストアカのメッセージからお送りください。できる範囲でお答えします。
続きを読む

こんな方を対象としています

🤔【こんなお悩みはありませんか】
✅ 毎月、同じ作業を手で繰り返している
✅ エクセルで管理しているが、共有もスマホで見ることもできない
✅ 「こういうものがあれば便利なのに」と思っても、作れる人がいない
✅ 外注しようとしたら、思ったより高くて話が止まった
✅ AIは使っているが、文章を書かせるだけで終わっている

ひとつでも当てはまるなら、この講座で解決できる可能性があります。

🙋【こんな方に向いています】
✅ プログラミングの経験はないが、自分専用のツールを持ってみたい方
✅ 毎回手作業でやっている面倒な仕事があり、それを楽にしたい方
✅ AIを「質問する道具」から「作る道具」に変えたい方
✅ ChatGPTは使っているが、文章を書かせる以外の使い道を知りたい方
✅ 副業で制作を受けてみたいが、見せられる実績や作品がない方
✅ 作ったものを人に見せられる形(URL)で持っておきたい方
✅ エクセルで管理しているものを、もっと使いやすい形にしたい方
✅ 社内の面倒な作業を、自分の手で改善してみたい方
✅ ノーコードに興味はあるが、どこから手をつけるか分からない方
✅ 以前プログラミングの学習を始めて、文法の暗記で挫折した方

🔰【はじめての方へ】
コードを書いた経験は必要ありません。
専門用語は、出てきたその場で言い換えてご説明します。
「フォルダを開く」「ファイルを保存する」ができれば参加できます。
画面共有をしながら一緒に進めますので、置いていくことはありません。
定員1〜2名なので、分からないところはその都度止めて構いません。

🙅【この講座が向いていない方】
・すでにご自身でWebアプリを開発されている方
 (内容が基礎的すぎます)
・プログラミング言語そのものを体系的に学びたい方
 (この講座は文法を教えるものではありません)
・スマートフォンのみでのご参加を希望される方
 (公開作業まで行うため、パソコンでのご参加をお願いしています)
・完成品を作ってもらいたい方
 (手を動かすのはご自身です)

👥【定員について】
1〜2名の少人数で開催しています。
画面共有をしながら一人ひとりの手元を見て進めるためです。
分からないところで置いていかれる心配はありません。
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受講する際は以下をお読み下さい

💻【ご用意いただくもの】
・インターネットにつながるパソコン
(Windows・Mac・その他パソコン でも構いません)
 ※公開作業まで行うため、スマートフォンのみでのご参加はご遠慮ください
・Zoomで画面共有ができる環境
・メールアドレス(無料サービスの登録に使います)
・作ったものを確認するためのスマートフォン(あると最後に実感できます)

📅【当日について】
・「これが毎回めんどうだ」と思っている作業を、ひとつ思い浮かべてお越しください。
 決まっていない場合は、当日いくつか質問しながら一緒に決めますので大丈夫です
・画面共有をしていただきながら進めます。
 デスクトップに個人情報が写り込まないよう、事前にご確認ください
・お顔出しは任意です
・実際の業務データ(顧客名簿など)は使いません。
 サンプルのデータで作りますので、持ち込みは不要です
・開始5分前から入室できます。接続と画面共有の確認にお使いください

🧭【進め方について】
・説明を聞く時間は最初の20分ほどで、残りは手を動かす時間です
・分からない言葉が出てきたら、その場で止めていただいて構いません
・私が代わりに作ることはしません。操作するのはご自身です
・慣れない操作でも、画面を見ながら一つずつ進めますのでご安心ください

🏢【会社のパソコンでのご参加について】
・社内規則で外部サービスの利用が制限されている場合があります。
 ご自身のパソコンでのご参加をおすすめしています

⚠️【ご注意】
・作るものの大きさによっては、90分で完成しない場合があります。
 その場合は、続きを一人で進められるところまでご案内します
・当日の録画をお渡ししますが、講師の画面と音声が含まれます。
 個人利用の範囲でご活用ください(再配布はご遠慮ください)
・使用する無料サービスは、将来的に仕様や料金が変更される可能性があります
・作成したツールの運用・保守はご自身でお願いいたします
・この講座は収入を保証するものではありません
・受講者側での録音・録画はご遠慮ください
・こちらの機材や通信の不具合で開催できない場合は、
 振替またはご返金で対応いたします
・キャンセル・返金の取り扱いは、ストアカの規定に沿って対応いたします
続きを読む
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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