【小3〜中3】映像プロと撮る"伝え方"60分体験

対面

好きなものを、自分のことばで。撮って・見るから気づける、子どものプレゼン体験

こんなことを学びます

「人前で発表するのが苦手」「何を話せばいいか分からなくなる」
そんなお子さんのための、映像クリエイターが教える"伝え方"の体験教室です。

◆ HIBIKU(ヒビク)の子ども教室とは?

映像制作会社DALI FILMSのクリエイター・菅健太が教える「見せ方」のプレゼン教室です。大人向け教室と同じ方法を、子ども向けに遊びの要素たっぷりでお届けします。

◆ やることはシンプル

撮る→みんなで見る→1つだけなおす→もう1回撮る。

1. 「好きなものプレゼン」30秒をカメラで撮影(Before)
2. 伝え方のコツを2つだけ、クイズ形式で学ぶ(「ま」と「メリハリ」)
3. 自分の動画をみんなで見る(笑ってOK・悪口NGのルール付き)
4. 1つだけなおして、もう1回撮影(After)
5. 比較上映会。全員に「よかったで賞」

◆ 持ち帰れるもの

・お子さんのBefore/After動画(後日、保護者の方へデータでお渡し)
・「自分で気づいて、自分でなおせた」という体験

否定しない教室です。上手に話すことより、「自分のことばで話せた」を一番大切にしています。保護者の方の見学OKです。

※モニター開催のため特別価格です。終了後に保護者アンケートのご協力をお願いしています。
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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリア下北沢・自由が丘

価格(税込)¥3,000

受けたい
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対面受講日程

価格(税込)¥3,000
場所下北沢・自由が丘

対面受講料に含まれるもの

受講料には会場費・撮影費・Before/After動画データのお渡しが含まれます(終了後の保護者アンケートご協力をお願いしています)。

この講座の先生

映像クリエイター/「見せ方」のプレゼン講師

映像制作会社DALI FILMS代表・映像ディレクターの菅健太です。15年間、カメラの向こう側から1,000人以上の「話す姿」を見てきました。

現場で分かったのは、伝わる人と伝わらない人の差は「話し方」ではなく「見え方」だということ。映像編集で使う6つの原則を「人の話」に当てはめ、撮る→みる→なおすというシンプルなワークで自分の話す姿を客観視するプレゼン教室「HIBIKU」を主宰しています。

慶應義塾大学ジュニアドクタープログラムでは、メンター・講師として子どもたちの研究発表指導に携わってきました。

「話し方を変えるのではなく、見...
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当日の流れとタイムスケジュール

◆ 60分の流れ

・受付・アイスブレイク(8分): 「好きなもの一言ゲーム」で緊張をほぐす
・Before撮影(7分): 「好きなものプレゼン」30秒
・ミニ講義(10分): 伝え方のコツ2つをクイズ形式で(「ま」と「メリハリ」)
・みんなで見る(13分): 笑ってOK・悪口NGのルールで自分の動画を見る
・もう1回撮る(12分): 1つだけなおしてAfter撮影
・比較上映会+表彰(10分): 全員に「よかったで賞」/保護者の方はアンケート記入
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こんな方を対象としています

・小学3年生〜中学3年生のお子さん
・人前で発表するのが苦手、発表に自信がない
・好きなことはたくさんあるのに、うまく話せない
・学校の発表・スピーチに慣れておきたい
※保護者の方の見学OK(推奨)です
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受講する際は以下をお読み下さい

・お申込みは保護者の方がお願いします。会場までの送り迎えをお願いします
・当日は全員の撮影を行います。保護者の方に撮影同意書へのご記入をお願いします(映像はご家庭へのお渡しが目的です。許可なく公開することはありません)
・モニター開催につき、終了後の保護者アンケート(3分程度)にご協力ください
・飲み物の持参を推奨します
・会場の詳細はお申込み後にご連絡します(目黒〜中目黒エリア予定)
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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