好きなものを、自分のことばで。撮って・見るから気づける、子どものプレゼン体験
映像制作会社DALI FILMS代表・映像ディレクターの菅健太です。15年間、カメラの向こう側から1,000人以上の「話す姿」を見てきました。
現場で分かったのは、伝わる人と伝わらない人の差は「話し方」ではなく「見え方」だということ。映像編集で使う6つの原則を「人の話」に当てはめ、撮る→みる→なおすというシンプルなワークで自分の話す姿を客観視するプレゼン教室「HIBIKU」を主宰しています。
慶應義塾大学ジュニアドクタープログラムでは、メンター・講師として子どもたちの研究発表指導に携わってきました。
「話し方を変えるのではなく、見...
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