ママが輝くと子育てが楽しくなる

オンライン

「いいママでなければ」を手放し、自分らしいママの在り方を見つける

こんなことを学びます

◆子どもを優先し、自分を後回しにしていませんか?
「子どものことを優先するのが、いいママ」
「自分のことは、後回しにしなければいけない」
「疲れていても、家族のために頑張らなくてはいけない」
そのように思いながら、毎日を過ごしていませんか?
子どもを大切に思うからこそ、ママは自分のことよりも、子どもや家族のことを優先してきたのだと思います。
食事の準備や片づけ、学校や習い事の予定、子どもの体調や友人関係、家事や仕事など、毎日たくさんのことに気を配りながら過ごしています。
気がつけば、一日中誰かのために動き、自分の気持ちや疲れには目を向ける余裕がなくなっていた、ということもあるのではないでしょうか。
そして、自分のことを後回しにする生活が長く続くと、
「私は本当は何が好きだったのだろう」
「私自身は、どうしたいのだろう」
「子育てが落ち着いたあと、私は何をして生きていきたいのだろう」
と、自分の気持ちや望みが分からなくなってしまうことがあります。

◆誰かの理想ではなく、自分らしいママのあり方を考える
この講座では、「いいママでいなければ」という思い込みに気づき、誰かが決めた理想のママではなく、自分らしいママのあり方について考えていきます。
ここでお伝えする「ママが輝く」とは、仕事で成功することや、特別な夢をかなえること、いつも笑顔で前向きに過ごすことではありません。
子育てや家事、仕事など、現実の生活を大切にしながらも、自分の気持ちや人生をなかったことにしないことです。
疲れている自分に気づくこと。
本当は少し休みたいという気持ちを認めること。
自分にも、好きなことややってみたいことがあると許してあげること。
そうした小さな気づきも、本当の自分を生きるための大切な一歩になります。

◆自分を苦しくする「いいママ」の思い込みに気づく
講座では、まず「いいママとは、こういうもの」という思い込みについて見つめていきます。
「いつも優しくいなければならない」
「子どものことを何でも分かっていなければならない」
「子どもを失敗させてはいけない」
「家族のことを最優先にしなければならない」
「自分の時間を持つのは、わがままかもしれない」
こうした思いは、子どもを大切に思う気持ちから生まれたものでもあります。決して悪いものではありません。
しかし、その思いが強くなりすぎると、どれだけ頑張っても「まだ足りない」「もっとしっかりしなければ」と自分を追い込み、苦しくなってしまうことがあります。
講座の中では、自分がどのような「いいママ」を目指してきたのか、そのために我慢してきたことや、後回しにしてきた気持ちはなかったかを、簡単なワークを通して振り返ります。

◆イライラや不安など、自分の感情を否定しない
この講座では、イライラ、不安、悲しみ、寂しさなど、自分の感情を否定せず大切にすることについても学びます。
子どもにイライラしたとき、
「こんなことで怒ってはいけない」
「優しくできない私は、母親失格かもしれない」
と、自分を責めてしまう方もいるかもしれません。
けれども、感情を感じることと、感情をそのまま相手にぶつけることは別です。
イライラや不安を感じること自体が悪いわけではありません。
感情は、今の自分の内側で何が起きているのかを知らせてくれる、大切なサインです。

◆感情の奥にある、本当の気持ちや願いを知る
イライラの奥には、
「本当は疲れている」
「少し休みたい」
「私の気持ちも分かってほしい」
「一人ですべてを抱えたくない」
という本音があるかもしれません。
不安の奥には、
「安心したい」
「子どもに幸せになってほしい」
「失敗して傷ついてほしくない」
という願いが隠れているかもしれません。
講座では、最近心が動いた出来事を振り返り、そのときに感じた感情と、その奥にある本音や願いを見つけていきます。
感情を無理に前向きなものに変えたり、すぐに解決したりする必要はありません。
まずは、
「私は今、このように感じているんだね」
と、自分の気持ちを自分が受け止めてあげることから始めます。

◆子どもの成長とともに、親の役割も変わっていく
さらに、子どもの成長とともに変わっていく、親の役割についても考えます。
子どもが幼い頃は、食事や着替え、生活の準備など、親が手をかけなければならないことがたくさんあります。
しかし、子どもが小学校高学年や思春期に近づいていくと、自分でできることが増え、自分で考え、自分で選びたいという気持ちも育っていきます。
親の役割も、何でも先回りして助けることから、子どもの力を信じて見守ることへと、少しずつ変わっていきます。

◆「お世話をする」から「信じて見守る」へ
子どもを信じて見守ることは、簡単ではありません。
「失敗したらどうしよう」
「このままで大丈夫だろうか」
と、不安になることもあります。
けれども、子どもには、自分で考え、選び、失敗も経験しながら、自分の人生を歩いていく力があります。
子どもが自分の人生を歩き始めるとき、ママも自分の人生に目を向け始めてよいのです。
子どもを信じて見守ることと、ママが自分の人生を大切にすることは、深くつながっています。

◆ママが自分らしく生きる姿は、子どもへのメッセージになる
ママが自分の気持ちや好きなことを大切にしている姿は、子どもにとっても、
「自分らしく生きていい」
「大人になっても、自分の人生を楽しんでいい」
というメッセージになります。
子どもを大切にすることと、自分自身を大切にすることは、どちらか一方を選ぶことではありません。
ママ自身が自分の人生を大切にすることも、子どもへの大切な贈りものになります。

◆母親という役割を超えて、どんな人として生きたいですか?
講座の後半では、
「誰かにどう思われるかを気にしなくてよいとしたら、私はどんなママでありたいだろう」
「母親という役割とは別に、私はどんな人でありたいだろう」
「今の生活の中で、自分を大切にするためにできる小さなことは何だろう」
という問いを通して、自分らしいママのあり方と、これからの生き方について考えます。
すぐに明確な答えが出なくても大丈夫です。
この講座は、人生の答えをその場で決めるためのものではありません。
「私は本当は、どう在りたいのだろう」
と、自分自身に目を向け始めるための入口となる講座です。

◆受講特典・PDFワークブック
受講後には、講座内容を振り返りながら、自分の気持ちや本音を書き出せるPDFワークブック、
「自分らしいママに戻るための5つの問い」
を特典としてプレゼントします。
ワークブックでは、
「私が目指してきた“いいママ”」
「今の感情が伝えていること」
「私らしいママのあり方」
「母親という役割を超えた私」
「今日の私が選ぶ、小さな一歩」
という5つのテーマに沿って、講座終了後もご自身のペースで振り返っていただけます。

◆ご希望の方には、無料個別相談をご用意しています
講座を受講された方のうち、ご希望の方には、無料個別相談をご用意しています。
講座の中では話しにくかったことや、ご自身の気持ち、子育てのお悩み、これからの生き方について、オンラインでゆっくりお話しいただけます。
私は、ママの生き方を決めたり、「こうするべきです」と正解を与えたりする立場ではありません。
ママ自身が本当の気持ちに気づき、自分の中にある答えを見つけていくための伴走者として、お話を丁寧にお聴きします。
無料個別相談への参加は任意です。
講座を受講したからといって、個別相談への参加や継続サービスへのお申し込みを求めるものではありませんので、安心してご参加ください。

◆この講座が、自分らしい人生への最初の一歩になれば
誰かの理想のママになるのではなく、自分らしいママのあり方を見つける。
子どもを信じて見守りながら、ママも自分の人生を信じて歩き始める。
この講座が、その最初の一歩になればうれしく思います。
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価格(税込)¥1,000

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この講座の先生

親子の可能性無限大∞コーチ

私は以前、神道系の教団で聖職者として四半世紀にわたり、多くの方の人生や心の悩みに寄り添ってきました。

海外での生活や人生の転機を経験する中で、「人はどうすれば自分らしく生きられるのか」を問い続け、宗教を離れた後も、心理学、脳科学、スピリチュアルなど、さまざまな視点から学びを深めてきました。

また、若者の育成に関わる中で、子どもの頃にどのように受け止められ、関わられてきたかが、その後の自己肯定感や生き方に大きく影響することを実感しました。

現在は、「子どもを信じて見守る関わり方」を軸に、親子の信頼関係、ゲームやスマホとの付き合い方、...
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当日の流れとタイムスケジュール

この講座は、Zoomを使用したオンライン形式で、約90分から110分を目安に行います。
受講者さまの人数や、ワーク、質疑応答の進み具合によって、時間配分が多少前後する場合があります。
講師が一方的に話し続けるのではなく、身近な例や問いかけ、書き出しワークを交えながら、ゆっくりと進めていきます。
ご自身の気持ちや体験を、ほかの参加者の前で無理に話す必要はありません。ワークはノートや用紙に書き、心の中で振り返るだけでもご参加いただけます。
【開始前・Zoomへの入室】
講座開始の5分ほど前からZoomにご入室いただけます。
音声や映像の確認を行い、開始時間までリラックスしてお待ちください。
初めてZoomを利用される方は、少し余裕をもってご入室ください。
【0分~10分 ごあいさつ・自己紹介・講座の目的】
講師からごあいさつと自己紹介を行い、講座を開催する理由や、この時間をどのように過ごしていただきたいかをお伝えします。
この講座は、「正しいママのあり方」を教えるものではありません。
誰かの正解に自分を合わせるのではなく、
「私は本当はどう感じているのだろう」
「私はどんなママでありたいのだろう」
と、自分自身に目を向ける時間です。
講座で大切にしたいことや、安心して参加していただくための約束についても最初に確認します。
私はママではないため、子育て中のママの大変さを、すべて理解しているとは言えません。
そのことを正直にお伝えしたうえで、ママの生き方を決める人ではなく、ママ自身が本当の気持ちに気づくための伴走者として関わりたいという思いをお話しします。
【10分~25分 「ママが輝く」とは何か】
「輝いているママ」と聞くと、仕事も家事も子育ても上手にこなし、いつも笑顔で、生き生きと活動している人をイメージするかもしれません。
この講座では、「ママが輝く」という言葉を、特別な成功や華やかな活躍という意味では捉えません。
子育てや家事、仕事など、現実の生活を大切にしながら、自分の気持ちや人生もなかったことにしないこと。
自分の気持ちを置き去りにせず、自分の人生を自分で生きている感覚を取り戻していくこと。
それが、この講座でお伝えする「ママが輝く」ということです。
「今日は疲れている」
「少し一人になりたい」
「私も好きなことをしてみたい」
という自分の声に気づくことも、本当の自分を生きるための大切な一歩であることをお伝えします。
【25分~42分 「いいママ」という思い込み】
自分の中にある、
「いいママとは、こういうもの」
というイメージを見つめていきます。
子どもを最優先にするのがいいママ。
いつも優しく笑顔でいるのがいいママ。
家事をきちんとこなすのがいいママ。
子どもを失敗させないのがいいママ。
こうした思いは、子どもを大切に思う愛情から生まれたものでもあります。
その一方で、思い込みが強くなりすぎると、自分を責めたり、必要以上に頑張ったりする原因になることがあります。
ここでは、
「私は、どのような“いいママ”になろうとしてきただろう」
「そのために、どのようなことを我慢してきただろう」
という簡単な書き出しワークを行います。
正解を出したり、思い込みをすぐに手放したりするためのワークではありません。
まずは、
「私は、このように頑張ってきたんだな」
と、自分自身の頑張りに気づく時間にします。
【42分~62分 自分の感情を否定せず大切にする】
イライラ、不安、悲しみ、寂しさなど、ママが日常の中で感じやすい感情について考えていきます。
感情を感じることと、相手に感情をそのままぶつけることは違います。
怒りや不安を感じること自体が悪いのではなく、感情は今の自分の内側の状態を知らせてくれるサインであることをお伝えします。
イライラの奥には、疲れや「助けてほしい」という気持ちがあるかもしれません。
不安の奥には、「安心したい」「子どもを守りたい」という願いがあるかもしれません。
最近、心が大きく動いた出来事を一つ思い出し、
「何があったのか」
「どのような感情を感じたのか」
「その感情の奥で、本当は何を望んでいたのか」
を書き出すワークを行います。
感情を否定せず、自分の本音を知るための手がかりとして受け止める方法を学びます。
【62分~67分 休憩】
5分程度の休憩を取ります。
お手洗いや飲み物など、自由にお過ごしください。
講座の進行状況や全体の時間によっては、休憩時間を調整する場合があります。
【67分~82分 子どもの成長とママの役割の変化】
子どもが幼い頃は、親が手をかけなければならないことがたくさんあります。
しかし、子どもが成長し、自分でできることが増えていくと、親の役割も少しずつ変化します。
何でも先回りして助ける関わりから、子どもの力を信じて見守る関わりへ。
子どもを信じて手を放していくことへの不安や寂しさにも触れながら、子どもには自分の人生を歩いていく力があることをお伝えします。
また、子どもが自分の人生を歩き始めることは、ママが自分の人生に目を向け始めるタイミングでもあります。
子どもを信じることと、ママが自分自身を信じることのつながりを考えます。
【82分~98分 本当の自分を生きる・自分らしいあり方を考える】
本当の自分を生きるとは、今までとは違う特別な自分になることではありません。
長い間後回しにしてきた、自分の好きなこと、心地よいこと、大切にしたい価値観を、少しずつ思い出していくことです。
ここでは、
「誰かにどう思われるかを気にしなくてよいとしたら、私はどんなママでありたいだろう」
「母親という役割とは別に、私はどんな人でありたいだろう」
「今の生活の中で、自分を大切にするためにできる小さなことは何だろう」
という問いを使ったワークを行います。
すぐに答えが出なくても問題ありません。
自分の中に問いを持ち帰り、これからも少しずつ考えていくことを大切にします。
【98分~105分 講座のまとめ】
講座でお伝えした内容を振り返ります。
「いいママ」という思い込みに気づくこと。
自分の感情を否定せず、その奥にある本音に目を向けること。
子どもの成長に合わせて、親の役割も変わっていくこと。
子どもを大切にすることと、自分の人生を大切にすることは、どちらか一方を選ぶことではないこと。
今日からできる小さな一歩を確認します。
【105分~110分 特典と無料個別相談のご案内・質疑応答】
受講後にお渡しするPDFワークブック、
「自分らしいママに戻るための5つの問い」
についてご案内します。
また、ご希望の方に向けて、無料個別相談の内容やお申し込み方法をご案内します。
個別相談は任意であり、参加を求めるものではありません。
最後に、講座内容についてのご質問や、ご感想をお話しいただく時間を設けます。
参加人数や進行状況により、質疑応答を含めて90分から110分程度で終了する予定です。
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こんな方を対象としています

この講座は、子どもや家族を大切にしながら頑張ってきた一方で、気がつくと自分の気持ちや人生を後回しにしていたと感じるママを対象としています。
「子どものことを優先するのが、いいママだと思ってきた」
「家族のために頑張ることが当たり前になっている」
「疲れていても、休んではいけないような気がする」
「自分の時間を持つことに罪悪感がある」
「子どもにイライラしたあと、自分を責めてしまう」
「いつも優しく、しっかりしたママでいなければと頑張りすぎている」
「子どものことは考えられても、自分がどうしたいのか分からない」
「昔は好きなことがあったはずなのに、今は何が好きなのか思い出せない」
「子どもの手が少しずつ離れていくことに、寂しさや戸惑いを感じている」
「これからの自分の人生について考えたいけれど、何から始めたらよいか分からない」
そのように感じている方におすすめします。
特に、小学校高学年から思春期のお子さんを持ち、子どもとの関わり方が「手をかける」段階から「信じて見守る」段階へ変わり始めているママに、受講していただきたい内容です。
ただし、お子さんの年齢を厳密に限定する講座ではありません。
幼児や小学校低学年のお子さんを育てている方、すでに子どもが高校生や大学生になった方にも、自分の気持ちや生き方を見つめる機会としてご参加いただけます。
この講座では、子育ての正解を教えたり、理想のママになることを目指したりはしません。
誰かと自分を比べるのではなく、自分の中にある感情や本音に気づき、自分らしいママのあり方を考えたい方を対象としています。
「今すぐ大きく人生を変えたい」という方だけの講座でもありません。
まずは自分の気持ちに気づき、今の生活の中でできる小さな一歩を見つけたい方に、安心してご参加いただけます。
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受講する際は以下をお読み下さい

この講座では、受講者の皆さまが安心してお話を聞き、自分自身の気持ちに目を向けられる、安全な場づくりを大切にしています。
そのため、原則として、ストアカにご登録いただいている本名でのご参加と、カメラをオンにした顔出しでのご参加をお願いしています。
少人数のオンライン講座では、お互いの表情が見えることで、講師と受講者、また受講者同士が安心して同じ時間を共有しやすくなります。
講師側でも、ご本人が参加されていることを確認し、安全に講座を進行するために、本名と顔出しでの参加をお願いしています。
カメラをオンにできない特別な事情がある場合は、事前にメッセージでご相談ください。事情を確認したうえで、可能な範囲で対応を検討します。
講座中に、ご自身の子育て経験や家庭の事情を、無理にほかの参加者の前で話していただく必要はありません。
問いかけやワークへの回答は、ノートや用紙に書き、ご自身の中だけで振り返っていただいても大丈夫です。
発言を求められた場合も、話したくない内容については、「今回はパスします」とお伝えいただけます。
ほかの受講者が話した内容や、講座中に知り得た個人的な情報は、講座の外で話したり、SNSなどに投稿したりしないようお願いいたします。
安心して参加できる場を守るため、録音、録画、画面の撮影、講座資料の無断転載や第三者への配布はご遠慮ください。
講座の内容は、医療行為、心理療法、診断、治療を目的とするものではありません。
心身の不調が強い場合や、専門的な支援が必要な場合は、医療機関や専門家にご相談ください。
Zoomを使用しますので、事前にインターネット環境、カメラ、マイク、音声の確認をお願いいたします。
講座開始の5分前を目安にご入室ください。
ワークを行いますので、筆記用具とノートまたはメモ用紙をご用意ください。
できるだけ落ち着いて参加できる環境を整えていただくことをおすすめしますが、お子さんがいるご家庭であることも理解しています。やむを得ずお子さんの声や生活音が入る場合は、必要に応じてマイクをミュートにしてご参加ください。
講座終了後に、PDF特典と、ご希望の方に向けた無料個別相談のご案内を行います。
無料個別相談への参加は任意です。講座に参加したことによって、個別相談や継続サービスへのお申し込みが必要になることはありません。
ご自身のペースとお気持ちを大切にしてご参加ください。


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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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