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人見知りの銀行員からカラーコンサルタントに転身。
名古屋でスクール運営&「色で売る」カラーコンサルティングなどを行ってきました。
「色を仕事にしたい」
どうしたら仕事になるの?と自問自答や試行錯誤をしながら走り続け、途中から経営コンサルのオファーが増えてビジネスコンサルに転身。
創業当初「君は講師で売りなさい」とのアドバイスを頂き、20年以上公的機関やカルチャーセンターなどのセミナーから上場企業の研修講師、300人くらいの講演会講師まで、幅広くいろいろな講師を体験させて頂きました。
私には「講師」というフィールドがあっていたんです...
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日本の中にも業界ごとの色の仕組みがあります。
それぞれの仕組みと活用方法を知ることにより、色でイメージを統一するカラーブランディングもできるようになります。
その仕組みの違いと、活用方法をお伝えします。
ご自身がどのツールをどう用いると良いか、もしくはどのツールでどのように相手に伝えると伝わりやすいかがわかります。
PCCSというカラーシステムを使って、基本の色味を中心とした配色の方法をお伝えし、実際にカラーカードを切り貼りして実技レッスンを行います。
一般的な配色技法が学べるだけでなく、ご提案を踏まえた配色のコツ、伝え方のコツもお伝えします。
PCCSというカラーシステムを使って、基本のトーンを中心とした配色の方法をお伝えし、実際にカラーカードを切り貼りして実技レッスンを行います。
一般的な配色技法が学べるだけでなく、ご提案を踏まえた配色のコツ、伝え方のコツもお伝えします。
*トーンが上手く使えるようになると、格段に表現力が豊かになります。
つまり、コーディネート上手になれます♪
色は2つ以上の色を組み合わせると、1色の時と異なる見え方をします。
綺麗に配色したはずなのに、なんか違う・・・そんなことにならないように、どこをどう気を付けたらよいのかを身に付けるとともに、意図的にきれいな配色ができるようにします。
こちらも、解説と切り貼りを行い、頭でわかるだけでなく、実際に使いこなせるようにしてゆきます。
カラーコーディネートは人に何かを伝える、コミュニケーションの手段の1つです。
ですので、ご提案する相手が人間である以上、心理的なポイントを押さえておくことは必須です。
解説と実習で、ボキャブラリーを増やし、言葉と色を繋ぎやすくすることで、カラーコーディネート能力と提案力を高めます。
プレゼンで大切なのは、配色ルールと色彩心理。
この2つが使いこなせると、実技(実務)でもできることの幅が格段に広がりますので、楽しみにしていてください。