◢◤ 講座スタート記念!モニター価格 ◢◤
最初の 5 名さま限定で【 モニター価格 30,000円 】にて開催しています!
※ お互いの日程を調整したうえで場所を確保するため、まずは【 開催リクエスト 】をお送りください。自営業なので、平日土日・時間帯等は柔軟に対応できます。
※ 不明な点がありましたら、【 先生に質問する 】からお気軽にご連絡ください。
さらに・・・・・
リアル講座限定特典として【 私が実際に商業出版した書籍 】をプレゼントいたします!
読むのを強制はしませんが、クオリティの基準を肌感覚でお分かりいただけるかと思います。
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この講座(Dコース)で得られるもの
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【 提供内容 】180分の対面マンツーマン講座
以下の状態になれるようサポートします。
▶ あなたに合った出版の進め方・考え方が整理される
▶ 曖昧なアイデアが整理され、企画の方向性・コンセプトがその場で言語化できる
▶ 理解で終わらず、その場で手を動かしながらアクションまで移せる
▶「次に何をするか?」まで具体化され、帰宅後すぐ行動できる状態になる
「いい話を聞いて終わり」ではありません。
その場で考え、手を動かすことで、
〝行動に移せる状態〟まで引き上げます。
頭の中だけで止まっていたものを、その場で一歩前に進める。
それが【 リアル講座の価値 】です。
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他のコースもご用意しています
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目的に応じて、最適な講座をお選びいただけます。
▶「商業出版に興味はあるけど、何から始めればいいか分からない方」
→ Aコース(
https://www.street-academy.com/myclass/212375?sessiondetailid=21468611&trigger=search_result)
▶「企画書をブラッシュアップしたい方・添削してほしい方」
→ Bコース(
https://www.street-academy.com/myclass/213169?sessiondetailid=21480409&trigger=search_result)
▶「原稿のクオリティを高めたい方・添削してほしい方」
→ Cコース(
https://www.street-academy.com/myclass/213177?trigger=search_result)
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こんなことを教えています!
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・コネなし
・SNS影響力なし
・社会的地位もなし
そんな『無名から商業出版をする方法』を教えています。
実際、私自身も
▶ 出版社とのコネなし
▶ インフルエンサーでもない
▶ 契約当時は24歳で社会的な信用も低い(出版日時点は25歳)
そんな状態から商業出版を実現しました。
「企画書・原稿・熱意」この3つを武器に出版社へ提案を続けたのです。
〝何者でもないからこそ、挑戦する価値がある〟
私はそう考えています。
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商業出版ってなに?
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本講座では次のような出版形態を「商業出版」とします。
▶ ネットだけでなく、全国書店で流通される出版
▶ 電子書籍だけではなく、リアルの紙の本の出版
▶ 製作費のすべてを著者側が負担する自費出版ではない出版形態
簡単に言うと「製作費を自身で払わず、書店に並ぶ本を出版社から出版すること」です。
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商業出版で得られるもの
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▶ 商業出版作家という肩書き
▶ 書店に自分の本が並ぶ
▶ 講演依頼
▶ 新聞取材
▶ ラジオ出演
私自身とくに営業をせずとも
商業出版関係で、
・新聞社3社からの取材
・学校や施設からの講演依頼8回
・ラジオ出演
などが得られました。
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私の商業出版と、この講座に懸ける想い
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▶▶▶ 私が商業出版を目指した理由 ◀◀◀
私が商業出版を目指した理由は、自分に『自信』と『箔』をつけたかったからです。
私が商業出版したのは25歳。新卒で入社した会社を1年で辞め、2年ほど個人事業主として活動していたときです。
ブログ、物販、アフィリエイト、Webライター、メルマガ、電子書籍、コンサル......。当時はさまざまなオンラインビジネスを手がけており、時代の流れに乗ったのか、収入も右肩上がりでした。
正直、あのまま続けていけば普通に食べていくことはできたと思います。......でもどこか、現状に納得できていませんでした。
「自分はこれを成し遂げたぞ!」
胸を張って言えるものがなかったからです。
振り返ると中学・高校・大学と、私には「これをやり切った!」と言えるものがありません。だからこそ自分に自信が持てない。どこかで「自分には何も成し遂げられないんじゃないか」と思ってしまっていました。
そんなときに知ったのが『商業出版』です。
▶▶▶ 子どもの頃からの夢だった ◀◀◀
『自分の本を、本屋さんに並べたい』
私は物心ついた頃から本を読むことが大好きで、『書店に自分の本が並ぶこと』がひとつの大きな夢でした。
そんな商業出版をする方法は、大きく以下の2つに分かれます。
① コンテストで賞を取る
② 企画書と原稿を送り、採用される
どちらもハードルは高いです。
確率的には「千人に数人」と言われることもあります。
当時の私はコンテストに落選しまくっていたので②の方法を試してみることにしました。
それからは先輩作家さんに助言を受け、完成した企画書と原稿を出版社に送る毎日。
少なくとも150社以上の出版社に送りました。
当然、返信メールやハガキなどはありません。
ほとんどがお祈りメールです。
でも、私は諦めませんでした。
「どうしても商業出版をしたい......!!」
この想いが、色褪せることなく胸にあったからです。
そうして我慢強く送り続けた結果、ある出版社の方の目に留まり、声をかけていただきました。
( やっぱり商業出版なんて無謀だったんじゃないか......)
諦めの言葉が何度も頭をよぎりましたが、なんとか踏ん張り、商業出版を実現することができたのです。
▶▶▶ 商業出版がくれたもの ◀◀◀
商業出版をしたことで、人生がすべてバラ色になったわけではありません。印税生活ができるようになったわけでもありません。
ただひとつだけ、確信を持って言えることは、
『大きな自信を手に入れることができた』ということです。
「自分は商業出版をやり切った!」
「これからも自分の理想を実現していけるはずだ!」
そう思えるようになったのです。
そこから学校で授業をしたり、大学で鵜業をしたり、市長さんとお話しさせていただいたり、さまざまな機会をいただくように。自分のキャリアが前に進み、ステージが上がっていく感覚を覚えました。
商業出版は、単に本を出すだけではありません。
『自分の人生のステージを一段上げる挑戦』だと、私は思っています。
▶▶▶ この講座でお伝えできること ◀◀◀
世の中には何十万部、何百万部と売れるベストセラー作家の方もいます。
ただ私はまだそこには到達していないので、「ベストセラーの作り方」を教えることはできません。
しかし、
・無名の状態から
・企画書と原稿を送り
・商業出版を実現する
このプロセスについては、
実体験としてお伝えすることができます。
そして、
・商業出版をどう実現するか?
・なにを武器にして出版社に提案するか?
・出版後にどうブランディングするか?
そこまでをサポートすることもできます。
もしあなたが、
「自分の本を本屋に並べたい!」
「無名でも商業出版に挑戦してみたい!」
「商業出版をして自分のビジネスを加速させたい!」
そう思っているのならこの講座はお役に立てると思いますし、その挑戦を全力でサポートできたら嬉しいです。
少しでも興味が湧いた方は、ぜひお問い合わせください!