◢◤ 目指せ!商業出版!!~自分の本が書店に置かれる姿を~◢◤
私が商業出版をした経験を基に、あなたの商業出版チャレンジをサポートします!
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この講座で得られるもの
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はじめに、この講座のゴールは、
商業出版について「勉強すること」ではありません。
あなたの出版企画を具体化し、企画書・原稿・出版社へのアプローチ方法まで整理して、『実際に出版社へ応募すること』です。
【 提供内容 】
・初回打ち合わせ(60分)
・対面マンツーマン講座(180分)
・チャット相談(対面講座から60日まで)
以下の状態になれるようサポートします。
▶ 商業出版を実現するための具体的なアクションがわかる
▶ 曖昧なアイデアが整理され、企画の方向性・コンセプトがその場で言語化できる
▶ 完成した企画書(あれば原稿も)を実際に出版社に送る
上記の内容を熱量高く実践するのが【 リアル講座の価値 】だと思っています。
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「いきなり対面はちょっと......」という方へ
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いきなり対面で会うのに抵抗のある方は、
以下のサービスをご活用いただければと思います。
(気軽にご利用いただければと思い、料金はお手頃価格で設定しています)
https://www.street-academy.com/myclass/212375◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
こんなことを教えています
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・コネなし
・SNS影響力なし
・社会的地位もなし
そんな『無名から商業出版をする方法』を教えています。
実際、私自身も
▶ 出版社とのコネなし
▶ インフルエンサーでもない
▶ 契約当時は24歳で社会的な信用も低い(出版日時点は25歳)
そんな状態から商業出版を実現しました。
「企画書・原稿・熱意」この3つを武器に出版社へ提案を続けたのです。
〝何者でもないからこそ、挑戦する価値がある〟
私はそう信じています。
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商業出版ってなに?
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本講座では次のような出版形態を「商業出版」とします。
▶ ネットだけでなく、全国書店で流通される出版
▶ 電子書籍だけではなく、リアルの紙の本の出版
▶ 製作費のすべてを著者側が負担する自費出版ではない出版形態
簡単に言うと「製作費を自身で払わず、書店に並ぶ本を出版社から出版すること」です。
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商業出版で得られるもの
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▶ 商業出版作家という肩書き
▶ 書店に自分の本が並ぶ
▶ 講演依頼
▶ 新聞取材
▶ ラジオ出演
私自身とくに営業をせずとも
商業出版関係で、
・新聞社3社からの取材
・学校や施設からの講演依頼9回
・ラジオ出演
などが得られました。
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私の商業出版と、この講座に懸ける想い
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▶▶▶ 私が商業出版を目指した理由 ◀◀◀
私が商業出版を目指した理由は、自分に『自信』と『箔』をつけたかったからです。
商業出版当時は25歳。新卒で入社した会社を1年で辞め、2年ほど個人事業主として活動していたときです。
ブログ、アフィリエイト、Webライター、メルマガ、電子書籍、物販......。
手当たり次第にオンラインビジネスをしており、時代の流れに乗ったのか、収入も右肩上がりでした。
正直、あのまま続けていけば普通に食べていくことはできたと思います。
—— でも、どこか、現状に納得できていませんでした。
『自分はこれを成し遂げたぞ!』
と、胸を張って言えるものがなかったからです。
振り返ると、私は子どもの頃から「これをやり切った!」と言えるものがありませんでした。
だからこそ自分に自信が持てない......。
どこかで「自分には何も成し遂げられないんじゃないか」と思ってしまっていました。
そんなときに見つけた目標が『商業出版』だったのです。
▶▶▶ 子どもの頃からの夢だった ◀◀◀
『自分の本を、本屋さんに並べたい』
—— 私は物心ついた頃から本を読むことが大好きで、『書店に自分の本が並ぶこと』が夢でした。
そんな商業出版をする方法は、大きく以下の2つに分かれます。
① コンテストで賞を取る
② 企画書と原稿を送り、採用される
どちらもハードルは高いです。
確率的には「1000人に3人」と言われることもあります。
コンテストはさすがに確率が低すぎると思い、②の方法を試してみることにしました。
それからは先輩作家さんに助言を受け、完成した企画書と原稿を出版社に送る毎日。
少なくとも150社以上の出版社に送りました。
当然、返信メールやハガキなどはありません。
ほとんどがお祈りメールです。
でも、私は諦めませんでした。
「どうしても商業出版をしたい......!!」
—— この想いが、色褪せることなく胸にあったからです。
そうして我慢強く送り続けた結果、ある出版社の目に留まり、声をかけていただきました。
( やっぱり商業出版なんて無謀だったんじゃないか......)
諦めの言葉が何度も頭をよぎりましたが、なんとか踏ん張り、商業出版を実現することができたのです。
▶▶▶ 商業出版がくれたもの ◀◀◀
商業出版をしたことで、人生がすべてバラ色になったわけではありません。
印税生活ができるようになったわけでもありません。
ただひとつだけ、確信を持って言えることは、
『大きな自信を手に入れることができた』ということです。
「自分は商業出版をやり切った!」
「これからも自分の理想を実現していけるはずだ!」
そう思えるようになったのです。
そこからは学校で授業をしたり、大学で鵜業をしたり、市長さんとお話しさせていただいたり、さまざまな機会をいただくようになりました。
自分のキャリアが前に進み、ステージが上がっていく感覚は今でも覚えています。
このような経験から、
私は、商業出版を『自分の人生のステージを一段上げる挑戦』だと思っています。
▶▶▶ この講座でお伝えできること ◀◀◀
世の中には何十万部、何百万部と売れるベストセラー作家の方もいます。
ただ、私はまだそこには到達していないので、「ベストセラーの作り方」を教えることはできません。
しかし、
・無名の状態から
・企画書と原稿を送り
・商業出版を実現する
このプロセスについては、
実体験としてお伝えすることができます。
そして、
・商業出版をどう実現するか?
・なにを武器にして出版社に提案するか?
・出版後にどうブランディングするか?
そこまでをサポートすることもできます。
もしあなたが、
「自分の本を本屋に並べたい!」
「無名でも商業出版に挑戦してみたい!」
「商業出版をして自分のビジネスを加速させたい!」
という気持ちがあるのなら、この講座はお役に立てると思いますし、その挑戦を全力でサポートできたら嬉しいです。
少しでも興味が湧いた方は、ぜひお問い合わせください(^^♪
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どれだけがんばっても、商業出版できなかった場合
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どれだけがんばっても商業出版ができなかった場合は、『+10,000円で電子書籍&紙面書籍の出版』をサポートいたします。(普段は60,000円で承っております)
AmazonKindleで無料で自費出版できるシステムがあるので、そちらを活用します。
※ 紙面書籍はペーパーバックになります
※ 販売先は、基本的にAmazonのみとなります
・・・・・というのも、商業出版は「出版社に選ばれる」必要があります。
なので、どれだけ努力しても、選ばれない可能性はあります。
(商業出版できる人は、1000人に3人くらいと言われているので)
私もあなた様も全力を尽くすのが大前提ですが、どうしてもできなかった場合の「電子書籍&紙面書籍(ペーパーバック)の出版」とさせていただきます。