◢◤ 講座スタート記念!モニター価格 ◢◤
最初の 5 名さま限定で【 モニター価格 5,000円 】にて開催しています!
※ モニター価格は満席になり次第終了します
※ 添削をご希望の場合は、入念な添削をするために、最短でも3日後以降の受講をお願いしております。
※ ご都合のあう日程がない場合は、「開催リクエスト」をお送りください。自営業なので、平日土日・時間帯等は柔軟に対応できます。
※ 不明な点がありましたら、「先生に質問する」からお気軽にご連絡ください。
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この講座(Cコース)で得られるもの
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【 提供内容 】
・原稿の添削
・60分のビデオチャット(Zoom)
以下の状態になれるようサポートいたします。
▶ 編集者と何度も校正した実体験をもとにした「読まれる文章の基準」がわかる
▶ 読者を惹き込む「書き始め」がわかる
▶ 編集者目線でのチェックポイントがわかる
▶ 読みやすく、伝わる、負担なく読める文章にブラッシュアップ
※ 原稿添削は最大3000文字。冒頭部分を推奨します。
どうしても全文の添削をご希望の場合は、サービス購入の前にお問い合わせください。
※ まだ原稿がなく、構成段階で相談したい方はAコース(URLは以下に記載)を推奨いたします。本講座(Cコース)よりもお安くサービスをお受けいただけます。
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他のコースもご用意しています
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現在の状況や目的に応じて、最適な講座をお選びいただけます。
▶「商業出版に興味はあるけど、何から始めればいいか分からない方」
→ Aコース(
https://www.street-academy.com/myclass/212375?sessiondetailid=21456203&trigger=search_result)
▶「企画書をブラッシュアップしたい方・添削してほしい方」
→ Bコース(
https://www.street-academy.com/myclass/213169?trigger=search_result)
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こんなことを教えています!
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・コネなし
・SNS影響力なし
・社会的地位もなし
そんな『無名から商業出版を実現する方法』を教えています。
実際、私自身も
▶ 出版社とのコネなし
▶ インフルエンサーでもない
▶ 契約当時は24歳で社会的な信用も低い(出版日時点は25歳)
そんな状態から商業出版を実現しました。
「企画書・原稿・熱意」この3つを武器に出版社へ提案を続けたのです。
〝何者でもないからこそ、挑戦する価値がある〟
私はそう考えています。
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商業出版ってなに?
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本講座では次のような出版形態を「商業出版」とします。
▶ ネットだけでなく、全国書店で流通される出版
▶ 電子書籍だけではなく、リアルの紙の本の出版
▶ 製作費のすべてを著者側が負担する自費出版ではない出版形態
▶ 電子書籍のセルフ出版ではない出版形態
簡単に言うと「製作費を自身で払わず、書店に並ぶ本を出版社から出版すること」です。
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商業出版で得られるもの
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▶ 商業出版作家という肩書き
▶ 書店に自分の本が並ぶ
▶ 講演依頼
▶ 新聞取材
▶ ラジオ出演
私自身とくに営業をせずとも
商業出版関係で、
・新聞社3社からの取材
・学校や施設からの講演依頼8回
・ラジオ出演
などが得られました。
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私の商業出版と、この講座に懸ける想い
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▶▶▶ 私が商業出版を目指した理由 ◀◀◀
私が商業出版を目指した理由は、自分に『自信』と『箔』をつけたかったからです。
私が商業出版したのは25歳。新卒で入社した会社を1年で辞め、2年ほど個人事業主として活動していたときです。
ブログ、物販、アフィリエイト、Webライター、メルマガ、電子書籍、コンサル......。当時の私はさまざまなオンラインビジネスを手がけており、時代の流れに乗ったのか、収入も右肩上がりでした。
正直、あのまま続けていけば普通に食べていくことはできたと思います。......でもどこか、自分に納得できていませんでした。
「自分はこれを成し遂げたぞ!」
そう胸を張って言えるものがなかったからです。
振り返ると中学・高校・大学と、私には「これをやり切った!」と言えるものがありませんでした。
だからこそ、自分に自信が持てない。どこかで「自分には何も成し遂げられないんじゃないか」と思ってしまっていました。
そんなときに知ったのが『商業出版』です。
▶▶▶ 子どもの頃からの夢だった ◀◀◀
『自分の本を、本屋さんに並べたい』
私は物心ついた頃から本を読むことが大好きで、『書店に自分の本が並ぶこと』がひとつの大きな夢でした。
そんな商業出版をする方法は、大きく以下の2つに分かれます。
① なにかのコンテストで賞を取る
② 企画書と原稿を送り、採用される
言うまでもなく、どちらもハードルは高いです。
確率的には「千人に数人」と言われることもあります。
当時、いくつかのコンテストに応募しことごとく落選していたので、私は②の方法を試してみてることに。
企画書と原稿を作り、すでに商業出版をしている作家さんにも何度も添削してもらいました。
そこからは、完成した企画書と原稿を出版社に送る毎日。
少なくとも150社以上の出版社に送りました。
当然、返信メールやハガキなどはありません。
返ってくるのは、ほとんどがお祈りメールです。
それでも、私は諦めませんでした。
「どうしても商業出版を達成したい......!!」
この想いが、色褪せることなく胸にあったからです。
そうして我慢強く送り続けた結果、ある出版社の方の目に留まり、声をかけていただきました。
( やっぱり商業出版なんて無謀だったんじゃないか......)
そんな諦めの言葉が何度も頭をよぎりましたが、なんとか踏ん張り、商業出版を達成することができたのです。
▶▶▶ 商業出版がくれたもの ◀◀◀
商業出版を達成したことで、人生がすべてバラ色になったわけではありません。印税生活ができるようになったわけでもありません。
ただひとつだけ確信を持って言えることは、『大きな自信を手に入れることができた』ということです。
「自分は商業出版をやり切った!」
「これからも自分の理想を実現していけるはずだ!」
そう思えるようになったのです。
そこから学校で授業をさせていただいたり、大学で話をさせていただいたり、市長さんとお話しさせていただくようになったり、さまざまな機会をいただくように。
自分のキャリアが少しずつ前に進み、ステージが上がっていく感覚を覚えました。
商業出版は、単なる「本を出すこと」ではありません。
『自分の人生のステージを一段上げる挑戦』だと、私は思っています。
▶▶▶ この講座でお伝えできること ◀◀◀
世の中には何十万部、何百万部と売れるベストセラー作家の方もいます。
ただ、私はまだそこには到達していないので、「ベストセラーの作り方」を教えることはできません。
しかし、
・無名の状態から
・企画書と原稿を送り
・商業出版を実現する
このプロセスについては、
実体験としてお伝えすることができます。
そして、
・商業出版をどう実現するか?
・なにを武器にして出版社に提案するか?
・出版後にどうブランディングへ活かすか?
そこまでをマンツーマンでサポートすることもできます。
もしあなたが、
「自分の本を本屋に並べたい!」
「無名でも商業出版に挑戦してみたい!」
「商業出版をして自分のビジネスを加速させたい!」
そう思っているのならこの講座はお役に立てると思いますし、その挑戦を全力でサポートできたら嬉しいです。
少しでも興味が湧いた方は、ぜひお問い合わせください!