旬なモノを新鮮なうちに★身近なのモノが短時間であなたらしく描けるようになります
開催日程はありません。
●身近な物や風景を自分らしく短時間で気軽に描ける方法として6項目で描く「淡彩スケッチ」を提唱し、
教室を主宰し、またカルチャーセンターの講師として、「スケッチのある生活」の豊かさや楽しさを、提唱しています。
講師歴は、30年を超えています。
●画家として、自然界の水の循環をテーマに「風の風景」を描いています。
●多摩美術大学卒業
●淡彩スケッチのアトリエ重松(相模大野教室、横浜教室)主宰
https://www.atelier-shigematsu.com
https://atelier-shigematsu.com/yo...
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まずは、学びやすく、描きやすい 、基本的形態のワインと、有機物の果物を組み合わせて、淡彩スケッチを描いてみます。重松流6項目をご説明させていただきながら、2時間で1作品完成させます。
〜その後は、順を追ってご説明させていただきながら、スケッチします!2時間で1作品完成させます。
①(構図)モノや風景をシルエットとして捉えて、画面の一番いい位置におく(構図)
②(対比)形の大きさや位置を比べる
③(光と影)立体感、ボリュームや積層感、重なりを感じる
④(質感)表情を描く
⑤(遠近)身体で奥行きを感じる
⑥(着彩)自分らしく色を感じて、見つけて、面に色をおく
皆さんと作品をならべて、講評します。
春の若葉のアレンジです。たくさんのモチーフの中から気になるものを選んで、自分らしくアレンジして描きます。
その後は淡彩スケッチの手法にそって、自分らしく描いてみます!
2時間で1作品完成させます。
①(構図)モノや風景をシルエットとして捉えて、画面の一番いい位置におく(構図)
②(対比)形の大きさや位置を比べる
③(光と影)立体感、ボリュームや積層感、重なりを感じる
④(質感)表情を描く
⑤(遠近)身体で奥行きを感じる
⑥(着彩)自分らしく色を感じて、見つけて、面に色をおく
皆さんと作品をならべて、講評します。