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美術家

重松 深雪

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プロフィール


●身近な物や風景を自分らしく短時間で気軽に描ける方法として6項目で描く「淡彩スケッチ」を提唱し、
教室を主宰し、またカルチャーセンターの講師として、「スケッチのある生活」の豊かさや楽しさを、提唱しています。
講師歴は、30年を超えています。
●画家として、自然界の水の循環をテーマに「風の風景」を描いています。


●多摩美術大学卒業
●淡彩スケッチのアトリエ重松(相模大野教室、横浜教室)主宰
https://www.atelier-shigematsu.com
https://atelier-shigematsu.com/yokohama/
新百合ヶ丘産経学園講師
✴︎インスタ https://www.instagram.com/anycolor_360
✴︎重松深雪淡彩スケッチ作品集 https://www.flickr.com/photos/125032203@N06/
✴︎教室の様子 http://anycolor360.blog.fc2.com/
✴︎重松深雪プロフィールはhttps://note.com/anycolor360/n/n4ee9aa055c57

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こんなことを教えています

短時間であなたらしく★淡彩スケッチ


「旬なものを新鮮なうちに」をモットーに、2時間で紙の白を活かした、ペンや鉛筆の味のある線と透明で鮮やかな色が特徴の
「淡彩スケッチ」があなたらしく描けるようになります!
「ものの見方や感じ方」のポイントを知ることで、「基本的なデッサン力」「風景スケッチに必要なテクニック」を着実に身につけることができます。
順を追ってしっかり学べるから、絵を描くのが全く初めての方でも安心してご受講いただけます。

ちょと、絵が描けるだけで、★身の回りのものの豊かさ実感!
★季節のリズムをゆったりと身近に 感じることもできます。

「描くこと」で目の前の開放感抜群の風景と深く対話。
「描ける」ことが面白く「描けた」は、達成感と自信に★
あなたの、「ちょっと描けたらいいなぁ~」が確実に叶います。

紙の白を活かして「奥行き」を表現するのが「淡彩スケッチ」の基本の考え方であり、
「モノの見方」や「感じ方」を6項目として、順を追って体験し理解していただくことで、
技術を身につけてそして「その人しか描けない淡彩スケッチ」を目指しています。

モチーフは毎回、季節を感じらえるモチーフをたくさんご用意して、それぞれでアレンジしていただく「モチーフバイキング★」

「描ける」ことで「日常とは違う気持ちのいい集中時間」を過ごしつつ
皆様と「スケッチのある生活」を一緒に楽しみましょう♪


●重松の淡彩スケッチ作品集
https://www.flickr.com/photos/125032203@N06/albums/

●淡彩スケッチのアトリエ重松(相模大野教室、横浜教室)
https://www.atelier-shigematsu.com

●教室の皆様のスケッチ作品はこちらから
http://anycolor360.blog.fc2.com/

✴︎スケッチのある生活
https://www.instagram.com/anycolor_360
https://www.instagram.com/anycolor_360


●淡彩スケッチ講師歴
2001~    アトリエ重松主宰(現在、アトリエ重松相模大野教室、横浜教室主宰)
1997~    新百合ヶ丘産経学園講師
1994~2022 よみうりカルチャー横浜にて講師
1997~2006 よみうりカルチャー八王子にて講師
1997~2001  毎日カルチャー厚木校 にて講師
2009~2010 銀座産経系学園 講師
2010~2012 銀座「おとな塾」講師

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講座

写真

レビュー

講座気軽に描く「お散歩スケッチ」
この講座は「初心者にも親切な講座」でした

女性 30代

初参加でしたが、温かく迎えてくださりありがとうございました。

これまで公園でスケッチをされている皆さんを眺める側でしたが、実際に体験してみて、絵は必ずしも見たままをそのまま描くだけではないのだと実感しました。

全体の構図を「比」で捉えるというお話がありましたが、描き終えた後、その考え方は濃淡の表現にも通じるのだと気づきました。肉眼で最も暗く見える部分を一番濃く塗ったつもりでも、画用紙の上では遠近感が不思議な印象になってしまい、全体とのバランスが大切なのだと学びました。

また、他の参加者の皆さんが、複雑なものをシンプルに捉えて表現されていたのがとても印象的でした。私はつい全体に色を塗り込んでしまいましたが、余白の使い方も大変勉強になりました。上手な方々の作品を間近で見られたのも貴重な経験でした。

初心者にも丁寧に教えていただき、ありがとうございました。また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

先生からのコメント

まったく初めてとは思えない、描画力と集中力で、独自の世界観があって、
魅力的なスケッチを拝見させていただき、ありがとうございました。

紙の白を生かして描く手法、風景の捉え方や、デッサン力は、しっかりご説明いたしますが、
それぞれの着眼、線や色相感は、大切にしていきます✨

ご理解され、実感されたその通り!で、
あとは、どんな風景を描いたことがあるかで、描ける対象物の自由度がひろがり、「描きたいこと」に対しての「描くべき対象の選択がわかって」より自分らしく気軽に楽しめるようになります。

次は、秋の風景と対話しに、10月と11月にさまざまな場所で、お散歩スケッチ企画します!
また、機会ありましたら、ぜひ、ご参加ください★お待ちいたしております。

ありがとうございました!

講座気軽に描く「お散歩スケッチ」
この講座は「初心者にも親切な講座」でした

女性 30代

初参加でしたが、温かく迎えてくださりありがとうございました。

これまで公園でスケッチをされている皆さんを眺める側でしたが、実際に体験してみて、絵は必ずしも見たままをそのまま描くだけではないのだと実感しました。

全体の構図を「比」で捉えるというお話がありましたが、描き終えた後、その考え方は濃淡の表現にも通じるのだと気づきました。肉眼で最も暗く見える部分を一番濃く塗ったつもりでも、画用紙の上では遠近感が不思議な印象になってしまい、全体とのバランスが大切なのだと学びました。

また、他の参加者の皆さんが、複雑なものをシンプルに捉えて表現されていたのがとても印象的でした。私はつい全体に色を塗り込んでしまいましたが、余白の使い方も大変勉強になりました。上手な方々の作品を間近で見られたのも貴重な経験でした。

初心者にも丁寧に教えていただき、ありがとうございました。また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

先生からのコメント

まったく初めてとは思えない、描画力と集中力で、独自の世界観があって、
魅力的なスケッチを拝見させていただき、ありがとうございました。

紙の白を生かして描く手法、風景の捉え方や、デッサン力は、しっかりご説明いたしますが、
それぞれの着眼、線や色相感は、大切にしていきます✨

ご理解され、実感されたその通り!で、
あとは、どんな風景を描いたことがあるかで、描ける対象物の自由度がひろがり、「描きたいこと」に対しての「描くべき対象の選択がわかって」より自分らしく気軽に楽しめるようになります。

次は、秋の風景と対話しに、10月と11月にさまざまな場所で、お散歩スケッチ企画します!
また、機会ありましたら、ぜひ、ご参加ください★お待ちいたしております。

ありがとうございました!

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