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本カレッジのコンセプトは「机上の空論ではなく、実際のビジネス課題に直結する内容の提供」です。MBAプログラムに沿ったビジネスの根幹を成す体系的なカリキュラムを基本としつつ、常に最新のトレンドを取り入れた実践的な講座を提供することで、受講者がすぐにビジネス現場で活用できる知識とスキルを習得できる場を目指します。
提供予定のカリキュラム
◆ 思考力・問題解決
ロジカルシンキング/デザイ...
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・講義1:プロジェクトの基本とチームビルディング
・ワーク1:自己紹介と担当決め
・講義2:サンプルプロジェクトの説明
・ワーク2:タスクの洗い出し
・講義3:役割分担の原則
・ワーク3:アクションアイテムの作成
・結果発表
・全体講評
【1】自己紹介・オリエンテーション(約5分)
講師より簡単な自己紹介を行い、講座の目的や全体の進行方法を説明します。
※主な内容
・講師プロフィール
・本講座の目的
・研修の流れ、演習参加時の注意点や進め方 など
【2】講義パート(約20分)
パワハラ防止に必要な基本知識に関して、要点を絞って解説します。
「境界線をどう考えるか」、「何がパワハラにつながるのか」といったポイントへの理解を重視します。
※主な内容
・パワハラの定義
・指導とパワハラを分ける基準
・グレーゾーン など
【3】演習パート(約75分)
本講座の中心となる「体験型ワーク」を3つ実施します。
演習は、「考える → やってみる → 振り返る」のサイクルで進めます。
なお、この時間の中で、講師によるポイント解説やフィードバック、関連する事例紹介も適宜行います。
※主な内容
・ケースシナリオを使った分岐ワーク
・上司役・部下役のセリフ穴埋めロールプレイ
・NG言動をOK言動に変換するワーク など
※時間の関係上、すべての参加者へ個別にフィードバックできない場合があります。ただし、共通する注意点、ポイントは全体に向けて解説いたします。あらかじめご了承ください。
【4】まとめ(約15分)
講座全体で扱った内容を総括し、実務に活かせる形でポイントを整理します。
【5】質疑応答(約5分)
最後に、質疑応答の時間を設けます。