■ こんなお悩みありませんか?
・発達特性のある我が子に、どう関わればいいのか分からない
・本やネットで学んでも、自分の子に当てはまるかが判断できない
・どこから手をつければいいか、優先順位が見えない
・診断がついたが「これから何をすればいいか」分からない
・「うちの子は何が苦手で、何が得意なのか」が整理できない
・専門書は難しすぎて、家庭で実践できる形になっていない
…一つでも当てはまる方への、「最初の一歩」60分です。
■ この講座を受けると、何が変わるか
✓ 発達特性のある子の「行動の見方」の基本フレームが手に入る
✓ 「叱る前にできること」の選択肢が、頭の中に増える
✓ 「どこから手をつけるか」の優先順位が見えるようになる
✓ 専門用語に翻弄されず、家庭で再現できる関わり方が分かる
✓ 自分の子の「特性プロファイル」を整理する視点が持てる
✓ 「私の育て方が悪い」という思い込みから抜けられる
■ なぜ、この講座で大丈夫か
20年、児童精神科・放課後等デイ・訪問支援・相談支援の現場で、
発達特性のある子と家族の支援を続けてきました。
ペアレントトレーニング提供は40家族以上、延べ2,000名以上の支援実績。
ただ、この講座で大切にしているのは肩書きそのものではなく、
「最初から最後まで、同じ一人が担当する」こと。
「なぜそうなるのか」を、家庭の言葉で説明すること。
この入門講座では、特定の症状(癇癪・切替など)に絞り込む前に、
「うちの子は、何が得意で、何が苦手で、どこから手をつけるか」
という全体像と優先順位を、60分で一緒に整理します。
■ 講座の3つの特長
【1】机上の理論ではなく、現場で延べ2,000人を見てきた
児童精神科で40家族以上、放課後等デイで管理責任者として5年、
訪問療育では家庭の中で実際に動いてきました。
「うちの子の場合は…」という個別性に答えられる引き出しがあります。
【2】「もっと褒めましょう」で終わらせない
「根性論」ではなく「行動の見方」を渡します。
なぜその行動が起きているのか――行動の前後を見る視点を、
家庭で再現できる形でお渡しします。
【3】「来なくていい状態」を最初から設計
依存させない・卒業を前提とした設計です。
1回ごとに、ご家庭で試せる具体策を必ず持ち帰っていただきます。
■ 特定の困りごとがある方へ
癇癪・パニックが頻繁な方は、特化講座もあります
→「癇癪が止まらない子への声かけ60分」を別途ご用意
切り替え・予定変更が苦手な方は、特化講座を準備中です
◆ 次回開催の先行案内・無料資料 ◆
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https://lin.ee/R8JF5zk
大変参考になるアドバイス、ありがとうございました。
子供によってケースバイケースなので、一般的な本は読んだとしても自分の中に落とし込めていませんでした。つい感情で物事を進めてしまっても一向に現状は良くならず。
やはり、接し方や言葉でこれからの親子関係が変わるので、正論をぶつけず、どういう声掛けをしたらいいのか、自分の中でも訓練が必要だと感じました。
専門の方の知見は大変参考になりました。またよろしくお願いします。