Canvaで簡単!Facebookで反応が届く投稿づくり「いいね」

オンライン

40代・SNS🔰でも安心。Canvaで画像と文章を作り、いいねやコメントにつながる投稿を目指します。Facebookで反応が届く投稿づくり🌈

こんなことを学びます

🌸Facebookに投稿しても
「いいね」がつかない……。

そんなお悩みはありませんか?

「何を書けばいいのか分からない」

「写真に自信がない」

「投稿しても反応がない」

「売り込みと思われたくない」

「Canvaは難しそう」

このような不安から、
Facebookに登録したまま、
投稿できずにいる方も
少なくありません。

けれど、反応が少ないのは、
あなたに魅力がないからでは
ありません。

あなたの教室や活動の魅力が、
まだ伝わる形になっていない
だけかもしれません。

この講座では、Canvaを使い、
Facebookで見てもらいやすい
画像と投稿文を作ります。

目指すのは、派手な広告や
強い売り込みではありません。

あなたの人柄や活動の温かさが
自然に伝わり、

「すてきですね」

「私も参加してみたいです」

「詳しく教えてください」

といった反応につながる投稿を
一緒に作っていきます。

🌈60代からでも大丈夫

CanvaやFacebookを使うには、
特別なデザインの知識や
文章力は必要ありません。

この講座は、パソコンや
スマートフォンの操作に
自信がない初心者向けです。

難しい専門用語を避けて、
一つずつゆっくり説明します。

操作が遅くても大丈夫です。

分からないところは、
何度でも質問できます。

講師の説明を聞くだけでなく、
ご自身の活動に合わせた投稿を
講師と一緒に作ります。

「見るだけだったFacebookに
自分の言葉で投稿できた」

その最初の一歩を目指します。

🎨Canvaで画像を作る理由

Facebookでは、文章だけよりも
写真や画像が添えられていると、
投稿の内容を理解してもらいやすく
なることがあります。

しかし、自分で一から画像を
デザインするのは大変です。

Canvaには、初心者でも使える
デザインのひな型である
「テンプレート」があります。

テンプレートを選んで、

・写真を入れ替える
・文字を書き換える
・色を変更する
・大きさを調整する

という基本操作を行うことで、
自分らしい画像を作れます。

講座では、たくさんの機能を
一度に覚えるのではなく、
Facebook投稿に必要な操作だけに
絞って練習します。

🌷最初に投稿の目的を決める

画像を作り始める前に、
誰に何を伝える投稿なのかを
整理します。

例えば、教室講師の場合は、

・作品を紹介したい
・体験教室を案内したい
・先生の人柄を伝えたい
・教室の様子を見せたい
・初心者の不安を減らしたい

などが考えられます。

一つの投稿に、たくさんの内容を
詰め込む必要はありません。

一つの投稿につき、伝えたいことを
一つに絞るのが基本です。

講師から簡単な質問をして、
その日に作成する投稿の目的を
一緒に決めていきます。

👩投稿を読む人を考える

「たくさんの人に伝えたい」と
考えると、内容が広くなりすぎて
誰にも響かない文章になる場合が
あります。

そこで講座では、投稿を届けたい
一人の相手を考えます。

例えば、

「手芸を始めたいけれど、
不器用だから無理だと感じている
60代の女性」

というように、相手の悩みまで
具体的に考えます。

相手が決まると、

「初めてでも大丈夫です」

「ご自分のペースで進めます」

「道具の使い方から説明します」

といった安心につながる言葉が
見つけやすくなります。

📷伝わりやすい写真の選び方

Canvaで投稿画像を作るときは、
写真選びも大切です。

高価なカメラで撮影した写真は
必要ありません。

スマートフォンで撮影した
日常の写真でも十分使えます。

教室講師なら、次のような写真が
投稿の材料になります。

・完成した生徒さんの作品
・作品を作っている手元
・教室で使用する道具
・材料を準備している様子
・季節に合わせた作品
・教室の机や室内の様子
・先生自身が作った作品

写真を選ぶときは、明るさや
見やすさだけでなく、

・個人情報が写っていないか
・住所が分かるものはないか
・他人の顔が写っていないか
・掲載の許可を得ているか

という安全面も確認します。

安全に投稿する基本を知ることで、
安心して発信を続けられます。

🎨Canvaで投稿画像を作る

写真が決まったら、Canvaで
Facebook投稿用の画像を作ります。

講座では、次の基本操作を
実際に体験します。

1.テンプレートを探す
2.使用するデザインを選ぶ
3.自分の写真に入れ替える
4.見出しの文字を変更する
5.文字の大きさを整える
6.教室に合った色を選ぶ
7.完成した画像を保存する

文字をたくさん入れすぎると、
内容が読みにくくなります。

画像には、一番伝えたい言葉を
短く入れることが大切です。

例えば、

「初めての作品が完成」

「60代からの手作り時間」

「初心者さんも大歓迎」

「春の体験教室のお知らせ」

など、ひと目で分かる言葉を
一緒に考えます。

使用する色も増やしすぎず、
2色から3色程度にまとめると、
落ち着いた印象になります。

デザインに正解はありません。

上手に見せることよりも、
投稿を見る人に内容が伝わる
画像を作ることを大切にします。

✏️共感される投稿文の作り方

画像が完成したら、
Facebookに添える投稿文を
作ります。

「いいね」やコメントにつながる
可能性を高めるには、宣伝だけで
終わらせないことが大切です。

講座では、次の4つの順番で
投稿文を組み立てます。

①呼びかけや質問
②今日の出来事
③そこから感じたこと
④読んでいる方への言葉

例えば、パッチワーク教室なら、
次のような投稿になります。

「不器用だから無理」と、
好きなことを諦めていませんか?

今日は、初めて参加された方が、
小さなポーチを完成されました。

最初は少し不安そうでしたが、
完成した作品を手にしたときの
笑顔がとても印象的でした。

初めての方も、ご自分のペースで
少しずつ楽しんでいただけます。

皆さんは、どのような作品を
作ってみたいですか?

このように質問から始めると、
読んだ人が自分のこととして
考えやすくなります。

最後にも簡単な質問を加えると、
コメントするきっかけを作れます。

ただし、毎回質問を入れる必要は
ありません。

教室で感じた喜びや、
生徒さんとの温かな出来事を
素直に伝えるだけでも、
人柄が伝わる投稿になります。

💬「いいね」につながる工夫

「いいね」をお願いするだけでは、
反応が増えないこともあります。

まずは、読んだ人にとって
役立つことや共感できることを
届けるのが基本です。

例えば、

・初心者の失敗を防ぐコツ
・作品を長持ちさせる方法
・材料を選ぶときの注意点
・生徒さんの成長や喜び
・先生が大切にしている思い
・季節に合った作品の紹介

などを投稿できます。

また、投稿した後にコメントが
届いた場合は、無理のない範囲で
丁寧に返信しましょう。

「見ていただき、
ありがとうございます」

という短い返事でも、相手との
温かな交流が始まります。

「いいね」の数だけを追うより、
一人の読者とのつながりを
大切にすることが、将来の相談や
問い合わせにつながる可能性を
高めます。

📅毎日投稿しなくて大丈夫

この講座では、毎日投稿することを
目標にしません。

大切なのは、無理なく続けられる
自分のペースを見つけることです。

例えば、

・週に1回投稿する
・教室があった日に投稿する
・作品が完成した日に投稿する
・月に2回だけ投稿する

といった方法でも構いません。

一度作ったCanvaのデザインを
複製して、写真と文字だけを
変更すれば、次回からの作業を
短くできる可能性があります。

同じデザインを使うことで、
投稿に統一感も生まれます。

🌟この講座で目指すこと

講座が終わる頃には、

・投稿の目的が決まる
・使用する写真が選べる
・Canvaで画像を作れる
・Facebook投稿文が完成する
・次回の投稿テーマが決まる

という状態を目指します。

Facebookで「いいね」が増えるか
どうかは、投稿内容や読者との
関係、投稿する時期などによって
変わります。
続きを読む

希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥2,000

受けたい
3人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

価格(税込)¥2,000

オンライン受講料に含まれるもの

受講料のみです。

この講座の先生

岡部正樹 ライフプランナーのプロフィール写真

岡部正樹 ライフプランナー

本人確認済み
  • 10人
  • 12回
先生ページを見る 先生に質問する
人生経験出版案内人

はじめまして、岡部正樹です。岐阜県谷汲の自然豊かな農家で育ち、子どもの頃のペットは和牛の子牛でした。牛との散歩はいい思い出です。偏頭痛による不登校や、後に発達障害の特性と分かった生きづらさもあり、友人に助けられながら学びました。走ることは得意で、小中学校ではマラソン連続1位でした。
社会人になって、建築設計、開発設計、公文書・機密文書処理、環境事業に携わり、ISO27000認証の取得を含め35年間会社を経営しました。環境事業では、廃棄物を資源に変える炭化装置の開発、世界特許の取得、ヨーロッパやバチカン市国でのプレゼンも経験しました。
成功ばかり...
+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

⏰ 講座時間:60分

この講座は、説明を聞くだけの
講座ではありません。

講師との対話を通して、
教室の魅力を言葉にし、
プロフィールと最初の投稿の
土台を一緒に作ります。🌸

操作に不安がある方は、
講師の画面を見るだけでも
構いません。😊

その場でFacebookに
入力できない場合は、
紙やメモ帳に文章を書いて、
持ち帰ることもできます。📝

参加者の操作速度や理解度に
合わせて、ゆっくり進めます。

🌷 0〜5分
ごあいさつと安心確認

最初に講師から自己紹介をし、
この講座を開いている理由を
簡単にお話しします。

参加者には、無理のない範囲で
次のことを伺います。

✅どんな教室を開いているか

✅Facebookをどの程度
使っているか

✅今日、一番知りたいこと

✅操作で不安に感じること

発言が苦手な場合は、
チャットへの入力や、
聞くだけの参加でも大丈夫です。

講座の最初に、次の3つを
皆さんと確認します。🌈

「分からないことは、
何度聞いても大丈夫」

「操作が遅くても、
気にしなくて大丈夫」

「途中で止まっても、
講師が一緒に確認します」

安心して質問できる雰囲気で
ゆっくり進めていきます。😊

🎯 5〜10分
今日のゴールを決める

60分ですべてのFacebook
機能を覚えることは
目指しません。

今日のゴールは、

教室の温かさが伝わる
最初の投稿を作ることです。✨

参加者ごとに、今日作る投稿の
テーマを一つ決めます。

例えば、

・教室を始めた理由

・生徒さんの作品

・体験レッスンの案内

・初心者へのメッセージ

・季節の作品紹介

・教室で大切にしていること

などから選びます。

何を選べばよいか分からない
方には、講師が質問しながら、
一緒にテーマを見つけます。🌸

📘 10〜20分
プロフィールの安心チェック

Facebookのプロフィールは、
教室を初めて知った方が見る
ネット上の名刺です。

この時間では、プロフィールを
完璧に仕上げるのではなく、
安心感につながる3点を
確認します。

①何を教えている先生か

②どんな方に来てほしいか

③教室で大切にしていること

次の文章の空欄を
埋めていただきます。✍️

私は、〇〇を楽しみたい方の
ために、〇〇教室を
開いています。

教室では、〇〇を
大切にしています。

初めての方にも、
〇〇していただけるよう
心がけています。

例えば、

私は、50代・60代から
手作りを楽しみたい方のために、
パッチワーク教室を
開いています。

教室では、一人ひとりの
ペースを大切にしています。

初めての方にも、
完成する喜びを感じて
いただけるよう心がけています。

という形です。🌷

立派な経歴を書くのではなく、

「この先生なら安心できそう」

と感じてもらえる言葉を
一緒に考えます。

💖 20〜30分
売り込まない教室紹介ワーク

次に、教室の魅力を伝える
材料を整理します。

次の4つの質問に
答えていただきます。

①なぜ、この教室を
始めましたか?

②生徒さんのどんな姿を
見るとうれしいですか?

③初めて来る方は、
何を不安に感じていますか?

④その不安に対して、
どんな言葉をかけたいですか?

例えば、

「定年後、一人で過ごす時間が
増えた女性に、手作りを通じて
仲間を作ってほしい」

「不器用だから無理と思う方に、
少しずつ完成する喜びを
感じてほしい」

という思いも、
教室の大切な魅力です。🌸

講師が質問しながら、
本人には当たり前になっている
経験や思いを引き出します。

このワークを行うことで、
単なる生徒募集の文章ではなく、
先生の人柄が伝わる言葉が
集まります。😊

✍️ 30〜45分
最初の投稿を一緒に作る

集めた言葉を使い、
実際に投稿文を作ります。

文章は、次の3つの順番で
考えます。

①今日の出来事や写真

「今日は、生徒さんが初めて
ポーチを完成されました」

②先生が感じたこと

「最初は不安そうでしたが、
完成した作品を手にした笑顔が
とても印象的でした」

③読んでいる方への言葉

「初めての方も、
ご自分のペースで
楽しんでいただけます」

この3つをつなげることで、
売り込みを前面に出さなくても、
教室の温かい雰囲気が
伝わる投稿になります。🌈

講師が文章を確認し、
次の点を一緒に整えます。

✅難しい言葉ではないか

✅宣伝だけになっていないか

✅教室の温かさが伝わるか

✅読みやすい長さになっているか

文章が長くなった場合は削り、
短い場合は必要な言葉を
加えていきます。

参加者の言葉を大切にし、
講師が一方的に文章を
完成させることはありません。

ご本人が納得できる表現を
一緒に探していきます。😊

📷 45〜52分
写真と投稿の安心確認

投稿に使う写真がある場合は、
どの写真が伝わりやすいかを
一緒に確認します。

特別にきれいな写真を
用意する必要はありません。

・完成した作品

・制作途中の手元

・教室の机

・道具を並べた様子

・季節の花

・教材や楽器

など、日常の写真で十分です。✨

写真を選ぶときには、
次の点も確認します。

「個人情報が写っていないか」

「他の人の顔を無断で
載せていないか」

「住所や場所が必要以上に
分かる写真ではないか」

安全に発信する基本を知り、
安心して投稿できる状態を
整えていきます。🔒

🌿 52〜57分
続けられる投稿回数を決める

毎日投稿を目標にはしません。

参加者の生活に合わせて、
無理なく続けられる回数を
決めていきます。

例えば、

・週に1回

・2週間に1回

・教室があった日に投稿

・作品が完成した日に投稿

などです。

次に投稿するときの候補も
一つ考えます。📝

例えば、

「次回は教室を始めた理由を
書いてみる」

「次の教室日に、
生徒さんの作品を撮る」

というように、
具体的な一歩を決めます。

🌟 57〜60分
振り返りと質問タイム

最後に、今日作った文章を
一緒に確認します。

受講後に行うことは、
次の3つだけです。

①作った文章をもう一度読む

②写真を1枚選ぶ

③自分のペースで投稿する

時間内に投稿できなくても、
問題ありません。😊

文章を持ち帰り、
落ち着いた時間に
投稿していただけます。

最後に質問を伺い、

「何を書けばよいか
分からない」

という状態から、

「この文章なら、
私にも投稿できそう」

という気持ちで講座を
終えることを目指します。🌸
続きを読む

こんな方を対象としています

特にフィットする方

Facebookに登録したものの、ほとんど投稿していない60代の女性教室講師

画面を見ることはできても、何を書けばよいか分からず、読むだけになっている方に向いています。

ハンドメイド、料理、書道、音楽、フラワーなど、小さな教室を続けている方

大きな広告ではなく、先生の人柄や教室の温かさを伝えて、新しい生徒さんとの出会いを増やしたい方におすすめです。

生徒募集はしたいけれど、売り込みと思われたくない方

強い宣伝文や何度も繰り返す募集ではなく、教室の日常や思いを伝える方法を知りたい方に合っています。

毎日投稿する自信がなく、SNSが負担になりそうな方

週1回や月2回など、自分に合った無理のない発信を始めたい方に向いています。

文章を書くことが苦手で、最初の一文が思いつかない方

決まった型と質問に沿って、教室紹介や最初の投稿を一緒に作ります。立派な文章を書く必要はありません。

パソコン操作や専門用語に苦手意識がある方

難しい機能を一度に覚えず、教室を伝えるために必要な部分だけを、ゆっくり確認したい方におすすめです。

教室をこれからも長く続けたいと思っている方

今まで培ってきた技術や経験を、同じ趣味に関心を持つ人へ伝え、教室をあと5年、10年と続けたい方にフィットします。

今回はあまりおすすめしない方

短期間で多数の申し込みを獲得する広告手法だけを学びたい方

この講座は、大きな集客成果を保証する内容ではなく、最初の投稿を安心して作る入口講座です。

すでにFacebookを頻繁に使い、投稿や集客に慣れている方

初めて投稿する方や、登録したまま止まっている方を想定しているため、経験者には基礎的に感じられる可能性があります。

講師にすべての文章作成を任せたい方

講師が一方的に文章を作るのではなく、質問に答えながら、ご自身の言葉で教室の魅力を整理していただく講座です。

Facebookの操作に自信がなくても問題ありません。

「まずは一つ、自分の言葉で投稿を作ってみたい」と感じている方を、ゆっくり丁寧にサポートします。
続きを読む

受講する際は以下をお読み下さい

本講座は、初心者の方にも安心してご参加い
ただける、あたたかく前向きな学びの時間を
大切にしています。CanvaやAIの操作に不安が
ある方、パソコンやスマホの操作が苦手な方
でも、落ち着いて学べるように、講師が心を
込めてサポートいたします。

ご参加の際は、できるだけお顔を出してご参
加ください。お互いの表情が見えることで、安
心感が生まれ、質問もしやすい雰囲気になりま
す。講座は、安心・安全・ポジティブな環境
づくりを大切にしておりますので、リラック
スしてご参加ください。

また、参加者同士が気持ちよく学べるよう、
ストアカに登録されているお名前、または本

に近いお名前でのご参加をお願いいたします。
講師からお声がけする際にも、スムーズに進
行しやすくなります。

講座中は、できるだけ着席して集中できる環
境をご用意ください。周囲の音が入りにくい
場所でご参加いただき、携帯電話や通知音は、
音が出ない設定にしていただけると安心です。
オンライン講座の場合は、通信環境が安定し
ている場所からのご参加をおすすめいたしま
す。

学びを深めるために、講座中はぜひ積極的にご
参加ください。わからないことがあれば、遠慮
なくご質問ください。初心者向けの講座ですの
で、「こんなことを聞いても大丈夫かな」と思う
ようなことでも大丈夫です。小さな疑問をその
場で解消することで、講座後の実践がしやすく
なります。

講座内容の録音・録画・撮影はご遠慮くださ
い。参加者のプライバシー保護と、安心して
学べる場を守るためのお願いです。講座内で
お伝えする内容は、ご自身の学びや実践のた
めにご活用ください。

当日は、水分を取りながらリラックスしてご参
加ください。長時間緊張したまま受講するよ
りも、少し肩の力を抜いて学ぶことで、内容
が頭に入りやすくなります。必要に応じて、
メモを取りながら参加していただくと、講座
後に復習しやすくなります。

また、参加者同士が安心して学べるよう、批
判的な発言や否定的な言葉はお控えください。
意見や感じ方は人それぞれです。お互いを尊
重し、前向きな気持ちで参加していただける
と、より楽しく実りある時間になります。

本講座は、完璧にできることよりも、「まず一
歩やってみること」を大切にしています。初
めての方でも、失敗を恐れず、楽しみながら学
んでいただければ嬉しいです。
講座前にCanvaへログインできる状態にしてお
くと安心です。操作が不安な方は、開始前に一
度画面を確認しておいてくださいね。楽しく進
めましょう。安心です。


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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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