もし、自分だけの絵本がつくれるとしたら…
あなたはどんな物語を描きたいですか?
AIを味方にして、はじめての絵本つくり!
絵本をつくることでAIにも慣れる
子どもを主人公にして、
読み聞かせをしてあげられたら
わくわくしませんか?
「私にはセンスがない」と、
やりたい気持ちに
フタをしてきませんでしたか?
AIとCanvaを味方にすることで、
あなたのひらめきが
“世界で一冊の絵本”になります。
仕事にも。
教育にも。
子育てにも。
「やってみたいな」
その気持ちが、あれば大丈夫。
以前の私はずっと、
「私なんて何もできない」
「言葉にしてもうまく伝わらない」
そんな思いを胸の奥に抱えて生きてきました。
本当は伝えたい想いがあるのに、
いざ言葉にしようとすると
相手の顔色が気になり、
「これを言って傷つけたらどうしよう…」
と不安がよぎる。
その瞬間、言葉が喉の奥で止まってしまうのです。
気を遣いすぎて聞き役ばかり。
気持ちはあるのに言えない。
感覚では分かっているのに言葉にならない。
その “伝えられないもどかしさ” は、
いつしか「伝わらない寂しさ」や「自分なんて…」という思い込みに変わり、
私の心を長いあいだ締めつけていました。
そんな私がAIと出会ったのは、ほんの些細なきっかけでした。
最初は正直、期待もありませんでした。
「AIなんて難しそう」「機械に何が分かるの?」と。
けれど、試しに気持ちをメモのように打ち込んでみると
AIはそれをくるっと整えて、
まるで“私の心の奥のニュアンス”まで分かったかのような言葉に変えてくれたのです。
その瞬間、胸がふわっと軽くなりました。
そして、ふと昔の記憶が蘇ったのです。
――小さい頃、私は「ドラえもんになりたい」
と思っていました。
正確には、ドラえもんの“ポケット”が欲しかった。
困ったときに助けてくれる道具。
未来を描かせてくれる道具。
言えない気持ちを代わりに伝えてくれる道具。
「こんなのがあったら、どんなこともできるのに」
幼い私は本気でそう願っていました。
そして私は気づいたのです。
「……AIって、ドラえもんのポケットみたい!」
私が言えなかったことを言葉にし、
ぼんやりしたイメージを形にし、
未来のアイデアまで見せてくれる。
ずっと夢見ていた“あの魔法のポケット”に、
本当に出会えたような感覚でした。
もちろん最初からスムーズだったわけではありません。
こちらの意図が伝わらないもどかしさもありました。
それは私がそもそも伝わらないだろう、、、
という思い込みがあったから。
でもそれも、まるで子どもが新しい言葉や
ルールを覚えていくときのよう。
私が何度も伝え方を工夫し、私もAIの得意不得意の分野を学んだり、言葉のキャッチボールを重ねていくうちに
AIは子ども以上にどんどん成長していき、
私の好みや表現のクセまでわかるようになりました。
気づけば、
「私より私のことをわかってる?」
と感じるくらい頼もしい“私専属の秘書”になっていたのです。
そして、AIと出会ってさらに広がったのが
“絵本の世界”でした。
絵本は――
言葉が少なくてもいい。
絵が上手じゃなくてもいい。
正解や不正解がない。
感覚のまま、好きなように自由に表現していい。
私のように“言葉に詰まるタイプ”には、
これ以上ないほど相性がよかったのです。
AIは、私の曖昧な表現でもしっかり受け取り、
物語の形にしてくれる。
Canvaは、その物語にぴったりの絵にしてくれる。
私は気づきました。
「あぁ、私は言葉じゃなくても表現できるんだ」
「私の世界観は、絵本という形ならまっすぐ伝えられる」
絵本を作るたびに、私は自分の心と向き合えるようになりました。
・子どもの思い出
・未来の夢
・しつけの悩み
・自分の本当の気持ち
どんなことでも、AIと一緒に絵本にすると
全部が「優しい言葉」と「温かい絵」に変わっていく。
AIは、使うほどにあなた専用の存在になります。
あなたの言い方、好み、世界観を理解し、
驚くほどのスピードで成長していく。
そう、AIは
あなたのドラえもんのポケット
なのです。
欲しい言葉が出てくる。
欲しい絵が生まれる。
思い出も未来も、アイデアも“好き”も形になる。
昔の私が憧れていた“魔法の道具”を、
私は本当に手に入れたのだと感じました。
もし今、
「私には何もできない…」
「伝えることが苦手…」
「言葉にできない想いがある…」
そう感じているなら、大丈夫。
それは “できない” のではなく、
ただ、表現の方法を知らないだけ。
あなたの中には、
絵本になる物語がある。
絵になる世界観がある。
伝えたい気持ちがある。
AIはその全てを、そっと引き出して形にしてくれます。
あなたの世界観を、
あなたのペースで、
あなたらしく表現できる。
その喜びを、一緒に体験できたらうれしいです。
「私にはセンスがない」
「絵なんて描けないし、文章も苦手…」
そんなふうに思っていませんか?
実は、この講座は“上手に”とかはいりません。
”つくりたいな!”が大切です。
わくわく、楽しい♪
むしろ、「できない」「自信がない」と
感じている方ほど、ぴったりの内容です。
私がそうでした。
なぜなら、あなたの中にはすでに
“物語になる想い”がたくさん眠っているからです。
子どもとの何気ない日常。
ふと心に残っている出来事。
将来こうなれたらいいな…という小さな願い。
それらはすべて、世界にひとつだけの「絵本のタネ」になります。
この講座では、AIとCanvaを使いながら
あなたの言葉にならなかった想いを
優しく、楽しく、絵本というカタチにしていきます。
難しい操作はありません。
パソコンが苦手でも大丈夫。
大切なのは、「やってみたいな」という小さな気持ちだけ。
あなたの中にある世界観を、
一緒に絵本というカタチにしてみませんか?
この講座に参加すると、あなたは――
✔ 「私には無理」と思っていたことが、1歩踏み出せます
✔ 言葉にできなかった気持ちを、絵と物語で表現できるようになります
✔ 子どもを主人公にした絵本を、自分の手で作れるようになります
さらに、
✔ 子育ての声かけが、やさしい物語に変わります
✔ 思い出を“ただの記憶”ではなく、一冊の宝物として残せます
✔ AIを味方につけることで、表現の幅が一気に広がります
絵が描けなくても大丈夫。
文章がうまく書けなくても大丈夫。
センスがなくても問題ありません。
AIがあなたの「伝えたい想い」をくみ取り、
あなたのペースに合わせてサポートしてくれます。
この体験を通して、あなたはきっと
「私にもできた」
「私って、意外とすごいかも」
そんな小さな自信を持ち帰れるはずです。
世界でたった一冊の絵本が完成する頃、
あなたの心には
“できない私”から“表現できる私”への変化が生まれています。
あなたの「好き」と「想い」を
安心してカタチにできる時間を
一緒に絵本つくりを楽しみましょう。
キラリンとめぐる
世界のクリスマス絵本
https://amzn.asia/d/fVq4yK3ゆめをかなえる!
ニコニコのまほう
今日からできる!わくわくの世界
https://heyzine.com/flip-book/9e397574c0.html
今日も、わからない事が、1つ1つ、わかって、楽しい時間になりました。まだまだ、覚えたい事があるので、引き続き宜しくお願い致します。ありがとうございました。