【高崎】あがり症を根本から整える|一生使えるメンタル×話し方講座

対面

話し方の型ではなく、話す瞬間の「心の型」を整える。緊張しても自分を見失わず、どんな場面でも肚を据えて話せる「心のフォーム」を学ぶ講座です。

こんなことを学びます

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話し方を学んでも変われなかった社会人へ
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話し方を学んでも、場数を踏んでも、大切な場面になると崩れてしまう方へ

※緊張しても自分を見失わない、一生使える話し方の土台「心のフォーム」を整える講座





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もう、緊張をなくそうとするの、やめませんか?
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呼吸法、視線、姿勢、声の出し方、堂々と見せる方法。

「これをすれば、一瞬で緊張しなくなる」
「今度こそ、人前であがらなくなる」

さまざまな方法を試しても悩んでいるなら、根本は何も変わっていないのかもしれません。

それは、あなたの努力が足りないからではありません。

人間である以上、緊張を完全になくすことはできないからです。

緊張は、人間に備わった本能です。

それなのに、

「緊張してはいけない」
「早く抑えなければ」
「堂々と見せなければ」

と必死になるほど、意識は緊張している自分へ向かいます。

つまり、戦っても勝てない戦いを、自分の中で続けているのです。

緊張がなくならない自分を責め、「緊張をなくせない焦り」が重なり、かえってあがりを強めてしまうのです。

あなたに必要なのは、もう緊張をなくす方法ではありません。

緊張しても自分を見失わず話せる「心の土台」です。



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なぜ、話し方を学んでも変われないのか?
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どれだけ話し方を学んでも、話す瞬間に、

「失敗してはいけない」
「緊張を悟られたくない」
「立場にふさわしく話さなければ」
「周囲から、どう見られるだろう」

という不安に心を奪われれば、本来の力を発揮できません。

話の構成、論理的な話し方、分かりやすい伝え方。

どれも大切ですが、本番で心が崩れれば、身につけた技術を十分に使えません。

話す瞬間の心は、声・表情・視線・姿勢・言葉のすべてに表れます。

土台が崩れたままでは、「学ぶ→崩れる→また学ぶ」というループから、一生抜け出せないのです。

この講座で学ぶのは、話し方の型ではありません。

どんな場面でも自分を支える、話す瞬間の「心の型」です。



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あらゆることをやっても
変われなかった私が気づいたこと
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私は20年以上、重度のあがり症に苦しみました。

数多くの話し方教室やスピーチ講座に通い、緊張を抑える方法を学び、場数も踏みました。

それでも本番では、やっぱり手や声が震え、頭が真っ白になる。

新しい方法を試しては本番で崩れ、また別の方法を探す。その繰り返しでした。

私に足りなかったのは、新しいテクニックではありませんでした。

必要だったのは、

「緊張したとき、どのような心で人前に立つのか」

という、話す瞬間に戻れる心の基準だったのです。

この20年の試行錯誤から生まれ、私自身が体系化した、
あがり症・緊張 根本改善メソッド。

それが、話し方の土台「心のフォーム」です。



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話し方の土台「心のフォーム」
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スポーツと同じように、話し方もフォームが崩れれば力を発揮できません。

心のフォームとは、次の二つが同時に整っている状態です。

① 自己一致
――自分に正直であること

② プレゼントマインド
――自分のためではなく、相手のために話すこと



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① 自分に正直である「自己一致」
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人前で崩れるとき、自分の中にはズレが生まれています。

緊張しているのに平静を装う。
不安なのに、堂々とした自分を演じる。

すると、「震えていないだろうか」「おかしく見えていないだろうか」と、ますます自分の状態が気になります。

自己一致とは、緊張をなくすことでも、自信のある自分を作ることでもありません。

「今、自分は緊張している」
「不安を感じている」
「それでも、ここに立っていい」

そうやって、今の自分に正直になることです。

緊張や不安を否定せず、「どのような自分でも、ここに立っていい」と認める。

すると、緊張を隠すための余計な力が抜けます。

無理に気負わない。別の自分を演じない。

ただ、ありのままの自分で立つ。

すると、自分を追い込まず、自然体の自分で話せるようになります。



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② 相手のために話す「プレゼントマインド」
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緊張が強くなるとき、意識は自分に向いています。

「上手に話せるだろうか」
「どう見られているだろう」
「恥をかきたくない」

そこで、意識を目の前の相手へ向けます。

一言で言えば、

「目の前の相手を、少しでも喜ばせたい」

という意識です。

すると、意識が「自分がどう見られるか」から「相手に何を届けるか」へ切り替わります。

話すことは、自分を評価してもらうための時間ではありません。

目の前の相手に、自分の話をプレゼントする時間です。

「喜ばせる」とは、笑わせることではありません。

相手に真心を込め、必要なものを届けることです。

これが、プレゼントマインドです。



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心のフォームが整うと、肚が据わる
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緊張している自分を隠さず、正直な自分で相手と向き合い、

「私は、この人に何を届けたいのか」

という思いを明確にする。

一言で表せば、

「正直な自分で、相手のために話す」

これが、心のフォームが整った状態です。

緊張を抑えなければ。上手に話さなければ。堂々と見せなければ。

もう、あれこれ考える必要はありません。

やるべきことは、ただ一つ。

「正直な自分で、目の前の相手に届ける」

自分の立ち方と話す目的が一つに定まる。

だからこそ、緊張やプレッシャーの中でも、肚が据わるのです。

肚が据わるとは、緊張がなくなることではありません。

緊張しても、何のためにここに立っているのかを見失わず、相手に届けることへ心を定めた状態です。

緊張しても、心のフォームに戻る。
評価が気になっても、「何を届けたいのか」へ戻る。

どのような場面でも立ち返ることができる、自分で信じられる話し方の軸。

それが、一生使える「心のフォーム」です。



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受講後、こんな変化が起きています
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■1000人規模の全社集会
「感謝を届ける」ことに集中し、代表スピーチを語り切った40代男性。

■結婚式の主賓挨拶
「祝福を届ける」ことに集中し、主賓挨拶をやり切った40代管理職。

■選挙の大舞台
頭が真っ白になり、体が震える状態から、「想いを届ける」ことに集中して人前に立ち、当選を果たした40代女性。

共通しているのは、緊張がなくなったことではありません。

・緊張している自分を否定しなかった
・無理に別の自分を作らなかった
・目の前の相手に何を届けるかを定めた

だからこそ、大切な場面でも、自分の言葉で伝え切ることができたのです。



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こんな方におすすめ
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✅ 話し方を学んでも、根本的には変われなかった
✅ 緊張しない方法を、これまでずっと探してきた
✅ 緊張する自分を責め続けてきた
✅ 自分を追い込まず、自分らしく話したい
✅ 仕事の大切な場面で、本来の力を発揮したい



根本改善とは、緊張しなくなることではありません。

緊張しても自分を見失わないように、話し方の土台となる心から整えることです。

この講座では、緊張との向き合い方と、意識を相手へ向ける心の基準を学びます。

もう、緊張をなくす方法を探し続ける必要はありません。

正直な自分で立ち、目の前の相手に届ける。それだけです。

どんな場面でも自分を支える、一生使える話し方の軸「心のフォーム」を整えていきましょう。

ご参加、心よりお待ちしています😊
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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリア群馬県内

価格(税込)¥3,000

受けたい
2人が受けたい登録しています

対面受講日程

価格(税込)¥3,000
場所群馬県内

対面受講料に含まれるもの

受講料には、
講座受講料および講座資料代、会場費がすべて含まれております。

追加費用は一切かかりませんので、
安心してご参加ください。

この講座の先生

スピーチ革命塾|あがり症を「メンタル」から根本改善する 社会人専門の話し方教室のプロフィール写真

スピーチ革命塾|あがり症を「メンタル」から根本改善する 社会人専門の話し方教室

本人確認済み
  • 502人
  • 314回
先生ページを見る 先生に質問する
大澤宏彰|社会人のあがり症専門メンタルトレーナー

営業職を経て、小学校教員として14年間勤務
学校の教育相談担当として、700件以上の面談実績
特別支援教育(発達障害支援)で全国レベルの実績を持つ

一方で、かつて自身が重度のあがり症に悩み
人前や対人場面に強い恐怖を感じていた。

教師でありながら「話すこと」が怖く
手足が震え、声が詰まり、頭が真っ白になる状態を何度も経験。

あがり症に苦しみ
一時期は自信を完全に失い
ベッドから一歩も動けなくなるほど追い込まれた。

「このままでは終われない」と決意し
話し方・心理学・メンタルトレーニングを
20年以上かけて徹底...
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当日の流れとタイムスケジュール

【所要時間:90分】


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① オープニング|安心して学べる場づくり(10分)
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・講師自己紹介
・本講座の目的と全体像
・緊張しやすい場面や、現在の悩みの確認

まずは、

「どのような場面で緊張するのか」
「緊張すると、どのような状態になるのか」

を無理のない範囲で整理します。

この90分で目指すのは、

「なぜ自分は緊張すると崩れていたのか」
「人前では、どのような心で立てばよいのか」

が、はっきり分かる状態です。

※発言を無理に求めることはありません。緊張したままでも、安心してご参加ください。


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② なぜ、緊張をなくそうとすると苦しくなるのか(15分)
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緊張の正体と、話し方を学んでも本番で崩れてしまう理由を整理します。

・人はなぜ、大切な場面で緊張するのか
・「緊張してはいけない」と思うほど苦しくなる理由
・緊張をなくそうとするほど、意識が緊張へ向かう仕組み
・話し方や呼吸法を学んでも、本番で力を発揮できない理由

緊張を消すことではなく、緊張との向き合い方を変える必要性を学びます。


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③ 自分に正直である|自己一致(20分)
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緊張しているのに平静を装う。
不安なのに、堂々とした自分を演じる。

このような「本当の自分」と「見せようとする自分」のズレが、なぜあがりを強めるのかを理解します。

・緊張を隠そうとすると、心の中で何が起こるのか
・今の自分に正直でいる「自己一致」とは何か
・「どのような自分でも、ここに立っていい」とはどういうことか

緊張や不安を否定せず、ありのままの自分で立つための考え方を学びます。


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④ 相手のために話す|プレゼントマインド(20分)
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緊張が強くなるとき、意識は「相手」ではなく、「自分がどう見られるか」へ向いています。

このパートでは、

・「うまく話そう」とするほど、言葉が出にくくなる理由
・自分への意識と、相手への意識の違い
・人前で安定して話す人は、どこに意識を向けているのか
・話をプレゼントとして届ける「プレゼントマインド」とは何か

を学びます。

意識を、

「自分がどう見られるか」から
「相手に何を届けるか」へ

向け直し、真心を込めて相手に必要なものを届けるという、話す目的を理解します。


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⑤ 心のフォームが整うと、肚が据わる(15分)
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ここまで学んだ、

① 自分に正直であること=自己一致
② 相手のために話すこと=プレゼントマインド

この二つが同時に整った状態が、話し方の土台「心のフォーム」です。

・心のフォームが崩れている状態と、整っている状態の違い
・なぜ二つがそろうと、話し方が安定するのか
・自分の立ち方と、話す目的が一つに定まるとはどういうことか
・心のフォームが整うと、なぜ肚が据わるのか

を一つの構造として理解します。

「正直な自分で、相手のために話す」

どのような場面でも自分を支える、話し方の軸を学びます。


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⑥ まとめ・質疑応答・アドバイス(10分)
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最後に、

・緊張との向き合い方
・自己一致
・プレゼントマインド
・心のフォーム
・肚が据わる状態

のつながりを振り返ります。

講座内容についての質問や、

「自分のあの場面では、どう捉えればいいのか」
「会議やプレゼンでは、何を意識すればいいのか」

といった疑問にも、講師が丁寧にお答えします。


※本講座は、スピーチや話し方を繰り返し練習する講座ではありません。

緊張との向き合い方と、相手へ意識を向ける心の基準を学び、

緊張しても自分を見失わない
「話し方の土台=心のフォーム」

を90分で正しく理解するための講座です。
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こんな方を対象としています

こんな方を対象としています

■ 緊張・あがり症そのものに悩んでいる方

・緊張症・あがり症で、人前に立つと頭が真っ白になりやすい方
・人前に出ると、動悸・震え・焦りが強く出てパニックになりそうになる方
・「緊張してはいけない」と自分を責め続けてきた方
・緊張=悪いものだと思い込み、話す場面を避けてきた方


■ 仕事・ビジネスシーンで話すことに悩んでいる方

・会社の朝礼スピーチや会議での発表が苦手で、できれば避けたい方
・上司や同僚への説明・提案がうまく伝わらず、もどかしさを感じている方
・報連相(報告・連絡・相談)がうまくできず、仕事に不安を感じている方
・プレゼンテーションや司会・進行役を任されると強い緊張を感じる方
・就職・転職の面接やビジネスプレゼンが怖くてたまらない方
・テレワークや電話対応で、自分の意図がうまく伝わらないと感じている方


■ 人前・対人コミュニケーション全般に不安がある方

・人前で話すこと全般に自信が持てない方
・ディスカッションや意見表明が苦手で、つい黙ってしまう方
・コミュニケーション能力に自信がなく、人間関係に悩んでいる方
・相手にどう思われるかが気になり、言いたいことを飲み込んでしまう方


■ 伝える立場・役割を担っている方

・PTA・授業参観・保護者会などで一言話す場面に強い緊張を感じる方
・講師・教師として、生徒や聴衆に分かりやすく伝えたい方
・営業・セールスで、商品やサービスの魅力をもっと伝えられるようになりたい方
・管理職・チームリーダーとして、部下に信頼される伝え方を身につけたい方


■ 特に、こんな方におすすめです

・話し方のテクニックを学んできたが、本番では変われなかった方
・「もっと堂々と話さなければ」と自分にプレッシャーをかけ続けてきた方
・緊張を消すのではなく、緊張しても崩れない土台を身につけたい方


※ 話し方のスキルやテクニックを学んでも変われなかった方ほど、
この講座の内容が深く腑に落ちる構成になっています。
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受講する際は以下をお読み下さい

ご参加にあたり、以下をご一読ください。

※ 当日は、開始時間に間に合うよう、少し余裕をもってお越しください。
 会場が分かりづらく、迷われる方がいらっしゃるため、
 お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。

※ 万が一、開始時間に遅れそうな場合は、事前にご連絡をお願いいたします。

※ 講座で使用する資料はこちらでご用意いたします。
 筆記用具・飲み物などは、必要に応じてご持参ください。

※ その他、ご不安な点やご質問がありましたら、
 どうぞお気軽にご連絡ください。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー2件

  • 楽しかった( 1 )
  • 勉強になった( 2 )
  • 受ける価値あり( 1 )
  • この講座は「話し方の気づきを得られる」でした
    男性 30代

    日常生活を含め、日々の話し方について、自分の伝えたいことを自分本位で話すのではなく、
    ①自分の心に正直に
    ②相手の為に話す
    ということを学ぶことができました。
    今後はこれらの学びをもとに、実践できる機会を増やしていきたいと考えています。
    ありがとうございました。

  • この講座は「スピーチやプレゼントへの向き合い方が変わる講座」でした
    その他 30代

    スピーチやプレゼンなど、人前で話すことに対する向き合い方が変わる講座でした。
    単に「あがらない方法」を学ぶだけではなく、自分自身の考え方や心のクセに気づけたことが、とても大きな収穫だったと感じています。
    講座の中には「なるほど、そういうことだったのか」と思える発見があり、今後は発表の場面だけでなく、職場やプライベートを含めた日々のコミュニケーションでも、今回学んだことを実践していきたいと思いました。
    特に印象に残っているのは、「私は自分で思っているほど、あがり症ではないのかもしれない」と気づけたことです。これまでは自分で勝手に「私はあがり症だから」と決めつけていましたが、この講座を通して、もっと自分自身をフラットに見てもいいんだと思えるようになりました。
    講師の方のお話もとてもわかりやすく、安心して参加できる雰囲気だったので、同じように人前で話すことに悩んでいる方や、「自分を変えたい」と感じている方には、ぜひ一度受けてみてほしい講座です。

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