#1 宇宙探査の今 ― 月面に人が再び立つための研究

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月に人類が戻る、その一歩先を学ぶ!

こんなことを学びます

講座紹介

人類は50年以上前に月面に到達しましたが、その後長い間、月には人が立っていません。
いま世界中で「再び月へ」が現実味を帯び、アルテミス計画をはじめとした国際的なプロジェクトが進んでいます。

この講座では、東京大学大学院 修士課程で月面探査を研究している講師が、「月で人が活動するために必要な研究」をやさしく解説します。
宇宙開発の最前線を学びながら、月面での生活・ものづくり・技術の課題について一緒に考えてみませんか?



学べること
• 月探査の歴史と現在進行中の国際プロジェクト
• 月面で人が暮らすために必要な研究テーマ(例:レゴリス・粉体挙動、建築、エネルギー供給など)
• 宇宙開発が地球社会にどんな価値をもたらすか
• 研究を「わかりやすく伝える」楽しさ



講座カリキュラム(90分予定)
1. イントロダクション(10分)
• 講師自己紹介(東京大学大学院 修士課程・宇宙探査研究)
• 月探査の歴史とこれから
2. 月面探査の最前線(30分)
• なぜ再び月へ?
• 月面で直面する課題と最新の研究
3. 未来をひらく研究(20分)
• 月での生活・資源利用・建設
• 宇宙探査から地球社会への応用
4. Q&A・ディスカッション(30分)
• 参加者からの質問に答える
• 「もし月に行けたら何をしたい?」を語り合う



開催条件
• 参加人数:5人以上で開催
• オンライン(Zoom予定)または対面(応相談)



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開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥3,000

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オンライン受講日程

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この講座の先生

オンラインの塾講師

こんにちは。物理学や宇宙分野を専門に、オンラインで指導している講師です。
大学では相対性理論や宇宙物理学を勉強し、複雑で抽象的な内容を「かみ砕いてわかりやすく伝える」ことを得意としています。これまでに物理・数学を中心とした学習サポートを多数行い、「難しい内容がすっと理解できた!」という声を多くいただいてきました。

私の授業では、公式や理論を暗記するのではなく、背景にある考え方やイメージを丁寧に説明します。たとえばアインシュタインの相対性理論も、数式だけでなく身近な例や図解を交えて楽しく学べます。

「宇宙や物理が難しくて苦手…」という方...
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当日の流れとタイムスケジュール

講座カリキュラム(90分予定)
1. イントロダクション(10分)
• 講師自己紹介(東京大学大学院 修士課程・宇宙探査研究)
• 月探査の歴史とこれから
2. 月面探査の最前線(30分)
• なぜ再び月へ?
• 月面で直面する課題と最新の研究
3. 未来をひらく研究(20分)
• 月での生活・資源利用・建設
• 宇宙探査から地球社会への応用
4. Q&A・ディスカッション(30分)
• 参加者からの質問に答える
• 「もし月に行けたら何をしたい?」を語り合う
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こんな方を対象としています

対象者
•宇宙や月面探査に興味がある一般の方
•最先端研究をのぞいてみたい学生・社会人
•子どもや若い世代に科学を伝えたい教育関係
•新しい知識にわくわくしたいすべての方
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