開催日程はありません。
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『おうちライターの学校』『おうち講師の学校』『おうちライティングサロン』『カオリ版★魅力覚醒講座』などを主宰し、これまでに累計1000名以上の女性たちの“書く力”と“生き方”に寄り添ってきた。
著書に『おうちライターの教科書』。
ライターとしては『東洋経済オンライン』『現代ビジネス』『マイナビウーマン』などに寄稿し、月間ランキング1位を獲得するなど多くの読者から共感を集める。
もともとは自己肯定感が低く「どうしよう?」「どうせ私なんて」が口癖だったが、表現すること、言語化することが人生を変える力になると実感。
現在はライ...
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講義60分
0–5分:チェックイン(一言で今の気分)
5–10分:グラウンディング(呼吸・姿勢リセット)
10–20分:ミニ講義|余白=心×体×環境/「減らす・任せる」の発想
20–35分:ワーク|現状棚卸し(やめる/減らす/任せるを各3つ)
35–50分:ペア共有|障害の特定と小さな一手
50–60分:全体共有&まとめ|明日からの最初の一歩
Q&A 30分
60–90分:質問・個別アドバイス
課題(次回まで)
ミニ実験:「減らす/任せる」を1つ実施(実施日・所要時間・感想を3行記録×2回)
講義60分
0–5分:チェックイン(先週の実験◎/△)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|“変化の抵抗”の正体/小さく・具体・可視化
20–35分:ワーク|身体・時間・情報のデトックス候補を各3つ
35–50分:設計|7日チャレンジ(いつ・どこで・何を・どれだけ)
50–60分:ペアで現実性チェック(甘辛度・障害の事前除去)
Q&A 30分
60–90分:質問・計画の微調整
課題(次回まで)
7日ミニチャレンジ開始(テンプレに日付・実行可否・感想を1行)
コラム①(600–1000字):「手放すと決めたこと」
事実/なぜ今/得たい余白/最初の一歩
講義60分
0–5分:チェックイン(コラム①の一言要点)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|5タイプの核とハマりポイント
20–35分:ワーク|自分の強み3/落とし穴3/回避アクション3
35–50分:ケース設計|仕事/家庭での活用シナリオ各1つ
課題(次回まで)
活用シナリオを1回試し、事後メモ(良かった点/課題/次の改善1つ)
コラム②(600–1000字):「私の魅力の出し方&陥りポイントの処方箋」
0–5分:チェックイン(活用シナリオの結果)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|二次感情の見つけ方/言語化の型
20–35分:ワーク|直近のモヤモヤを分解(事実→解釈→感情)
35–50分:ペア|共感→リフレーズ→核心の一言(140字)
50–60分:全体共有&講師のミニリライト
Q&A 30分
60–90分:質問・表現の磨き方
課題(次回まで)
140字の“伝える一言”を1回実践(送るor自分に言う)→感想3行記録
講義60分
0–5分:チェックイン(140字実践の感触)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|罪悪感・恥/“〜べき”の源流(親・社会)
20–35分:ワーク|最強の“〜べき”を1つ掘る(背景・機能・コスト)
35–50分:リフレーム|新ルール(優しい指針)を肯定形で1文化
50–60分:ペア|新旧ルール読み上げ→身体感覚チェック
Q&A 30分
60–90分:質問・親ワークの扱い方
課題(次回まで)
新ルールを3回実験(場面/結果/気づきメモ)
コラム③(600–1000字):「“〜べき”卒業宣言」
旧ルール/新ルール/根拠/最初の行動
講義60分
0–5分:チェックイン(新ルールの手応え)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|受け取りを妨げる思考(借り・評価・比較)
20–35分:ワーク|最近の“受け取り拒否”3件を再解釈
35–50分:実践|受け取り日記フォーマット作成(事実→受け取り→一言お礼)
50–60分:ミニロール|受け取りメッセージの言い回し練習
Q&A 30分
60–90分:質問・怖さの扱い
課題(次回まで)
受け取り日記を週3回(各3行)
可能なら1件、実際に受け取りメッセージ送付
講義60分
0–5分:チェックイン(受け取り日記の気づき)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|3視点リフレーム(自分・相手・第三者/未来)
20–35分:ワーク|最近の出来事を3通りに捉え直す
35–50分:ペア|“ギフト版”ストーリー化(1分スピーチ)
50–60分:全体共有|過度なポジ化の回避と等身大表現
Q&A 30分
60–90分:質問・日常での使い所
課題(次回まで)
1日1リフレーム×7日(1行メモでOK)
コラム④(600–1000字):「最近を3通りに捉え直す」
講義60分
0–5分:チェックイン(1日1リフレームの効きどころ)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|お金=交換される物語/不足→選好へ
20–35分:ワーク|最近の支出3件を価値言語化(何に払った?)
35–50分:欲の棚卸し|短期・中期・長期+“誰の欲?”を仕分け
50–60分:ペア|等身大で欲を口にする練習(恥の低減)
Q&A 30分
60–90分:質問・“試す欲”の選定
課題(次回まで)
“試す欲”を1つ小さく実験(金額・期日・評価指標を事前に決める)
0–5分:チェックイン(試す欲の結果)
5–10分:グラウンディング
10–20分:ミニ講義|続く仕掛け=負荷×報酬×見える化
20–35分:ワーク|30日プラン初稿(行動/やらない/ご褒美/応援要請)
35–50分:ペア|現実性チェックと障害の先回り
50–60分:見える化設計(トラッカー・ご褒美カレンダー)
Q&A 30分
60–90分:質問・プランの微修正
課題(次回まで)
30日プラン運用開始(トラッカーに○×記録)
コラム⑤(600–1000字):「私の宣言と約束(30日プラン)」
講義60分
0–5分:チェックイン(今の気分を色で)
5–10分:グラウンディング
10–20分:再計測|自己肯定感スコア&初回の指標を見直し
20–35分:ワーク|6カ月のベスト3(学び/手放し/受け取り)
35–50分:ペア|相手の成長を言語化(応援メッセージ交換)
50–60分:未来宣言|3カ月後の“ありたい私”を140字で
Q&A 30分
60–90分:朗読会(希望者のコラム抜粋)/記念スクショ/今後の継続案内
課題(終了後)
30日プラン継続(任意)
同窓会(任意)で経過共有